2025年流行語大賞の候補に入ったことも記憶に新しく、このところリカバリーウェアの注目度が高まっている。今じゃいろんなところから販売されているのもあって、1着くらい持っている人も多いのではないだろうか。
中でも人気なのはワークマンのメディヒール。他社にない低価格で提供しているのがその理由の1つだが、ここにきて品薄が解消されてきている。加えて、種類も増えているから見逃せない!
2025年流行語大賞の候補に入ったことも記憶に新しく、このところリカバリーウェアの注目度が高まっている。今じゃいろんなところから販売されているのもあって、1着くらい持っている人も多いのではないだろうか。
中でも人気なのはワークマンのメディヒール。他社にない低価格で提供しているのがその理由の1つだが、ここにきて品薄が解消されてきている。加えて、種類も増えているから見逃せない!
最近、週末のたびに天気予報が寒波の到来を告げている。震えつつなんとか耐えてはいるが、毎年のことながらツラすぎるっ!
そんなある日、ワークマンの防寒着『XShelter(エックスシェルター)』に関する噂を耳にした。なんでもこの上着を着れば、外気温の変化をすべて「無」にできるらしいのだ。
……本当だろうか? 確かめるため真冬の山道へバイクで出かけてみることにした。
2月になって日が長くなってきたが、寒さの方は相変わらず。3〜4月あたりに「寒の戻り」があることを考えたら、まだまだ気をつけないと体調を崩してしまうだろう。
よって、マフラーに手袋は必須。もちろん私生活からしっかり防寒対策をしているのだが、どうしても寒さを隠せない場所があって最近手を焼いている。耳だ。
ワークマンの防寒靴下といえば、まず思い浮かぶのがメリノウール系だろう。私も先日「メリノウールトレッキングソックス」を購入して “寒い日の切り札” として重宝しているのだが、これ1足では心許ないため……ついに裏ワザ的アイテムに手を出すことにした。
今回買ったのは、ワークマンの「スキルインナーソックス(980円)」。靴下の上から重ね履きするタイプの防寒アイテムだ。調べまくったところ、こいつがマジで使えるらしい。寒さに勝つぞーー!
先日、屋外での取材用に購入したワークマンのメリノウールインナーが想像以上に良かったので「これは追加で買っておくべきでは?」と思い、近所のワークマンプロに足を運んだのだが……入店直後に「福袋」を発見。
ロケットニュース24の記者として「福袋」の文字を前にしてスルーできるわけがない。しかもプロ向けの機能性商品を豊富に揃えたワークマンプロの福袋である。価格は980円。マジで1秒も迷わずに福袋を持ってレジへ直行。さっそく中身を紹介したい。
12月に入ると一気に冬らしさが増したことで、しっかりとした防寒対策をしなければいけなくなった。ただ、もう暖か系のインナーは限界まで出し尽くしたような気もする……と思っていたら!
ワークマンが「極」なる明らかに強そうなインナーを出していた。なんとこれ「シン・ホッとする」シリーズで一番あたたかいらしい。
ワークマンの「防寒パフィーシューズ」が話題である。SNS広告もバンバン流して宣伝しているから今シーズンの自信作なのだろう。てか、ワークマンの防寒シューズは毎年人気だ。
その理由はシンプルで「プロ使いできる圧倒的な保温性・防水性」を「普段使いできるデザイン」に転用し、なおかつ低価格で販売しているから。そんなもん売れないわけがない。そして今シーズン、とくに注目を集めているのがこの「防寒パフィーシューズ」なのだ。
私も近所のワークマンで無事にゲットできたのでさっそく紹介したい。価格は2900円。やっぱり安かった……!
2025年「新語・流行語大賞」が間もなく発表される。候補30どれもが今年を象徴するような言葉ばかりのなか、何気に注目度が高まっているのが「リカバリーウェア」だろう。
気がつけばいろんなブランドから出ていて、上下揃えようものなら数万円以上するのに人気は上昇中。上下セットで4000円弱と破格のワークマンだと、完売している店舗も珍しくない。
欲しいし試してみたいけども、万札をホイホイと出せないよ……と思っていたら、なんとAOKIが絶妙な価格で売っていた。上下セットで8990円。これならなんとか……!!
