女装を楽しむ人には、多種多様な嗜好が入り乱れています。そのことについては、以前の記事で解説した通りです。
では実際には、どういう人が女装しているのか? 身近に女装子(じょそこ)や女装家(じょそうか)がいない人にとっては、ピンと来ないかもしれません。そこで今回は、女装をするなかでも最多数派といわれる女装子について、お伝えしたいと思います。
今回インタビューを受けてくれた女装子の伊藤瞳さんは、大きな瞳が印象的。立ち振る舞いがゆったりとしていて、話し方に知性を感じる大人の人物でした。
女装を楽しむ人には、多種多様な嗜好が入り乱れています。そのことについては、以前の記事で解説した通りです。
では実際には、どういう人が女装しているのか? 身近に女装子(じょそこ)や女装家(じょそうか)がいない人にとっては、ピンと来ないかもしれません。そこで今回は、女装をするなかでも最多数派といわれる女装子について、お伝えしたいと思います。
今回インタビューを受けてくれた女装子の伊藤瞳さんは、大きな瞳が印象的。立ち振る舞いがゆったりとしていて、話し方に知性を感じる大人の人物でした。
皆さまからの色恋に関する素朴な疑問やお悩みに、恋愛コラムニストの菊池美佳子がお答えさせて頂きたく色恋相談室。第4回は、18歳女性から寄せられたご相談です。
恋する女性の皆さん! 彼氏や意中の男性との会話で、ゼッタイ話題に出してはいけない「魔のテーマ」があることをご存知でしょうか? その魔のテーマを口にした途端、いかに貴女が絶世の美女だろうと、性格が良かろうと、アソコが名器だろうと、その時点で貴女の恋は終わってしまいます。
恐ろしいですね。さて、魔のテーマとはいったい何でしょう?
「いつやるか? 今でしょ!」、少し前に、某テレビコマーシャルのセリフとして有名になりましたね。人生には、「ここが頑張りどころ!」というシーンがいくつか存在します。そういえば最近ツイッターでも、とある芸人さんの名言として「今年チャンスぽかったんで、休み返上でどんな仕事も断らなかった」という言葉を見かけました。一生涯頑張り続けることは難しいですが、ここぞという時に集中して頑張ることで、その先に見えてくる結果は飛躍的に変わるものです。頑張りにはメリハリが必要なんですね。
皆さまからの色恋に関する素朴な疑問やお悩みに、恋愛コラムニストの菊池美佳子がお答えさせて頂きたく色恋相談室。第3回は、50歳男性から寄せられたご相談です。
日本全国のあらゆる街で、毎週末ごとに開催されている「街コン」。地域の活性化と婚活・恋活の場として盛り上がりを見せているようですが、実際出会いにつながっているのでしょうか?
コラムニストとして活躍する犬山紙子先生は、2012年の街コンに行き倒していたそうです。その彼女に街コンの実態について聞いてみました。街コンに抱かれるイメージと、実際とでは随分かけ離れたものがあるようですよ。今年街コンデビューを考えている人は、必見の内容です。
皆さまからの色恋に関する素朴な疑問やお悩みに、私(菊池美佳子)がお答えさせて頂きたく色恋相談室。第2回は、交際中のカレの変化が気になる25歳女性からのご相談です。
彼氏が結婚話に消極的……。妙齢女性から多く聞かれるお悩みです。「せめて同棲にさえ漕ぎ着ければ、あとは勢いで!」と目論んでいる女性もしょっちゅう見かけますが、同棲話すらいっこうに進まないこともありますよね。彼氏が、同棲にも結婚にも乗り気でない理由は、いったいどこにあるのでしょうか?
理由は人それぞれでしょうが、ほとんどの男性に共通して言えるのが、「自由な買い物が出来なくなる」ということでしょう。私事で恐縮ですが、昨年末に著書を三冊出しました。どれも、ややセクシャルな内容の書籍だったのですが、何人かの男性から「妻(もしくは同棲中のカノジョ)の手前、家に置けない」と言われ、衝撃を受けたものです。「結婚(もしくは同棲)すると、セクシャルな書籍を持って帰ることも出来なくなるのか?」と。
神奈川県教育委員会は2013年1月15日、女生徒に不適切な行為をしたとして、県立高校の55歳教諭に6カ月間の懲戒処分を下しました。
教諭は女生徒ふたりを相次いで呼び出して、抱きしめたとのこと。そのうち一人に対してオリジナルラブソングを披露したそうです。教諭はいったい何をしたかったのでしょうか?
