「横浜中華街」の記事まとめ
神奈川を代表するグルメスポット横浜中華街。数多の飲食店が立ち並ぶこの場所に、行列が絶えない『謝甜記』という名のお粥専門店がある。
このお店、本当にいつ行っても大賑わい。前を通るたびに何だか凄そうだなぁ~と興味を抱きつつも……実は1度も行ったことが無かった。
歩くだけでお腹が空いてくる、魅惑のグルメスポット「横浜中華街」。公式サイトの情報によれば敷地内に約300軒もの飲食店が存在するのだとか。
さて、そんな中華街にて本格的なシンガポール料理が楽しめるお店を発見。しかも『豚スペアリブ コーヒー風味』なる、謎すぎるメニューも視界に飛び込んできた。
コーヒー × スペアリブ。なんだかワクワクするヤバそうな組み合わせッ! これは食べてみたい。
寒波が終わり、春の訪れを感じる今日この頃。皆様いかがお過ごしでしょうか?
個人的に、この冬は「福袋」を開封しまくっていたので例年にも増して、忙しなく時間が過ぎていった気がする。
よし決めた。春こそは仕事を忘れてゆっくりしよう! なんてことを考えていた矢先……
世界最大級のチャイナタウン「横浜中華街」。食べ歩き・観光で訪れたことがある人も多いと思う。
先日は横浜中華街のド真ん中で1泊3800円の格安宿を発見した。横浜の有名スポットに激安価格で宿泊できるとはありがたい。
さっそく予約してみたので館内の様子をレポートしようと思う。
いつの時代も我々の心を癒してくれる偉大な生物「パンダ」。ネットの情報によれば、パンダの動画を見ているだけで大幅にストレスを軽減できるのだとか。
さて先日、そんなパンダをモチーフにした可愛いらしい即席ラーメンを発見。さっそく購入して作ってみたのだが、袋を開けた瞬間おもわず叫んでしまった。
ななな……なんか思ってたんと違うぞ!!!!
少し前に横浜在住の大先輩から「中華街にお粥(かゆ)が美味しいお店がある」と教えてもらった。店名は忘れてしまったが「朝イチで食べると福が来る」とか言われている有名店らしい。
んで、たまたま先日、中華街に行った際に「馬さんの店 上海園 龍仙」なる中華粥のお店を発見。店頭には芸能人やスポーツ選手の写真がズラリと飾ってあって、野球観戦帰りと思われるユニホーム姿のビジネスマンたちが次々と吸い込まれていた……絶対ここだ!
朝イチではないが、中華粥なら1日のシメにもいいだろう。いい機会なので入ってみた。
インターネットを中心に情報過多なこの時代。何がウソで何が本当なのか? 人は毎日のように情報の波を取捨選択している。
ライターという職業柄、私も「なるべくわかりやすく」を最優先に日々執筆をしているつもりだが、この記事でご紹介する「カツカレー」だけはそれが困難になってしまうかもしれない。
というのも、このカツカレーは「横浜中華街」「裏メニュー」「デカ盛り」……などなど、あまりにも情報が多いライター泣かせの代物なのである。
「崎陽軒」といえば、横浜発祥のシウマイの老舗だ。創業(1908年)から100年以上を経て、今もなお看板商品のシウマイ弁当は高い人気を誇っている。シウマイそのものはもちろんのこと、あの弁当に入っている筍煮もまた人気商品としてよく知られている。
そんな筍煮だけを購入できるのをご存じだろうか? だけだ! ”with シウマイ” ではない! ”without シウマイ” で買えるんだよ! もはや崎陽軒はシウマイを買うところではなく、タケノコを買う店として活用すべきだ……。
「中華街」と聞いて、どこの街を思い浮かべるだろうか? 関東在住の私(佐藤)は、横浜が思い浮かぶ。西日本の人は神戸・南京町を想起するかもしれない。九州なら長崎新地が真っ先に脳裏に浮かぶかも。
そんな中華街をやんわりと比較してみた。今回は横浜と神戸の中華街の違いを緩く見てみたいと思う。
すかいらーくグループでもガストより影が薄めのジョナサン。私(中澤)はそんなジョナサンが好きなのだが、以前の記事で全国で新小岩駅前店しかやっていない食べ放題のモーニングビュッフェを取り上げたところ予想以上の反響があった。その中に次のような声が。「ジョナサンの横浜公園店の前にビュッフェの看板出てました」──。
全国で1店舗というのは、すかいらーくのお客様相談室の案内だ。タレコミがガチであれば、お客様相談室すら把握していない新情報ということになる。
行くたびに目新しいものやお店が出現している気がする激熱スポット、横浜中華街。そんな横浜中華街に、また新たなお店が爆誕していた。しかも看板には「叉焼(チャーシュー)メロンパン」という謎の食べ物の名が大きく掲げられている。チャーシューメロンパン……?
