ご承知の通り、新宿の地下街は途方もなく広い。駅でいうと新宿三丁目駅を起点に西新宿駅、あるいは都庁前駅まで繋がっており、広さに関しては世界有数ともいわれている。
さて、それだけ広い地下街だと意外な出会いも起こりやすいらしい。先日、幾度となく通った新宿の地下街を歩いていると突然出会ってしまった……総重量1kgの焼肉丼に──。
ご承知の通り、新宿の地下街は途方もなく広い。駅でいうと新宿三丁目駅を起点に西新宿駅、あるいは都庁前駅まで繋がっており、広さに関しては世界有数ともいわれている。
さて、それだけ広い地下街だと意外な出会いも起こりやすいらしい。先日、幾度となく通った新宿の地下街を歩いていると突然出会ってしまった……総重量1kgの焼肉丼に──。
ランチの平均予算は年々上がっている。当然抑えたいところではあるけど、物価高がそれを許さず、外食なら1000円台が当たり前になっている。賃上げが進まない中小企業で働く人にとっては切実な問題。外食といえどもできれば1000円以下、可能なら500円くらいで抑えられるといいのだが……。
そんな方にオススメしたいのが、丸亀製麵のトリドールが運営する「肉のヤマ牛」(旧名:肉のヤマキ商店)である。
通常営業時は他の飲食店とそれほど値段は変わらないのだが、毎月2・9・29日に「肉祭り」を実施しており、これが実はかなりお得なんだ。
というのも、牛カルビ焼肉丼を500円で食べられる! イートインもテイクアウト(牛カルビ焼肉弁当)でも500円だぞ!
先輩からの誘いにひょいひょいついていくタイプの私は、社会人になってからありとあらゆるジャンルの高級店に連れて行ってもらった……のだが! なんだかんだ言って、結局1番うまいのは南京亭のBセットである。ステーキもお寿司ももちろんうまいけど……
結局行き着くところは南京亭のBセットなのだ。ロードサイドに赤く輝く看板、腹が減ったら南京亭。というわけで今回は、埼玉県出身の私が免許とりたての友人の車で通いまくった中華料理チェーン、南京亭……のBセットを紹介したい。ひさしぶりに食べたらうまかったなァ。
人間、時にはすべてを忘れて “アホ” になることも必要なのかもしれない。そうすることで思考がクリアになり、新たなアイデアが浮かんだりなんてことも……。しかし「伝説のすた丼屋」よ、お前はちょっとアホすぎだ。もう少ししっかりしろ。
「すた丼」が昨日2020年7月29日より新商品『大とろホルモン焼肉丼』を期間限定で販売している。これだけ聞くと「何がアホ?」と思うかもしれないが、注目は肉を約2倍に増量したという『大とろホルモン “アホ盛り” 焼肉丼』だ。自分でアホと言ってしまっているあたり、3周くらい回って結局アホである。
ロケットニュース24には英語版がある。その英語版サイトで活躍しているプレストン記者は、生粋のアメリカ人でピザが大好きだ。ワイルドなヒゲをたくわえた彼は気さくで超イイやつ! ナイスガイといっても過言ではない。
そんなプレストン記者に、私(佐藤)は感謝を込めてプレゼントを渡した。彼は大喜び! なぜなら「ピザだよ」と言ってあるものを渡した。そのあるものとはケーキである。そうとは知らない彼は一口食べて……。
誰にでも思い出の味がある。誰にでも青春の味がある。久しぶりに口にすると「これこれ!」と思ったり「こんなんだったけ?」と感じたりするが、間違いなくその味は存在する。
神戸は三ノ宮で、地元民におすすめグルメを聞いていたら「今はあんまり行かへんけど、昔はよう食うたなぁ」「たまにメッチャ食べたなんねん」との情報をキャッチした……。 まさに青春の味ではないか! というわけで、青春味のカルビ丼が食べられる「焼肉丼十番」に行ってきたぞ!