野球界で最高峰の舞台といえばアメリカのメジャーリーグ。近年では日本人選手の活躍もあり、以前とは比べものにならないくらい身近になっているが、抜群の身体能力を持った選手を改めて見ると、その迫力に圧倒されるものだ。
そんなとんでもないプレーをするイメージのあるメジャーリーグだが、先日の試合で “ある意味とんでもないプレー” が炸裂したので、今回は動画「Multiple errors allow two runs to score」と共にそちらをご紹介したい。
野球界で最高峰の舞台といえばアメリカのメジャーリーグ。近年では日本人選手の活躍もあり、以前とは比べものにならないくらい身近になっているが、抜群の身体能力を持った選手を改めて見ると、その迫力に圧倒されるものだ。
そんなとんでもないプレーをするイメージのあるメジャーリーグだが、先日の試合で “ある意味とんでもないプレー” が炸裂したので、今回は動画「Multiple errors allow two runs to score」と共にそちらをご紹介したい。
ムネリンこと川崎宗則選手がメジャーリーグに挑戦……いや、イチロー選手を追っかけてから海を渡ってはや3年。当初思い描いていた予定とは違うかもしれないが、彼は異国の地・アメリカで大好きな野球をしている。
真摯に野球と向き合い、ファンを大切にする姿は日本の頃と同じ。ブルージェイズファンにも愛されていることは多くの人に知られているが、どうやら彼は『MLB.com』の編集者のハートまで掴んでいたようだ。というのも、これまで踊ったダンスが動画「Munenori Kawasaki’s Dance Party」としてまとめられたからである!
2014年6月にメジャーへ昇格し、今ではブルージェイズに欠かせない存在となっているムネリンこと川崎宗則選手。一生懸命なプレーだけではなく、ベンチにいてもムードメーカーとしてチームに活気をもたらせるのが彼の魅力だ。
そしてその一挙手一投足がたびたび海外メディアに取り上げられてきたが、続いては先日の試合でキレキレのダンスと顔芸を披露したことが話題になっている。そこで今回は、その様子を動画「Kawasaki’s dance moves」と共にご紹介するぞ!
野球の見どころといえば、なんといっても「心理戦」である。相手の裏をかき、その裏の裏を……と考えだすと止まらなくなりそうだが、一球一球ごとに緻密な戦略が練られていることに注目すると、より楽しく野球観戦ができるものだ。
そんな中、データを重要視する野球が主流のメジャーリーグで豪快すぎる守備隊形が敷かれたのでご紹介したい。誰もが驚くその様子は動画「Dodgers use wall of infielders」で確認可能だ!
2014年8月6日、アメリカの野球専門誌『ベースボールアメリカ』は、2000年以降に活躍した「もっとも能力の高いメジャーリーガー」の1位にイチロー選手を選出した。プホルス選手やバーランダー投手を抑えての選出は、その評価の高さがわかるものだ。
長年メジャーで活躍をしているだけにアメリカにも多くのファンがいるイチロー選手だが、「もしもイチロー選手が目の前に来るとこうなる」を体験した女性ファンをご存知だろうか。今回は1位選出を祝い、満を持して動画と共にそのファンをご紹介するぞ!
野球の試合を観戦する際、誰しも一度は「バックスクリーン」を気にするだろう。もし映ろうものならどうしよう、はたまた映るために目立つ小道具を用意している人もいるに違いない。
試合の合間、バックスクリーンにはボードを掲げ、手を振る光景がよく見られるものだが、メジャーリーグの試合で中継カメラに気づいた少年はとんでもない行動に出たぞ! その様子は動画「Marlins: Dancing kid」で確認可能だ!!
野球でミスは起こりうるが、ひとつのミスからズルズルいってしまうのが怖いところ。時に目も当てられないほどの光景があり、2014年6月22日に行なわれたロッキーズ vs ブルワーズの試合で起きたワンシーンもまさにそうであった。
その様子は YouTube にアップされた動画「Brewers clear the bases on a wild pitch」で確認できるが、あえて至極簡単に、箇条書きで何が起きたのかを説明するのであれば次の通りになる。
野球の醍醐味といえば、なんといっても生観戦だ。球場でしか味わえない臨場感は格別であり、間近で選手を見るだけで楽しくなってきてしまう。そしてついつい期待してしまうのが、スタンドにまで届くボールである。
それがホームランであれば最高。キャッチできた日には忘れられない記念となること間違いなし! それだけにグローブを持参して球場へ足を運んでいる人も多いが、かつてないほど「ホームラン」を捕る気マンマンな観客が激写されたのでご紹介したい。
2014年6月17日、ムネリンこと川崎宗則選手がメジャーの舞台へ昇格したことは記憶に新しい。18日のヤンキース戦に早速出場し、田中将大投手と対戦。その後も毎試合スタメン出場と定位置を掴もうとしている。
そんなムネリンだが、ブルージェイズの中でも屈指の人気を誇るだけに地元メディアが放っておく訳がなく、今回も突撃インタビューを敢行しているぞ! その様子は動画「Kawasaki happy to be back with first place Blue Jays」で確認可能だ!!