2013年は巳年(へびどし)ですね。私事で恐縮ですが、筆者は巳年生まれ(48歳ではなく36歳です)なので、特に意識してしまいます。さて、ヘビといえば金運に縁が深いとされていますね。脱皮を繰り返すヘビのごとく、無限にお金が増えるようにと、ヘビの抜け殻をお財布に入れると金運が上がる、という話を聞いたことがあるでしょう。
先日、20代前半の男性から、とある疑問を投げかけられました。「女性を守るって、何をしたらよいのでしょうか?」
たしかに! 交際を申し込む際やプロポーズ時に、「キミを守っていくよ」という言葉は鉄板とされていますね。歌謡曲の歌詞にも頻繁に登場するフレーズです。「守ってあげたいタイプは~」などの話題もちょくちょく出ます。しかし、よくよく考えたら、何からどのように守っていいか悩んでしまいますよね。
ここが、ライオンやトラなどの獰猛な野生動物がウヨウヨいるサバンナならともかく、平和な日本では、せいぜいペンギンやミナミコアリクイが動物園や水族館から脱走して世間を賑わす程度。もちろん、クマが人里まで降りてくるような地域では細心の注意が必要ですが、都心を歩いていて猛獣に出くわすことなどありえないでしょう。
恋愛において、女性が料理上手であることの重要性は、本や雑誌で繰り返し説かれていますよね。「料理を制するオンナは恋愛を制する」とばかりに、華やかかつ凝った料理のレシピがこれでもかというくらい紹介されているのをしょっちゅう見かけます。
また、男性陣から「女性宅のキッチンに、調理器具や調味料が少ないと引く」などの手厳しい声も聞こえてきます。女性が、男性に対して最低限の経済力を求めるとの同じように、男性は女性に対して最低限の料理能力を求めるもの、という風潮ですが、いっさい料理をしないことで円満交際をキープしている女性も少なからず存在するのです。
男女が正式交際に至るまで、映画や遊園地などに行くなどの「デート」の手前にあるのが、「ゴハンに行く」という行為ですよね。ここでいう「ゴハン」とは、お酒のことを指します。中高生の恋愛ならいざ知らず、30代の男女が「ゴハンに行こう」となった時、ノンアルコールはあり得ないでしょう。もちろん時間帯にもよりますが、筆者にとって17時以降の「ゴハン」は酒を指します。筆者だけでなく、多くの成人男女が同じ考えだという前提のもと、話を進めさせて頂きますね(強引ですいません)。
現代は何かとストレスの多い時代です。仕事や恋愛のすったもんだでストレスが溜まっているというお悩みをしょっちゅう耳にします。ところで、人間はストレスを溜めすぎると(最悪の場合は)死に至ることがありますが、ストレスが全くない状態でも死んでしまうという説をご存知でしょうか。
同棲中のカップルの皆さん、買い物の分担はどうしていますか? 筆者の周囲では、どちらの役割と決めずに、気付いたほうが買ってくるシステムのカップルが多いようです。後から帰るほうが、先に帰っているほうに対して「買い忘れたものがあれば買っていくよ」などメールしている話もよく耳にしますね。
「じゃあ、長ネギお願い」などの返信を読んで、「今夜は鍋かな?」と想像したりするのも同棲の醍醐味です。ですが、彼氏からの「買い忘れたものを買っていくよ」メールに対して、ひとつだけお願いしてはいけないものがあります。それは生理用品です。
冬休みシーズンですね。私たち社会人は、社畜の方々を除いては、休みは休みに集中するものです。しかし、子どもの頃はそういうわけにはいきませんでした。筆者が小中学生の頃は、「夏休みの友」、「冬休みの友」という名の課題冊子ほか、漢字の書きとりや計算ドリル、お天気調べ、工作、自由研究などのノルマが課せられており、いま思えば「休み」とは名ばかりだったなぁという印象です。
そして、それら膨大な量のノルマを円滑にこなすため作成するのが、「予定表」。何日までに何ページ進めるなどの日割り予定および、午前中は何をやって午後は何をすべきかという一日の予定表も作成させられましたね。