「暴言」にまつわる記事

NASAインターンが暴言ツイート → ネット民から「言葉に気をつけなさい」と諭されるも再び暴言 → 実はNASAよりも偉い人からの忠告だった → インターン中止に

以前、どこかで「ネットでくらい本音をぶちまけたい。汚い言葉や人の悪口を言いまくりたい」なんて発言を見かけたことがある。匿名性が保たれやすいネット上で、羽目を外したくなる気持ちは分からなくもない。

が、やはりネット世界と現実世界は地続き。気をつけた方がいいだろう。今回も、ある女性がネット上で汚い言葉を使ったために、決まっていた「NASAでのインターンシップ」が取り消されてしまったというのだ……。

続きを全部読む

【暴言?】『新社会人のやる気を奪う言葉ランキング』が発表される / 第2位「ゆとり世代だなぁ」など

2018年4月17日、ソニー生命保険株式会社が『社会人1年目と2年目の意識調査2018』なるレポートを公開した。これは就職1年目と2年目の男女1000名を対象に行われたアンケート結果をまとめたもので、今回で5回目の開催となる。

社会人ルーキーたちの「金銭事情」「将来設計」「リフレッシュ法」……などなど多岐に渡るアンケート結果が公表されているが、注目は「やる気を奪う言葉ランキング」だ。果たしてルーキーたちのやる気を奪う言葉とは? 詳細は以下をご覧いただきたい。

続きを全部読む

【がんばれ!】芸人クロちゃんの暴言に森田豊医師は涙していた! それでも見放さない医師の決意にネット民も涙ッ!!

2018年2月28日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、芸人クロちゃんが “真性のクズ” であることが明らかになった。『名医のTHE太鼓判!』(TBS系)の番組で「即入院レベルの血糖値」であると診断され、森田豊医師の献身的なサポートを受けていたにもかかわらず、その医師の助言を疎ましがり、暴言まで吐く始末。

このクロちゃんの言動に森田医師は、なんと涙していたのである! これほどまでにクロちゃんのことを思う人が、この世にいるだろうか? 断言できる、1人もいない! 森田医師に見放されたら、クロちゃんはマジで終わりだ!!

続きを全部読む

 

【大炎上】週刊新潮に「秘書への暴言と暴行」がスクープされた豊田真由子議員、自身のSNSが盛大に燃え続ける

週刊新潮がスクープした、自民党の豊田真由子衆院議員(42)による元政策秘書(55)への暴言と暴行が大きな話題になっている。詳しくは週刊新潮をご覧いただきたいが、運転中の暴行や、耳をふさぎたくなるほどの暴言は「人としてどうかしている」と言わざるを得ない。

しかもこれが一方的な告発ではなく、生々しい音声データという形で証拠まで公開されているから豊田真由子議員サイドも言い逃れ出来ないだろう。当然のように豊田議員の公式TwitterやFacebookは燃えに燃え、盛大に炎上している。

続きを全部読む

地下鉄内でイスラム教徒に男が差別的暴言 → 多数の乗客が「差別は止めろ」と団結して男を撃退!

世界を悩ませる問題は多々あれど、人種差別問題もその一つ。人種や宗教、出身地、職業、見た目など、ありとあらゆる点で差別は起こる。けれども、差別をするのが人間なら、差別を止めるのも人間だ。

今回も、地下鉄に乗っていたイスラム教徒の女性が、見知らぬ男に差別的な暴言を吐かれたのだとか。しかし周囲の乗客は、それを見過ごさずに女性をかばって反撃! なんと男を地下鉄から追い出してしまったというのだ!!

続きを全部読む

レビューサイトで1つ星評価をつけられたレストランオーナーがブチギレ!! 悪評を残した客に暴言炸裂メールを送って泥試合に!

商売をしている限り、お客様の声というのは好評にしろ不評にしろ大切である。特に悪評からは改善点を学べることもあり、批判でも受け入れる大きな器を持ちたいものである。

しかし、これができなかったレストランオーナーが、悪評レビューを残した客をFacebookで見つけ出し、暴言炸裂メールを次々に送りつけて泥試合になってしまったというのだ。二人のやり取りが、か~なりオトナ気なさすぎて思わず笑ってしまうので紹介したい。

続きを全部読む

過去3年で Twitter がらみの犯罪報告件数が2倍! 「言論の自由」の一線を超えて暴言を吐く人が問題に

思ったことや感じたことを自由につぶやけるのが Twitter の醍醐味であるが、“言論の自由” を盾に、一線を越えて犯罪の域にまで踏み込んでしまう人もいる。そんな Twitter がらみの犯罪報告件数が、過去3年で急増していると問題になっているのである。

続きを全部読む

「デブの客はお断り」有名ブランドCEOの暴言が物議 / 抗議行動にでた男性の動画が大反響を呼ぶ

2009年に、日本初上陸を果たした米国ブランド「Abercrombie & Fitch」、通称「アバクロ」。有名人たちから支持されていたこともあり、オープン当初から日本でも人気が高かった。だが実は、差別主義的ともとれるポリシーやCEOの度重なる暴言などにより、海外ではこれまでに幾度となく訴えられているアパレルブランドなのをご存じだろうか。

つい先日も、アバクロのCEOマイク・ジェフリーズ氏が、「太った人にはうちの店で買い物してほしくない。アバクロが求めているのは細くて美しい人だけだ」との発言をし、物議を醸した。これを受けて、ひとりの男性がアバクロに抗議するためある行動に出たのだが、その様子を撮影した動画が現在大きな反響を呼んでいるのだ。

続きを全部読む