今年も本格的な花粉シーズンがやってきた。私自身も花粉症持ちなんですが、花粉症の皆さんは対策に苦労されていることでしょう……。具合悪いし、金がかかって仕方ないですよね。
ロケットニュース編集部にも花粉症持ちのメンバーが多く、くしゃみや鼻をかむ音とともに「今日花粉ヤバいですね」などという会話が聞こえてくるのだが、ふと気になったのが、どんな花粉症対策をやっているのかってこと……。
というわけで、アンケートを取ってみましたぞ!
今年も本格的な花粉シーズンがやってきた。私自身も花粉症持ちなんですが、花粉症の皆さんは対策に苦労されていることでしょう……。具合悪いし、金がかかって仕方ないですよね。
ロケットニュース編集部にも花粉症持ちのメンバーが多く、くしゃみや鼻をかむ音とともに「今日花粉ヤバいですね」などという会話が聞こえてくるのだが、ふと気になったのが、どんな花粉症対策をやっているのかってこと……。
というわけで、アンケートを取ってみましたぞ!
ついに花粉が本格的に飛び始めた! 花粉症じゃない人でも、この時期になると花粉による肌荒れに悩まされる人も多いと思う。
私も花粉が飛び始めると肌がヒリヒリして、吹き出物が出たり、目の周りは皮剥けしたりと肌のコンディションが最悪になりがち……。
ということで、何年も前から花粉症対策の肌スプレーにお世話になっている。スプレーもいろんなものが出ているが、使用感がかなり違う……! ってことで徹底的に比較してみたぞ!
※効果・効能をうたうものではなく、あくまでも使用感に対する個人の感想です
妊娠、体質、健康管理なんかでノンカフェインを意識することあると思う。安眠のために夕方以降はカフェインを摂らないって人もいる。
そんなときに困るのが、外食でノンカフェインのドリンクがどれくらいあるかってことである。自分も妊娠後はカフェに入ってノンカフェインのドリンクを選んでいるのだが、店によって選択肢がけっこう違うな……と思うことが多い。
ノンカフェインでも、カフェを楽しみたい! というわけで、大手カフェチェーンのノンカフェイン事情を徹底調査することにした。調査の対象はスタバ、タリーズ、ドトールの3社!
この世には食いしん坊と食いしん坊でない人がいる。タイプこそ違えど、ロケットニュース24編集部の社内で「食通だな」と一目置いているのがP.K.サンジュン氏である。
だいたい、美味しかったものの話が合うのがP.K.サンジュンで、互いに最近食べたアイスはアレが美味しかったなどと言っている。
そんなP.K.サンジュンも私も甘党……。聞けば、サンジュン氏はスイーツビュッフェに行ったことがないという。
おそらく日本一豪華でキュートだと思われるスイーツビュッフェを提供しているヒルトン東京のマーブルラウンジに連れていってみることにした!
日本におけるグルメバーガーの先駆者ともいえるフレッシュネスバーガー。
他のバーガーチェーンとは一味違う、アメリカンスタイルのハンバーガーが食べられるので私も大好きなのだが、実は最近、スイーツにも力を入れているのをご存知だろうか。
数年前から揚げたてチュロスを販売し始めただけでなく、なんと2025年10月からはスコーンサンドを販売しているのである!
手軽に食べられるスコーンハンターとして、これは気になる!
アフタヌーンティーブームから派生して、スコーン人気がすごいことになっている。
ロケットニュースでも過去に紹介しているスコーン系のイベントや、英国展なんぞは、もはやスコーンのコミケみたいな状態。
そんなスコーン人気を受けてか、このたび冷凍食品の雄・テーブルマーク(旧・加ト吉)が冷凍スコーンを発売していた! しかも2個入りで198円というお手頃価格!