一緒になっているところが全く想像出来ない、チャーシューとメロンパンという奇妙な組み合わせ。めちゃくちゃ気になる! ということでさっそく、食べてみたよ。
動物園やペットショップ、猫カフェならぬ「フクロウカフェ」のブームなどにより、間近でフクロウを見たことがある方や触ったことがあるという方は多いかもしれない。しかし、フクロウを眺めながら食事をしたことはあるだろうか。
なぜこんな話をするのかというと、なんと横浜中華街に看板フクロウのいるお店が存在しているのだ。可愛いフクロウさんを眺めながらいただく中華料理、絶対最高では……! さっそく行ってみたよ。
そっと噛み付くと中からスープがじゅわっと溢れ出し、薄皮に包まれたジューシーなお肉とともに楽しめる一口サイズの飲茶・小籠包。そんな小籠包が、手のひらサイズまで大きくなって横浜中華街に登場していた。その名も「大籠包」。
大きな小籠包、というだけでワクワクしてしまう。おまけに、なんと食べる際にストローを使うらしい。それはもう、絶対にスープがじゅわじゅわ出てくるからじゃないか。期待が膨らむ……! ということで、さっそく食べてみた。
緑色、しかも真緑のチャーハン──そう言われると、とても美味しくなさそうなチャーハンが浮かぶかと思う。しかし、横浜中華街で発見した真緑のチャーハン「翡翠炒飯(ヒスイチャーハン)」は、お米の一粒一粒まで真緑に染まり切っているのに超絶美味しいという。本当か……?
おまけに、なぜか特許まで取っているらしい。緑色も特許を取得していることも謎すぎる「翡翠炒飯」、その味と誕生秘話に迫ってみた。
台湾で、平べったくて大きな唐揚げが流行しているという。食べてみたいけど、今すぐに台湾へ行くことは出来ない……という唐揚げ好きに朗報だ。横浜中華街で日本にいながら、大きな台湾唐揚げを食べることが出来るらしい。
顔や手よりも大きいと話題の「台湾唐揚」を、さっそく食べてきた!
横浜中華街といえば、平日だろうとお構いなしに人が集まる首都圏屈指の観光スポットだ。しかし今、横浜中華街に異変が起こっていた。人が減っているのだ。
新型コロナウイルス感染症の流行により今までの賑わいは失われ、ついには2020年3月20日に「がんばれ中華街」と書かれた横断幕が掲げられた。そんな横浜中華街の今を、ご紹介したい。
ここ数年、タイと並び東南アジアの観光地として人気を博しているのがベトナムだ。暖かな陽気と物価の安さ、さらには日本人の口に合うグルメも多く、都内にはベトナム料理専門店が軒を連ねている。中でもフォーやバインミー、バインセオあたりはもはやポピュラーな料理と言ってもいいだろう。
だがしかし、今回ご紹介する『エッグコーヒー』は、ベトナムの首都・ハノイと横浜でしかいただけない希少なコーヒーだ。ハノイはわかる。だがなぜ横浜なのか……? それについても以下で説明しよう。




















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