ほとんどのゲームセンターに設置されているメダルゲームコーナー。皆さんも一度はメダル落としや、パチンコなどで遊んだ記憶があるだろう。そのメダルコーナーに「ポーカー」機が設置されているのだが、なんと驚くことに数カ月前、『ロイヤルストレートフラッシュ』を当ててしまったのだ。 続きを全部読む
あるネットユーザーが驚くべき発見をした。 南アメリカ大陸とアフリカ大陸を重ねて回転させるとティラノサウルスの横顔になってしまうということだ。
この思いがけない発見に対して、ユーザーの反応は、 続きを全部読む
持家数がかなり低いスイス(30%前後)。アパートに住んでる人がかなりの割合を占めるスイスです。
アパートには冷蔵庫、電気調理器またはガスコンロ、場合によっては食器洗い機がついています。高級アパートの場合は、自室に洗濯機が付いている場合もありますが、大抵の場合は共同利用ということで地下に設置されています。こう書くとなかなか便利なように聞えますが、洗濯機の共同利用というのは不便です。 続きを全部読む
コンビニ、駅、レストランなど至るところで手に取ることができるようになったフリーペーパーの求人誌。大手企業が出す『タウンワーク』、『ドーモ』、『ジョブアイデム』から、もっとセグメントされた、例えばタクシードライバーの無料求人誌、美容院専門求人誌など、その数は増える一方である。
そんな増え続けるこの状況下で、何者かがこの無料求人誌を大量に持ち帰っている事実をご存じだろうか。結論からいえば、この『何者』には2種類の人間がいる。(もしかしたら、そのほかにもいるかもしれないが。)順に説明すると、 続きを全部読む
あるコンサルタント会社が世界40ヶ国を対象に行った調査によると、日本は年間の祭日が16日で40ヶ国中トップのようです。キプロスとスロバキアが、それぞれ15日で第2位と、10月14日付けのスイスの新聞『ターゲスアンザイガー』が報告しました。
祭日が多い国は?
1位 日本(16日)
2位 キプロス(15日)
2位 スロバキア(15日)
また、法律で保障されている年次有給休暇(年休)ではフランス、フィンランド、ブラジルが30日でトップ。大概の国は20日のようです。休暇が取れるか取れないかは別にして、日本も20日です。40ヶ国中、年休に関する法律がないのはアメリカだけとのこと。法律による保障は無くても、大概のアメリカ人は年間15日程度の休暇を取るそうです。 続きを全部読む
日本にいては想像もつかないようなビジネスやビジネスモデルが世界では生まれ、多くの人を魅了している。
例えば、お隣中国では、「お試し離婚」サービスなるものが生まれたり、ネットサービスにおいては、ネットからFAXを送信できる便利なサービスが開始されたり、それはそれは目を引くものばかりだ。そして、これらのビックリするようなビジネスやサービスは時として、私たちに何らかの『気づき』を与えてくれるかもしれない。つまり、「何かビジネスをやりたい!」「面白いプロモーション方法が思いつかない」「何かアイデアが欲しい!」など困った時に、もしかしたら役に立つかもしれないということ。
今回は、以前ロケットニュース24でお伝えたものをまとめて公開したいと思う。
●動物編(5件)
『無名の偉人』とは、人ぞれぞれの経験や体験を聴くインタビューです。世の中、名のある人間ばかりが功績を残しているのではなく、誰もがそれぞれの誇りを持って生きている。その人知れず紡がれたささやかな物語を紐解く。それが、インタビュー『無名の偉人』です。
氏家福太郎氏は日本ミドル級4位のプロボクサー。去る6月20日の後楽園ホールで、タイのゴンゲール・シットサイトーン選手に5ラウンドTKO勝ちし、10月23日に同階級8位の古川明裕選手との試合を控えています。試合に臨む氏家選手の意気込みと、これからの展望についてインタビューしました。
米国人らが最も不快に感じる英語表現で『Whatever』が挙げられたとAP通信が報道した。
マリスト大学は7日、対話中最も不快な言葉を確認する調査を実施した結果、回答者の47%がこの表現を挙げ、これは対話中相手から無視される感じを与えるためだと明らかにした。『Whatever』は主に言い争い中、話す言葉がなかったり、相手の話を無視する時にしばしば使われ、大部分の対話がこの表現で中断される時が多いという。 続きを全部読む
