「山形県 (山形)」の記事まとめ (2ページ目)

祝販売再開! 天童市「腰掛庵」のかき氷に対する思いがアツすぎてグッと来る / そしてかき氷は激ウマ

夏はかき氷の季節! 毎年美味しい氷を出す店が話題になるのだが、今年はとくにかき氷戦争が激化している。ミスタードーナツが「コットンスノー」の味を進化させ、東京・原宿には台湾の人気店「アイスモンスター」が出店している。台東区谷中の老舗「ひみつ堂」には相変わらず長い行列。かき氷戦国時代といっても過言ではないだろう。

・天童市の腰掛庵

東京に限らず、全国各地の名店がご当地で親しまれる味を提供していることだろう。たとえば山形県の場合、天童市の腰掛庵が大変有名だ。実はこの店、一時氷の販売ができなくなっていたようである。2015年6月2日の販売再開にあたり次のように報告している。

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神秘的にもほどがある! クラゲ展示種類数世界一の「クラゲドリーム館」が素晴らしすぎるッ!!

世の中には、その姿形から神秘的なものを感じさせる動物や植物が存在する。おそらくクラゲもそのひとつだろう。ふわりふわりと水中を漂う姿は、優雅でもあり、見ようによっては不気味でもある。とにかくナゾを感じさせる生物といって良いだろう。

・クラゲ水族館

山形県にそんなクラゲに特化した水族館があるのを、ご存知だろうか。鶴岡市の加茂水族館は「クラゲ展示種類数世界一」でギネス認定されている。実際に水族館に行ってみると、水槽を漂う数々のクラゲの姿に不思議と心癒され、ずっと見ていたいという衝動に駆られた。やはりクラゲには神秘の力があるというのか!?

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【マジかよ】山形県に「ほぼ韓国」の道の駅があるらしいので行ってみた『道の駅とざわ』

「道の駅」といえば、その土地の名物や農産物が直売所で販売されていたり、併設している飲食店でご当地メニューが食べられたりと、ドライバーにとっては休憩スポットや観光案内所としての役割も果たしている。

そんな地元の文化や生活を感じられる道の駅だが、山形県になぜか「ほぼ韓国」の道の駅があるらしい。しかもウワサによると、山形県らしさはほぼ皆無で、韓国らしさMAXの道の駅になっているのだという。

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山形県の「山形空港」の愛称にちょっとビックリした件 / OC山形空港でも良かったんじゃないか……

私(佐藤)の生まれ故郷は島根県である。飛行機で帰省する場合、出雲市の空港を利用することが多いのだが、気付かないうちに出雲空港の名称が、「出雲縁結び空港」に変わっていた。

近年はこのように愛称を設けている空港が多いようなのだが、最近山形空港に行き、その愛称に少々驚いてしまった。というのも、一瞬「え?」と聞き直してしまうような愛称だったからだ。その愛称とは!?

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【新提案】流行りの「埼玉ポーズ」に続く『都道府県ポーズ』を考えてみた 北海道・東北地方編

ここ最近、ちまたでは「埼玉ポーズ」なるポージングが流行しているらしい。OKサインにした手を胸の前でクロスさせ、左足を少し前に出すポーズのことで、さいたま市長や埼玉とは関係ない芸能人まで「埼玉ポーズ」で写真を撮影しているという……それならば!

日本全国47都道府県、それぞれのポーズがあってもいいんじゃね? 千葉県出身で東京都在住の筆者は、正直「埼玉ポーズ」が……うらやましい。筆者のように「ウチもポーズ欲しい!」という人も多いことだろう。というわけでロケットニュース24では『各都道府県ポーズ』を新提案! 初回は “北海道・東北編” をお届するぞ!!

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