2025年も残すところあと1ヶ月と少し。年末年始のような雰囲気が出てきたと同時に少しずつ寒くなってきた。
こうなると目立って売られるのが暖か系グッズ。ワークマンでもいろんな商品が投入されているのだが、ちょっと気になるのを見つけた。「足湯のようなあたたかさ」と書かれた靴下がそうである。
私は異常に寒がりである。
どれくらい寒がりかというと、10月の晴れの日でもユニクロのヒートテックの中でも極暖を着はじめるレベル。
最近は脂肪がちょっぴり増えたことで「もしかして寒さに強くなった?」と淡い期待を抱いたのだが、筋肉がないのでやっぱり寒いものは寒い。冬は常に戦いである。
だから、ユニクロや無印良品など、あったか素材が増えつつあるこの時代には心から感謝している。
そんな中、寒がり界の救世主ブランド・ワークマンから、気になる商品が登場した。
ワークマンに求めるのはとにかく機能! という方に2025年夏シーズンに最も使える水陸両用シャツ & ショートパンツを紹介したい。商品名は「耐久撥水水陸両用半袖Tシャツ」と「耐久撥水水陸両用ショートパンツ」である。
タフな使用環境を想定して商品開発を行うワークマンの「水陸両用ウェア」は間違いなくアツい! 今メチャメチャ話題の商品を実際に着用して、思いっきり水を浴びてきたぞ。結論を先に言ってしまうと……マジで無敵だった。
突然だが、ゴルフの練習をする際どのような格好をしているだろうか。ラウンドさながら、はたまたラフな服装ときっと人それぞれに違いない。
私は一張羅のウェアをほとんど使わず。リーズナブルなゴルフウェアを中心として時たまラフに……といった感じで着ているのだが、ここにきて使い勝手のいいものを見つけたのでご報告しておきたい。
ワークマンのゴルフウェア新作「放熱冷感スタンドカラー半袖ポロシャツ」がそうである。
子どもが生まれてわかったのだが、赤ちゃんや幼児と一緒にお出かけするととにかく荷物が多い。オムツ、ミルク、手口拭き、着替えなどなど……これらの大量のモノを運ぶために重宝されているのが、マザーズバッグだ。
機能性に定評のあるワークマンでも、便利そうなリュックタイプのマザーズバッグを発見。果たしてどんな使い心地なのだろうか?
早いもので気づいたら1年の半分が終わろうとしている。ちょっと前まで寒かったような気もするが、季節は一気に変わって梅雨へ。夏の雰囲気も顔を覗かせているから、すでに半袖をタンスから引っ張り出した人もいることだろう。
んで、そんなこれからの時期の相棒となるのがヒンヤリタイプの製品。上下はもちろん、靴下にも気を配りたいところだが、とにかく種類豊富なのがワークマンだ。
最近のワークマン商品の中で1番気に入っているのは、980円のサンダルだ。商品名は「ファインドスライダーサンダル」。どうやら数年前から人気の商品らしく、今年はさらにパワーアップして帰ってきたという。
いわゆる高反発素材のサンダルで、足裏からグッと押し返されるような履き心地が特徴。軽やかな歩行を実現しているのだが、マジでデザインも履き心地も良い。
とにかく980円は安い。安すぎてビビる……ベランダ用・近所の買い物用・来客用など、何にでも使えるので爆裂オススメだ!
ついに入荷したか……!! 暖かくなってきた3月頃からワークマンに行くたびチェックしていた商品があって、ようやくその姿を拝める日がやってきた。
ずばりゴルフショートパンツがそうなのだが、去年の段階からもうゾッコン。使い勝手がよすぎて、春になったらもう1着くらい欲しいなぁとずっと思っていたのだ。しかも、待ち望んでいた仕様になっていたから大歓喜……!!
4月に「夏日」を記録した日本列島……どうやらもう夏が始まりかけているらしい。気象庁曰く6〜8月の気温は全国的に平年より高くなる予想で、今年もまた「暑い夏」になる見込みだそうだ。猛暑確定と言っていいだろう。夏怖ぇぇぇええええええ!
というわけで、ワークマンの「氷撃冷感-10℃シャツ」とやらを買ってみた。580円の半袖Tシャツと780円の長袖Tシャツが売っていたので、外作業用に長袖Tシャツを1枚購入。実際に着用してみたところ、メチャメチャ良かったので詳しくレポートしたい。
ワークマンの “紫外線対策ウェア” の中で最近とくに人気なのが「レディースクールUVフェイスガードパーカー」である。公式サイトにて星4.6を獲得する超人気商品で、オンラインストアでも入荷待ちの状態。店舗で見つけたらラッキーなアイテムだ。
そんなレディース用の紫外線対策ウェアを40代男性の私も買ってしまった。意外とサイズが合ったし、試着した瞬間に「これは……!」と思わずテンションが上がったからである。詳しくは以下をご覧いただきたい。