潔癖症とは過剰に汚れを気にしすぎる病気で強迫性障害の一種だ。例えば、電車の吊革を触れなかったり、自販機のボタンが押せなかったたり、他人が使ったPCが使えなかったり・・・みなさんもこんな症状を一度は耳にしたことがあるだろう。
だが、もっと上をいく潔癖症の人も存在する。川本さん(男・仮名)は現在33歳。この川本さんの兄弟で3つ年上の姉・とも子さんはかなりの潔癖症だという。とも子さんの潔癖症ぶりは家族の中ではもちろん、とも子さんを取り巻く友人の間でも有名でよく笑い話になるという。今回はとも子さんの弟である川本さん(33歳)にお話を伺った。
記者:川本さんのお姉様がかなりの潔癖症とのことですが 続きを全部読む
10月1日、ハワイで人気のあるハンバーガーショップ「テディーズ・ビッガー・バーガーズ」 TEDDY’S Bigger Burgers が東京・原宿にオープンし実際に食べてきました。このハンバーショップは1998年にハワイ・ダイヤモンドヘッドのふもとでスタートし、現在カイルア、ハワイカイ、カポレイ、シアトルの計5店舗があります。
2004年からは6年連続でハワイのベストバーガーに選ばれているそうでかなりの実力派のようです。 続きを全部読む
『頭内爆発音症候群』についてご紹介した時に、意外にも反響が多かったので、今回は『金縛り』についてもお伝えしたいと思う。記者は17歳からの金縛られ暦を持つ。足掛け18年になる訳だが、10年を越えた辺りから怖さというものがなくなった。幻聴は聞こえるので、あまり気持ちの良いものではないのだが、いずれ終わるということを良く理解している。金縛られる度に「またか」という気持ちになって、成すに任せてやり過ごすのが、私の金縛り対処法だ。
米国、マサチューセッツ州であるホームレスが奇抜な方法で人々の関心を集めていて話題になっている。一体、どんなことで話題になっているのか・・・
そう、このホームレスは「自分が透明人間の病気にかかった」とし治療費をもの乞いしているのだ。マサチューセッツ州ニュートン市で座っているこの透明人間ホームレスは1つの手には看板をもう1つの手には市民らが投げ入れる金を受け取るカップを持っている。 続きを全部読む
先日、某大手出版会社のマーケティング担当の方とお話をする機会を頂いた。ネットの中で生きかつリアルな繋がりもネットに多い私にとって、出版会社のマーケの方とお話するのは新鮮で非常に為になる話ばかりだった。今回はその中でも印象に残ったもの抜粋してお伝えしたい。
▽1、ページビューによる競争ではなく、価値の競争が必要だ
これはもちろんインターネットのお話。今まではページビューが絶対の軸として考えられていてそれを追い求め企業は頑張ってきたが、フタを開ければどこも儲かっていない。また今後、日本のインターネット全体のアクセス数は落ち始め、ページビューの奪い合いがメディア間で起きる。必要なのは、ページビューによる競争ではなく価値の競争なのだ。それを分かっていない人は多い。
▽2、「ネットが人の時間を奪った」 続きを全部読む
『無名の偉人』とは、人ぞれぞれの経験や体験を聴くインタビューです。世の中、名のある人間ばかりが功績を残しているのではなく、誰もがそれぞれの誇りを持って生きている。その人知れず紡がれたささやかな物語を紐解く。それが、インタビュー『無名の偉人』です。
Kota氏は、インディーズバンド『MixMarket(ミックスマーケット)』のギター・ヴォーカルを担当しています。結成からすでに11年。全盛期のインディーズバンドブームを経て、バンドもメンバーも活動環境が著しく変わり行く中で、リーダーとしての役割が問われています。バンドの今まで、そして今後についてお話を伺いました。
世の中には様々な病気があり、およそ想像も及ばないものも少なくない。『頭内爆発音症候群』もあまり知られていないものの1つだ。実は記者もかねてから眠りに落ちる時に、激しい炸裂音を聞いており、なかなか眠りに就くことが出来なかった。睡眠分野に詳しい内科の友人に相談したところ、『頭内爆発音症候群』ではないかと教わり、その名前を知った。どうやら自分だけに起きていることではないらしい。あなたは大丈夫だろうか?快い眠りを得られているだろうか?