野球の楽しみ方にもいろいろあるが、そのひとつに「駆け引き」がある。そう、野球では打者 vs 投手といったようにグラウンドでプレーする選手はもちろん、ベンチにいる監督も常に駆け引きを行っているものだ。
プロであるほどそのレベルが高くなるのだが、動画「メジャーリーグスーパープレー ノーモーションでの剛速球に、流石のイチローもアウトに」は本当に凄まじい。というのもプロフェッショナルなあのイチロー選手が牽制で刺されているからだ。
ブラジルW杯の真っ只中でサッカーが盛り上がっているが、野球も忘れちゃいけない。メジャーリーグでは、なんとムネリンこと川崎宗則選手が2014年6月17日からメジャーに昇格、イチロー選手の所属するヤンキース戦で合流することが発表された。
ムネリンがメジャーでプレーするのは、4月18日以来約2カ月ぶり。待ちに待った彼の昇格に日米のネットユーザーは大歓喜! インターネット上には以下のような喜びの声があふれているぞ!!
ブラジルW杯もいいが、プロ野球、そしてメジャーリーグの存在を忘れてはいけない。皆さんはカンザスシティ・ロイヤルズに所属している青木宣親(あおき のりちか)選手が最近ハプニングに見舞われすぎていることをご存知だろうか。
あまりに連続して事件が起きているため、メジャーリーグファンの中では密かに話題になっていたりする。そこで今回は、それらの様子を収録した動画を怒濤の3連発でご紹介するぞ!
「ホームランは野球の華」といわれる由縁は、たった一振りで試合の流れを変え、勝敗を決定付けるところにある。観客の視線を一身に浴び、ダイヤモンドを一周してチームメイトから祝福されるという光景もまた魅力……なのだが……。
先日、まったく祝福されなかった選手がいた。しかし、いじりに屈しなかった彼の返しが逆に秀逸すぎると話題になっているぞ。その様子は動画「Davis’ solo shot」で確認可能である!
メジャーリーグではゴロの打球を素手で処理し、そのまま送球するというシーンがしばしば見られる。日本では考えられないプレーにワイルドさを感じるが、なんと大飛球を素手でキャッチしてしまった選手がいたぞ!
思わず惚れてしまうようなスーパーキャッチは動画「Evan Longoria’s Crazy Bare Hand Catch」で確認することができる。クールな対応と合わせてカッコよすぎる姿は必見だ!
先日、鋭い打球がよそ見をしていた観客の顔面スレスレをかすめるシーンをご紹介したが、またしてもメジャーリーグでファウルボールが観客席を襲う試合があった。しかし今回は、ボールボーイがまさかのスーパーキャッチで観客を救っている。
称賛の声が集まっているプロ顔負けのプレーは動画「Ballboy’s big league effort」で確認することができるぞ。ボールボーイが見せた決死のダイビングキャッチは必見である!
野球を観戦する上で気をつけないといけないのが打球の行方だ。笛やアナウンスで注意喚起されるなど、球団側も配慮はしているものの、最終的には自分の身は自分で守らないといけない。
そんな中、メジャーリーグでよそ見していた観客が「九死に一生を得る」というワンシーンがあった。見ているだけで恐ろしい様子は動画「Foul ball nearly strikes fan」で確認可能。観戦中のよそ見がいかに危ないか、よくわかる内容となっているぞ!
野球ファンにとってつらい出来事といえば、応援するチームの選手が他チームへ移籍することがある。それはアメリカとて同じであり、敵として対戦した際には容赦ないブーイングが浴びせられるものだ。
2014年4月30日に行なわれたヤンキース vs マリナーズではロビンソン・カノ選手が標的となったのだが、試合前に企画された「ドッキリ」がおもしろいと話題になっている。YouTube にアップされたタイトルは「Robinson Cano Surprises Yankees Fans While They’re Booing Him」だ!
2014年4月15日、ブルージェイズに所属するムネリンこと川崎宗則選手がメジャー昇格を果たした。それを受けて世界中のムネリンファンは喜び、地元トロントメディアはすぐさまインタビューを行なった。
これまで爆笑インタビューで度々登場してきたムネリンだが、今回はいつもと違った一面を見せている。なんと彼の英語がすこぶる上達しているのだ。必見のその様子は動画「Kawasaki mastering the English language」で確認できるぞ!
野球選手には怪我がつきものであり、完治せずにそのままユニフォームを脱ぐ選手も数えきれないほどいる。時として野球の神様は残酷だ。しかし今、一人のメジャーリーガーが990日ぶりの復活を遂げたことで注目を集めている。
彼の名前は、グレイディ・サイズモア。今季からボストン・レッドソックスに所属する彼の苦難の日々とは……。今回は彼の復活までの道のりを開幕戦で放ったホームランを動画「Sizemore makes his Red Sox debut」と共にご紹介したい。