「あだ名」にまつわる記事

【漫画】『いじられキャラから抜け出したい』がリアルすぎる! あだ名が「ロバート」だった女子の自分改革

人間は変われる──。例えば同窓会に出かけた際「メチャメチャ美人になったな!」「超カッコ良くなってる!!」なんてことはよくある話だ。そう、人間は自分の意志と努力次第で “より素敵な自分” に進化することができる。最初から全て決まっているなんて、あまりにもロマンがなさすぎるではないか。

とはいえ “そこ” から抜け出すことは容易ではないこともまた事実。特に自分に自信がない人は「どうせ自分なんて」と諦めがちだ。そんな人はぜひ、今回ご紹介する漫画『いじられキャラから抜け出したい』をご一読いただきたい。きっとあなたも勇気をもらえることだろう。

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【逆有吉】絶望的に「あだ名を付けるセンスがない人」にありがちなこと5連発

世の中にはごくごく稀に、有吉弘行さんのように “抜群のあだ名センス” を持つ人がいる。品川祐さんを「おしゃべりクソ野郎」、ベッキーさんを「元気の押し売り」(後に「よく見りゃブス」)、清原和博被告を「ベースボールマフィア」と名付けるなど、どれも秀逸なクオリティだ。

だがそれと同じくらいの確率で『絶望的にあだ名のセンスがない人』も存在する。……当編集部の「佐藤」がドンピシャでそれなのだ。今回はこれまで佐藤が名付けてきたあだ名をご紹介しつつ、あだ名のセンスがない人にありがちなこと5連発をお届けしたい。

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いま有吉弘行さんのインスタグラムが面白い!「ピース綾部さん → 老若女女」「狩野英孝 → 馬鹿」など“あだ名風”の投稿が続々!!

今やテレビで見ない日はないほど大活躍の有吉弘行さん。ご意見番として舌鋒鋭い語り口はもちろんのこと、MCとしても抜群の安定感をみせるなど、ついついチャンネルを合わせたくなる芸能人の1人といっていいだろう。

そんな有吉さんといえば、ツイッターで日本人最大数のフォロワーを持つことで有名だが、実はここ1週間ほどのインスタグラム(Instagram)が非常に面白いことをご存じだろうか

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ベッキーさんの不倫騒動を受けなぜか有吉弘行さんに注目が集まっているもよう / ネットの声「有吉反省会に出たらベッキーの勝ち」

人気ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音さんとの不倫騒動が発覚した、タレントのベッキーさん。お堅いイメージが強かっただけに各方面に衝撃が走っているが、なぜか注目を集めているのが有吉弘行さんである。

もともと的確な毒舌で知られる有吉さんだが、これまでテレビを中心に何かと因縁のあるベッキーさんの初スキャンダルだけに、その動向が高い関心を集めているようだ。

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