「恋人は酒好きで自分は酒が苦手」、もしくは「恋人は酒が苦手で自分は酒好き」というケースは決して珍しくないです。むしろ、けっこう多いように見受けられます。
筆者が思うに、彼氏は酒が苦手で、カノジョが酒好きのカップルは、まあそれなりにうまくいっている気がするのですが、問題はその逆です。今回は、「彼氏は酒好きで、カノジョは酒が苦手」というカップルに着目したいと思います。
「恋人は酒好きで自分は酒が苦手」、もしくは「恋人は酒が苦手で自分は酒好き」というケースは決して珍しくないです。むしろ、けっこう多いように見受けられます。
筆者が思うに、彼氏は酒が苦手で、カノジョが酒好きのカップルは、まあそれなりにうまくいっている気がするのですが、問題はその逆です。今回は、「彼氏は酒好きで、カノジョは酒が苦手」というカップルに着目したいと思います。
馬肉をナマの状態で食す『馬刺し』。熊本県を筆頭に、日本各地で食べられている料理だ。居酒屋などで提供されることもあり、「酒のツマミには欠かせない」という愛好家もいるだろう。
しかし、少なくとも都内のスーパーでは、なかなか馬肉を見かけない。もしかしたら、筆者(私)が出入りしないような超絶高級スーパーや、馬肉にゾッコンラブのツウ集団しか知らない専門店が存在するのかもしれないが……。
そんななか、たまたま訪れた長野県・小諸で存在感満点の肉屋さんを発見。店の外には「最上品です 馬さし」という張り紙が! これは、またとない『おうち馬刺し』のチャンス!?……ということで、買って食べてみた。もちろんナマで!!
JR北海道で保線に関するトラブルが次々と明るみになっている。レール異常を放置したことにより、脱線事故が発生し、管理体制の杜撰(ずさん)さが浮き彫りになっている状況だ。
その原因について、予算面の問題や労組の対立などが指摘されているのだが、利用客からすれば安全・安心の確保を最優先して欲しいはず。記者(私)は約20年前に保線に従事した経験がある。その観点からすれば、JR北海道の管理体制は杜撰を通り越して「危険」と言っていい。経験者から見ると考えられないレベルである。
『ナターシャ通信』は、ウクライナに住むウクライナ人女子・ナターシャがお届けするコラムです。ユニークな日本語はナターシャの個性としてご理解いただければ幸いです。それではどうぞ。
ウクライナと言えば何? 絶対にモテる女性、素敵な風景、美味しいサーロ(豚肉のあぶら)だと思われています。後は? 他のウクライナの文化の題材はあまり知られていないらしいです。今回はウクライナに古くから根付く精霊や妖怪についてお伝えします。
「ダメンズ」という言葉はすっかり市民権を得ているようですが、最近では「ダメンジョ」という言葉もあるようですね。意味としては、ダメンズの女性版といったところでしょうか。いわゆる、ダメな女性を指す言葉のようです。
本人はダメな女性でなくとも、ダメンズにハマッてしまう女性も、ある意味ダメンジョなのではないかと考えます。というわけで今回は、ダメンズにハマッてしまうダメンジョについて考えたいと思います。
一般論として、男性は女性に比べて恋愛の優先順位が低いと言われていますよね。しかし、世の中には女性と同じくらい……、いや、女性以上に「恋愛体質」な男性も存在します。ということは、恋愛体質な男女同士がくっつけば万事うまくいくってことになりますね。
ところが不思議なもので、恋愛体質な者同士はなぜかくっつかないようになっているようです。お金の流通がうまくいかず不況が起きるのと同じように、人間の流通もうまくいっていないということなのでしょうか? 今回はそんな恋愛体質についてのお話です。
皆さんは、彼氏の部屋に遊びに行くとき、どうしていますか? よほどのセレブでない限り、自家用ジェット機やらヘリをチャーターして行くという人はいないでしょう。おそらくほとんどの人が、最寄り駅まで電車で行って、そこから徒歩で向かっているはずです。さて、その際あなたは、駅までお迎えに来てもらっていますか?