「額・絵・画材 日本一安く売る店」の看板でおなじみ世界堂。昭和15年、新宿に誕生したアートの聖地とあって、その名を聞いたことある人は多いだろう。
老舗だけに福袋も例年大人気。2026年はオンラインと店頭販売の二刀流だったのだが、今年はどんな中身なのか。年明け一発目の朝イチでゲットしてきたのでお伝えしたい。
「額・絵・画材 日本一安く売る店」の看板でおなじみ世界堂。昭和15年、新宿に誕生したアートの聖地とあって、その名を聞いたことある人は多いだろう。
老舗だけに福袋も例年大人気。2026年はオンラインと店頭販売の二刀流だったのだが、今年はどんな中身なのか。年明け一発目の朝イチでゲットしてきたのでお伝えしたい。
丸亀製麺に家系ラーメンで大バズ、さらには撮影で着たワークマンのフリースが爆売れ──。木村拓哉さんの影響力は2025年も凄まじかった。
だからだろうか、CMに起用された「HUAWEI(ファーウェイ)」の福袋が大変なことになっていた。発売開始からあまり時間が経っていない状況ながら、売り切れが続出するほどの争奪戦だったのだ。
やはり今年も争奪戦は避けられないか……。2026年元旦、ファッションセンターしまむらの開店前になるとそう思うしかなかった。
それもそのはず、自分の前には開店を今か今かと待つ長蛇の列。ほとんどが女性だったためメンズはセーフだと思って並びに加わったが、やはり今年も凄まじい人気だったのである。
2025年12月29日から はま寿司の福袋(福箱)の販売が始まっている。去年(2024年)は開店30分前に店舗へ行くも、すでに大行列ができてて前方で完売。なんの成果も得られないまま帰宅した。
それだけに今年こそは……と気合を入れていたのだが、当日は15分前にお店に着く「舐めプ」をした。なぜなら、並ばずとも普通に買えるだろという気持ちがあったから……!
もうすぐ2025年も終わってしまう。いよいよ年末年始の雰囲気が漂ってきたが、忘れちゃいけないのが有馬記念である。
今年は年末ギリギリの28日開催。ホープフルSが27日に開催されるため、久しぶりに有馬記念がトリを務めることになる。
はたして1年の締めくくりにどんなドラマが待っているのか。何かと世相を反映するレースだし、今年もサインを探っていきたい。
12月に入ると一気に冬らしさが増したことで、しっかりとした防寒対策をしなければいけなくなった。ただ、もう暖か系のインナーは限界まで出し尽くしたような気もする……と思っていたら!
ワークマンが「極」なる明らかに強そうなインナーを出していた。なんとこれ「シン・ホッとする」シリーズで一番あたたかいらしい。
ターゲティングとは恐ろしい。こういうのは、こないだ自宅の掃除で「圧縮袋」を使ったからなのだろう。興味を示したと判断され、自分のSNS上で関連動画が明らかに表示されるようになったのだ。
片付いたし、ぶっちゃけもう圧縮袋は必要ないのになぁ。──なんて思っていたら、当編集部はとにかく汚オフィスだったのを忘れていた。
これから本格的に福袋特集が始まったら足の踏み場もなくなるというのに、すでに服が散乱してるじゃねぇか……。今から圧縮袋を注文して自分がやるのもめんどくさいしなぁ……って、そうだ!
このところ「ユニクロでいい」じゃなくて「ユニクロがいい」というフレーズをよく聞く。なんでも最近の若者たちはユニクロを好んでおり、一昔前とは違うイメージを持っているようだ。
ユニクロCの存在しかり。最近だとトレンドになることも少なくないが、サングラスも人気で「ウェリントン」っていうのが高見えするとZ世代に支持されているんだとか。
最近、ファミマの冷凍食品がアツいと知人から聞いた。なんでも「すず鬼(すずき)」という油そばがジャンクでウマいらしく、リピっているのは当然として売り切れている店舗も見かけるそうな。
「すず鬼」といえば東京・三鷹の名店。それがファミマさえあれば気軽に食べられるのはありがたや〜!
ってことで実際に試してみたら想像以上にスゴくて、すでにリピってしまっている自分がいる。一度味わったらもう戻れない……!
ご存じのように、松屋フーズはいろんな業態を展開している。松屋をはじめ中華にステーキ、揚物、何なら寿司(すし松)までやっているのだが……
なんと すし松の一部店舗では飲み放題をやっているらしい。へぇ〜、寿司と酒ねぇ……って、天国やんけ!
2025年「新語・流行語大賞」が間もなく発表される。候補30どれもが今年を象徴するような言葉ばかりのなか、何気に注目度が高まっているのが「リカバリーウェア」だろう。
気がつけばいろんなブランドから出ていて、上下揃えようものなら数万円以上するのに人気は上昇中。上下セットで4000円弱と破格のワークマンだと、完売している店舗も珍しくない。
欲しいし試してみたいけども、万札をホイホイと出せないよ……と思っていたら、なんとAOKIが絶妙な価格で売っていた。上下セットで8990円。これならなんとか……!!
もはやAmazonで売られていないものはない。そう言っても過言じゃないが、ただ売ってるだけでなく今じゃAmazonオリジナルブランドの商品も数多く揃っている。
例えば冷凍食品なんかもそう。今回、Amazonからオリジナルの冷凍炒飯を特別に提供してもらったのだが……待て待て、これ価格がバグってないか!?!?
早いもので2025年もあとわずかで、年末が近づくと避けては通れないのが大掃除である。散らかっていればいるほど気分が乗らず、布団だけでなく、秋服、なんなら夏服も転がっている状況の私は当然ながらやる気が出ない。
一番の理由は持っている圧縮袋。古いからか閉じない上に空気がダダ漏れで、新しいのを買うのも面倒だから放置してしまっているのだ。足の踏み場もろくにないし、もう汚部屋でいっかぁ……。
2025年も残すところあと1ヶ月と少し。年末年始のような雰囲気が出てきたと同時に少しずつ寒くなってきた。
こうなると目立って売られるのが暖か系グッズ。ワークマンでもいろんな商品が投入されているのだが、ちょっと気になるのを見つけた。「足湯のようなあたたかさ」と書かれた靴下がそうである。
インターネットの世界は恐ろしい。そのことを肌で感じたのはつい先日のこと。なにしろ、自分の知らないところで自分の顔写真が勝手に使われていてバズっていたのだ。
Xに投稿されたポストのインプレッションは11月13日の昼の時点で1500万回オーバーと鬼バズしていて、注目されているのは「女性ウケ髪型Tier表」とやら。ちなみにTierとは「強さのランク付け」を表すもので、早い話がランキングである。
んでもって、本当の恐ろしさを実感したのはその先……!