子供から大人まで、誰もが愛してやまないご馳走といえば「ハンバーグ」である。洋風・和風・イタリア風、庶民派から高級品と幅広いのも特徴だが、どんなハンバーグもつまむというよりは、がっつり食べたいもの……。
今回ご紹介するハンバーグは炭火焼で中はレア、ソースも絶品のちょっと高級なハンバーグなのに、お腹いっぱいに食べられるというまさに完璧な一品! そんな夢のようなハンバーグを食べさせてくれるのが……東京は千石に店を構える『グリルK』だ!!
子供から大人まで、誰もが愛してやまないご馳走といえば「ハンバーグ」である。洋風・和風・イタリア風、庶民派から高級品と幅広いのも特徴だが、どんなハンバーグもつまむというよりは、がっつり食べたいもの……。
今回ご紹介するハンバーグは炭火焼で中はレア、ソースも絶品のちょっと高級なハンバーグなのに、お腹いっぱいに食べられるというまさに完璧な一品! そんな夢のようなハンバーグを食べさせてくれるのが……東京は千石に店を構える『グリルK』だ!!
皆さんは食べ放題というと、どのくらいの価格を想像するだろうか。料理内容にもよると思うのだが、ランチであれば1000円で格安。1500~2000円が相場でドリンクがついていれば、かなりお得の感じるのではないだろうか。
そんなランチ食べ放題の常識を覆す、強烈にお得なお店を発見したのでご紹介した。消費増税以降、止むにやまれず値上げをした飲食店が多いなかで、このお店ではなんと600円でランチ食べ放題を実施しているのだ。しかもウーロン茶付き! カレーも食べ放題ッ!! お得にもほどがあるだろ!
以前の記事で、「おばあちゃんの原宿」と言われる東京・巣鴨で、衣料店を巡りながら70年代ヒッピースタイルを再現するという企画についてお伝えした。これは私(佐藤)と和才記者によるファッション対決である。
婦人服には、紳士服にはあまりない斬新なデザインのものが多く、それらを組み合わせればあらゆるファッションを再現できるのではないか? そう思ったところから今回の企画は始まっている。前編では巣鴨を散策し、2人がそれぞれ購入した戦利品についてお伝えした。今回はそれを実際にコーディネートしたのである。あなたはどちらの方が、よりヒッピーに近いと思うのだろうか?
婦人服はカラーバリエーションが豊富で、格安商品でも意外な掘り出し物が見つけられることがある。以前の記事で、東京・中野ブロードウェイで販売している格安婦人服に、驚くほどカッコいい商品が紛れてることをお伝えした。
では、「おばあちゃんの原宿」と言われる東京・巣鴨に行けば、さらに掘り出し物が発見できるのではないか? そう思い、私(佐藤)と和才記者は巣鴨に急行! そこで「70年代ヒッピー」のファッションをテーマにそれぞれが商品をセレクトして、ヒッピースタイルを再現することとなった。今回はそのレポートの前編。各々の戦利品について、お伝えしたいと思う。
今も昔も暑い時にはかき氷だ。その味といえば、イチゴやメロン、レモンなどが定番だが、今回はちょっとユニークなかき氷を食べてきたので紹介したい。それは、「納豆きな粉」のかき氷。スプーンですくうと、少し糸を引くかき氷である!