先日、成田からカタールの首都・ドーハを経由してモロッコのカサブランカへ向かった。利用したのはカタール航空で、ドーハでの乗り継ぎ時間は約7時間。到着時点でカサブランカ行きの搭乗ゲートは未定で、搭乗券にもゲートの記載がない。
となると、巨大ハブ空港ではよくある話だが、電光掲示板を気にしながら時間をつぶすことになる。そんなわけで空港内をうろついていたら妙な光景を目にした。イオンモールにありそうな大型タッチパネル端末に、皆が搭乗券をかざしているのだ。
もしかして……というわけで、私も試してみた。
先日、成田からカタールの首都・ドーハを経由してモロッコのカサブランカへ向かった。利用したのはカタール航空で、ドーハでの乗り継ぎ時間は約7時間。到着時点でカサブランカ行きの搭乗ゲートは未定で、搭乗券にもゲートの記載がない。
となると、巨大ハブ空港ではよくある話だが、電光掲示板を気にしながら時間をつぶすことになる。そんなわけで空港内をうろついていたら妙な光景を目にした。イオンモールにありそうな大型タッチパネル端末に、皆が搭乗券をかざしているのだ。
もしかして……というわけで、私も試してみた。
2022年11月20日に開幕したサッカーのカタールW杯。ABEMAで全試合視聴可能なこと、そして連日のように激闘に次ぐ激闘が繰り広げられているため、眠い目をこすりながら過ごしている人も多いのではないだろうか。
さて、カタールW杯は12月2日でグループステージの全試合が終了する。いよいよ一発勝負の決勝トーナメントが始まるワケだが、ここいらでちょっと一息。グループステージで生まれたスーパーゴールを振り返ってみよう。
今回お伝えするスーパーゴールは全部で5つ。あくまでも個人的なチョイスなので異論があったとしても温かい目で見ていただけると幸いだ。ってことで、さっそくどうぞ!
現在開催中の「FIFAワールドカップカタール2022」。連日各国の熱戦が繰り広げられており、日本の活躍も期待されている。深夜に眠い目をこすりながら試合を観戦している熱心なサッカーファンに、ぜひとも食べて頂きたいメニューを紹介しておこう。
ハードロックカフェで期間限定販売されている「メッシバーガー チャンピオンズエディション」(税込2800円+サービス料10%)である。メッシが自ら開発した商品なのだとか。
W杯期間中だからきっと人気商品なんだろうなあ~……と、思いながら食べに行ってみたら、コレがお店の1番人気ではなかった……。
2019年2月1日、サッカー日本代表はアジアカップの決勝でカタール代表と対戦して1−3で敗れた。2011年以来の王座奪還を目指したが、あと一歩だけ届かなかった。あれから数日、現在は背番号「10」を背負う中島翔哉選手のポルトガルからカタールリーグへの移籍(ポルティモネンセ → アルドゥハイル)が話題になっている。
そんななか、海外から日本代表の “ある行動” に賞賛の声が寄せられているので紹介しておきたい。決勝で敗れた日本代表は、以下のような行動に出ていた。
大迫……いや、全員ハンパないって! 現在開催中のアジアカップ2019で、日本代表は6戦全勝で決勝の舞台にたどり着いた。どこかヒヤヒヤするシーンもあったものの、結果がすべて。あと1勝で2011年以来の王座奪還だ。
決勝の相手はカタール代表。中東の国ということは分かっても、どんなチームなのかイマイチ知らない人も多いのではないだろうか。そこで、決戦を前にカタール代表を紐解いていきたい。
スポーツの試合では、時として思わぬ来客が現れることがある。それは熱狂的なファンであることがほとんどだが、なんとこの度現れたのはアイツ。そう、忍者のごとくすばしっこいニャンコ先生である!
ニャンコが参上したのは、2016年2月24日に行われた「カタール・トータル・オープン」の3回戦でのこと。ロベルタ・ビンチ(イタリア)vsジャグラ・ブユカクジャイ(トルコ)の試合真っ只中であった。
サッカーでは、数人の選手の小競り合いは日常茶飯事。でも22人の選手、両チームのスタッフ、リーグ関係者、ファンまでもが入り乱れての大乱闘となると、ちょっと記憶にない。
事件が起きたのは、11月25日に行われたカタールリーグ U-20のカズマ(オレンジ)対アル・アラビ(グリーン)戦。試合はロスタイムの PK で、アウェイのアル・アラビが0−1で勝利した。その試合終了のホイッスルの直後、世紀の大乱闘が勃発! その様子は、動画「Fighting erupts in Kuwaiti match」で確認可能だ。