あまり自分のことばかりネタにするのもどうかと思うが、42歳にして妊娠した。
いわゆる高齢出産の部類に入るわけで、妊娠の喜びと同時に不安も抱く毎日。現在、妊娠6ヶ月に入って安定期を迎え、つわりの症状も落ち着いた。
高齢ゆえに周囲には出産経験者が多く、なんとな〜く「つわり」の知識はあるような気がしていたのだが……。
私が経験した「つわり」は思ってたのとだいぶ違う感じで、悩まされたのは意外な症状だった。
※あくまでも私個人の体験談です
推し活、遠征、小旅行などなど、とりあえず寝床があればいいって旅は女性でもけっこうあると思う。そんなときに節約したいのが宿代。
ところがインバウンド需要で国内のビジホも高騰。男性向けのカプセルは数あれど、女性向けのカプセルホテルって意外と少ないし、セキュリティー面が気になる人も多いのではなかろうか。
先日、家族がノロウイルスにかかり、隔離のために都内のカプセルホテルに泊まることになった。そのとき利用した北千住「グランパーク・イン」の女性専用フロアについてレポートしたい。
毎年、異常な物量を誇る福袋がある。ロケットニュースで紹介している福袋の中だと、マライカの福袋なんかはまさにそれ。
で、私が昨年担当したものだと、耐熱ガラスのiwaki(イワキ)の福袋が異常物量福袋にあたる。
開封したらまるでキッチン用品の業者のようになる……。今年も巨大な段ボールで届いたのだが、2026年の福袋ではちょっとした変化が起きていた。
イワキの耐熱ガラスが14点も入っているという「2026年新春福袋」(5500円 Bタイプ)を購入したので紹介したい。
♪い〜きて〜る い〜き〜て〜いる〜 の「サンサーラ」の主題歌でお馴染み、フジテレビ「ザ・ノンフィクション」。
いくつかの人気シリーズがあるが、その中でも近年、注目度が高いのが『婚活漂流記』である。辛口の婚活アドバイザー・植草美幸さんが率いる結婚相談所マリーミーの利用者たちに密着取材したもの。
さて、2026年2月1日・8日に『結婚したい彼と彼女の場合~令和の婚活漂流記2026~』が放送されたのだが、そこに登場した31歳の久保さんという男性の婚活について、SNSを中心に大きな話題となっており、見逃し配信も40万回再生以上のヒットとなっている。
「久保さんが可哀想すぎる」と話題になっていたので見てみたが、久保さん自身はもちろん、誰も悪くなく、ひたすら婚活の厳しさを感じる回だった……。
すっかり胃弱になってしまい、あんなに好きだったクリームやチョコレートが前ほど食べられなくなってしまった。
しかし、甘いものが好きなのは相変わらずで、ケーキ屋さんのかわりに足繁く通うようになったのが甘味処である。
いつも注文するのはあんみつやぜんざいなどの甘味なのだが、だんだん気になってきたのが軽食類。
あるとき、老舗の甘味処は冬になると「おでん」を出す店が意外とあることに気づいてしまった……!
というわけで、上野みはし本店の「おでん」と有楽町おかめの「甘辛弁当」を紹介したい。
SNSやレシピ本を見て料理を作ってみたものの、なぜか美味しそうに見えない……って経験、ないだろうか?
個人的にはそれ、だいたい器が関係していると思う。世の中には載ってる料理がやたらと美味しそうに見える皿というのがあるのだ!
ちなみに、わがロケットニュース編集部に置いてある皿は、微妙に使いづらいものばかり……。
ということで、私が絶大な信頼を寄せる益子焼きの「わかさま陶芸」の器を撮影用に買ったので今回は紹介したい。
これは加齢によるものなのか、妊娠によるものなのか……。
体質が変わって、いきなり食が細くなってしまった。脂っこいもの、味の濃いもの、量が多いものは全然ダメ。円安と物価高の影響で食べ放題が人気らしいけど、今、食べ放題なんか行ったら絶対に損をする。
ならば、逆転の発想で食を楽しめばいいのでは……? たとえば焼肉。前は元をとるべく食べ放題なんかに行ってたけど、今なら、高級肉一皿だけで満足できそうな気がする。
何気にここ数年のブームって「睡眠環境の改善」ですよね。
睡眠の質の向上をうたって大ブームになった「ヤクルト1000」とか、寝る前に飲む「アリナミンナイトリカバー」とか、リカバリーウェアとか、ヒット商品は睡眠関係だらけ。
そんな睡眠ブームは福袋にもやってきていて、アロマテラピーの老舗「生活の木」の福袋は完全に睡眠に特化!
「体整えおやすみセット」なるものを出していたので早速使ってみましたぞ……!
人にはナメられがちな顔と、ナメられない顔があると思う。
低身長ぽっちゃりでメガネ、地味顔な私は圧倒的にナメられ顔で、ぶつかりおじさんなどにもよく遭遇する。
見た目は地味でも心の中に飼っているのはドーベル犬なのだが、それが全く伝わらない。
顔は変えられないが、ファッションを変えればぶつかりおじさんを避けられるのでは……? ということで、社内で最もファッションに精通しているあの人に相談することにした!
お久しぶりです、40代女子の自腹レボリューションの時間です!
企画のために自腹で美容医療を約2年試しつづけたのですが、まさかの妊娠が発覚しまして、美容医療が強制的にストップとなりました。
妊娠期間中は美容医療って基本的に受けられないんですよ。
というわけで、美容医療をストップして4ヶ月ほど経ったんですが、肌に起きた変化について書いておこうと思います!
料理好きが行きつくという、鉄の鍋やフライパン。
昨年、読者の方におすすめされた南部鉄器「岩鋳(iwachu)」の福袋でその魅力にふれて、私は完全に南部鉄器ファンである。
というわけで南部鉄器がお得にゲットできる「岩鋳福袋」を今年も購入!
すき焼き鍋が入っていたので、正月返上で福袋の開封記事を書いていた編集部メンバーとすき焼きをしたぞ〜!