漫画やドラマの中では結構ありがちな「別れさせ屋」や「復縁屋」。実際にも存在するようである。現実だといくらかかって、どんなことをしてくれるのだろうか。復縁支援をやっている探偵会社さん5社に、「3年前に別れた相手(相手の名前と会社名しかわからない)の復縁工作をお願いしたい」という設定で電話インタビューしてみた。
■探偵会社A
記者:「いくらくらいでお願いできるのでしょうか」
探偵会社A:「そうですね…。身辺調査だけなら、大体20万くらいでしょうか。それから復縁工作をするとなると、40万くらいになりますね」
記者:「どんなことをして頂けるのでしょうか?」
探偵会社A:「相手の方にパートナーがいらっしゃる場合ですと、難しくなります。いらっしゃらない場合ですと、サークルや飲み屋などで再会させる。もしくはプレゼントを返したいという理由で会わせてみる、とかでしょうか」
記者:「ありがとうございました。考えさせて下さい」 続きを全部読む

【食べ放題1155円】ハラール中華・回族料理ビュッフェが1000円台! 池袋『アリヤ清真美食』のランチに中国の広さを感じた
冬の楽しみ! 甘味処の「おでん」でしか満たせない何かがある / みはし本店と有楽町おかめ
ゴディバ監修 vs 138円の蒸しケーキ! おっさんたちは「有名ショコラティエ」の気配を見抜けるのか?
黄ばんだスマホケースを『オキシ漬け』したらこうなった / TPU素材の変色は復活するのか?
韓国人が日本の食事で「おかずが足りない」と感じる理由
食が細くなったので叙々苑で高い肉を一皿だけ食べて帰ってみた / 加齢を逆手にとった逆転グルメ
【13時まで】カインズで買い物ついでに「300円の朝ごはん」を食べてみた
【90分間2800円】御用邸チーズケーキも食べ放題!「チーズガーデン」でスイーツビュッフェを楽しもう! エミテラス所沢店
「完全に当店の都合のみで中身を詰め込む」と宣言している『店長おまかせ福袋』を開封して感じた “適量の大切さ” について / 福袋2026
【食べ放題1300円】ガチ中華18種以上のビュッフェが1000円台! 中国人が集まる池袋『大豊収』のランチが別世界だった
【検証】10年間ほぼ毎日飲んでる「コーヒー」を1週間断ってみたらこうだった
【雑草対策】カインズで598円「撒くだけで防草できる人工砂」の効果がヤバ過ぎた / お財布にも環境にも優しい超画期的アイテム
【検証】「スタバはどのサイズを頼んでも量は一緒」という動画が出回る → 実際に試してみた
オニヤンマのフィギュアが虫よけになるってほんと? 2週間かけて試してみた正直な感想
何も期待せず「カメムシブロック」ってスプレーを窓に吹いたら後日ヤバイことになっていた【100万円の古民家】
【ワークマン】寒さで耳がちぎれそうなのでイヤーウォーマー(399円)を購入 → 逃げ場のない河川敷で使ってみた結果
【熱狂】団員100人が本気になる「ボウリング大会」という謎文化 / 木下サーカスの思い出:第19回
【90分間2800円】御用邸チーズケーキも食べ放題!「チーズガーデン」でスイーツビュッフェを楽しもう! エミテラス所沢店
ランチビュッフェ1500円で驚きの連続! 『フレンドシップレストラン』で味わうガチなミャンマー料理 / 東京・大塚
結婚式に行くつもりが…『パーティードレス福袋』の中身が完全に予想外で、漂う「美川憲一み」がスゴい
1分で売り切れた「四国水族館」の福袋を開けてみたら…今年はイルカが初めての主役を飾っていた!
そっち目線で語んな! 聞く相手を間違えた魚! ほのぼのアニマルタウン第99回「趣味」
「東京アプリ」で1万1000ポイントもらってみた / 申請から何日で付与? アプリは2つ必要?
物価高の時代に「外食ランチ500円以内」を1週間やってみて気づいた “習慣の怖さ” について
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1893話目「病と変化③」