「新小岩」にまつわる記事

鬼滅の映画に感動しすぎてラーメン屋で「煉獄さん」を注文したらヤバイことになった

よもやよもやだ。こんなラーメンがあろうとは。劇場版『鬼滅の刃』 無限列車編を見た私(中澤)が感動しすぎて美容室で煉獄杏寿郎にしてもらったことは以前の記事でお伝えした通り。あの映画を見たら誰でもそうしたくなると思うが、そんな煉獄杏寿郎ファンが注文せずにはいられないラーメンを発見した。

券売機のボタンにはこう書かれている。「煉獄さん(税込980円)」と。こんなの即押しだろ。ダッシュで即押しだろ。壱ノ型不知火!

続きを全部読む

【衝撃】うなぎ界の二郎! 新小岩「和友」のうな重がハピネス…!! 圧倒的ハピネスに震えた…ッ!!

確かなウマさと見る者を圧倒する絶大なインパクトで、完全に文化として根付いた感のあるラーメン二郎。例えるならば、しょう油・とんこつ・みそ・二郎……といった具合で、もはや二郎はラーメンにおける1つのジャンルとして考えていいだろう。

その二郎は「大盛り」もしくは「デカ盛り」の代名詞として使われることも多いが、今回は「うなぎ界の二郎」と称される東京は新小岩の『和友(かずとも)』をご紹介したい。結論から申し上げよう──。和友のうな重は、お腹いっぱいどころか、腹がはち切れんばかりの激盛りうな重でした。

続きを全部読む