ピーナッツ! 完成まで約2年半という特大スケールでお送りするのが、本連載「週刊アシェットスヌーピー」だ。
今年8月に創刊されたアシェット『ピーナッツ ミニチュアタウン』をじっくり、丁寧に組み立てていくのでお見逃しなく!
前号はほぼバス停の看板だけで終わって愕然としたが、果たして今週はどんなミッションが待ち受けているのか? それでは開封!
ピーナッツ! 完成まで約2年半という特大スケールでお送りするのが、本連載「週刊アシェットスヌーピー」だ。
今年8月に創刊されたアシェット『ピーナッツ ミニチュアタウン』をじっくり、丁寧に組み立てていくのでお見逃しなく!
前号はほぼバス停の看板だけで終わって愕然としたが、果たして今週はどんなミッションが待ち受けているのか? それでは開封!
ピーナッツ! 今年8月に創刊されたアシェット『ピーナッツ ミニチュアタウン』も、早いもので今回で第5号だ。
完成まで残り115冊もあるが、頑張って組み立てていこうと思うぞ。さあ、果たして今週号には何のパーツが入っているのか? そろそろ大物を期待したいところである!
ピーナッツ! アシェット『ピーナッツ ミニチュアタウン』全120号の完成を目指して突き進むのが、この連載「週刊アシェットスヌーピー」だ。
完結までにかかる時間は、単純計算でまさかの約2年半。先が長すぎて気が遠くなるが、今週も地道に組み立てていこうと思う。それではさっそく第4号を開封!
ピーナッツ! アシェット『ピーナッツ ミニチュアタウン』全120号の完成を目指して始まった本連載「週刊アシェットスヌーピー」。
現在2号まで組み立て済みだが、細かいパーツの接着作業がなかなか厄介だな……と思っていたところ、読者の方から有益な情報が届いた。
なんでもプラモデル用の「流し込み接着剤」とやらが非常に便利らしい。よし採用! というわけで、さっそくAmazonでポチって使ってみることに。
今から約3年前、私(あひるねこ)はデアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』を完成させた。全130号、かかった期間は約2年半である。
もう二度とこの手のシリーズには手を出すまい……。そう誓ったはずだった。
ところが2026年8月19日、今度はアシェット・コレクションズ・ジャパンから『ピーナッツ ミニチュアタウン』が創刊。全120号を通して、スヌーピーたちの世界をミニチュアで再現するという。
気づけば私の手元には、発売したばかりの創刊号(税込299円)が握り締められていた。2年以上に及ぶ戦いの幕が今、再び上がろうとしている。