「漫画」カテゴリーの記事

藤子・F・不二雄氏によるSF漫画で、現在もなお多くの読者に愛され続ける「ドラえもん」。ダメ少年の野比のび太を助けるべくやってきたドラえもんは、誰もが「一緒にいたい」と夢見る子どもたちのヒーローです。

そんなアニメ「ドラえもん」に関する話題で、のび太の宿題が難題すぎるとインターネット上で注目されているのです。「この問題はヒドすぎる!」とまで言われています。その難しすぎる問題とは? それが、以下のふたつです。
 
続きを全部読む

この世には年を取らない人がいます。女性では「美魔女」とか言われていますね。最近の40代~50代は本当にキレイ! ボディメイクトレーナーの樫木裕実さん(48)をはじめ、芸人のシルク姉さん(推定51)もすごいですが、歌手や声優として幅広く活動しているラジオ番組パーソナリティの小森まなみさん(推定51)が最強かと思われます。

ですが、それよりもスゴイ男性がいます。年を取らないばかりか、なぜか年々若返っていくという、伝説の男の名前は荒木飛呂彦! 『ジョジョの奇妙な冒険』でも有名な、日本を代表する漫画家です。

続きを全部読む

Twitterで話題の「ドラえもん最終回」

国民的な人気を誇る漫画「ドラえもん」。1969年に発表されて以来、いまだに高い人気を誇り、国内だけでなく海外でも支持されている。毎年映画が公開され、終わりなき物語のはずの同作。ところが最近、Twitterで存在しないはずの最終回が話題を呼んでいるのだ。

その物語が動画として編集され、「ドラえもん 最終回 タイムパラドックス」というタイトルでYoutubeに公開されているのである。その内容は、ドラえもんの生みの親に関するエピソードだ。動画を視聴した人からは、感動の声が後を絶たない。

続きを全部読む

ディズニーヒロインをファイターにするとこうなる / セクシーマッスル白雪姫など

透き通るほどの純粋さと、ドキドキするような妖艶さ、そして文句のつけようのない美しさををあわせ持ったディズニー作品のヒロインたち。まさに理想の女性像だ。

しかし、そんなディズニーヒロインが、男勝りのファイターだったとしたら……。それを実現させたのが、イラスト「Disney Fighterシリーズ」である。

続きを全部読む

昨年2月に、面識のない男性を包丁で刺し重傷を負わせた無職の今井満被告(38)に対し、東京地裁が懲役3年執行猶予5年を言い渡したことを産経ニュースが報じた。

今井満被告は、犯行に至った理由を、人気漫画『ドラゴンボール』のキャラクター「スーパーサイヤ人」から、「包丁殺す」「この人だ」と犯行を促されたと説明している。今回の判決結果について、インターネット上でも注目されており、この報道に対し、ネット上ではさまざまな意見が飛び交っているのだ。

続きを全部読む

ディズニーヒロインを次々と実写化 / ジェシカ・ラビットがセクシーすぎる!

白雪姫にアラジンにポカホンタス……。ディズニーアニメのヒロインは、常に美しく、純粋で、かつ妖艶だ。

そんなディズニーヒロインを次々と実写化したのが、海外のアーティスト、ライアン・アスタメンディ氏である。特に彼の作品で評価が高いのが、『ロジャー・ラビット』のヒロイン、ジェシカ・ラビットの実写化である。

続きを全部読む

中国でもあのキャラが人気!? 魔法少女じゃなくても契約したい可愛さ

今や日本を代表するポップカルチャーとなったアニメ。日本人ならではの卓越したデザイン力と魅力あふれるキャラクターたちに、世界中の人々が魅了されています。評判の高いキャラクターほどさまざまな場面で見かけるものですが、あのアニメの人気者が思わぬところに登場していると話題になっています。

続きを全部読む

近畿地方一帯で広く使用されている関西弁。主に関東地方で話されている標準語とはまったく違い、ちょっと聞いただけで「あ、関西の人だ!」と分かる独特のリズム&イントネーションです。

最近は関西出身のタレントが出演するテレビ番組も多く、日常的に耳にする機会が増えています。ですがアニメやドラマの世界ではまだまだ標準語が主流。もし主人公たちが関西弁で話していたとしたら、あの名ゼリフはどんな風になるの?
 
続きを全部読む

実写版『コブラ』のポスターが激カッコ良すぎると話題に

『コブラ』と言えば、究極にダンディな漫画家・寺沢武一氏の代表作。1978年から『週刊少年ジャンプ』にて連載され、筒状のモノを左手に装着してサイコガンのマネをした人も多いはず。そんな『コブラ』がアレクサンドル・アジャ監督によりハリウッドで3D映画化されるというニュースは、多くのコブラファンを歓喜させた。

そしてその実写版映画のポスターが、これまたダンディすぎてカッコ良すぎる!と大きな話題になっている。

続きを全部読む

中国で「一休さんガチャガチャ」にチャレンジ

日本でも幅広い年代から親しまれているアニメ『一休さん』。中国でも来年劇場版の公開が予定されているなど、人民的超人気アニメだ。上海のとあるガチャガチャコーナーで一休さんガチャガチャ数種を発見。コンプリート目指してやってみた。

続きを全部読む

坂道激走801ちゃんのCMが完成していた! / 奈良のゆるキャラ「まんとくん」は絵が激ウマ

先日、奇抜なゆるキャラ「801ちゃん(やおいちゃん)」が、もの凄い勢いで急な坂を駆け上がっていたという記事をお伝えした。話を聞けば大手PCメーカーの「エイサー(Acer)」のCM撮影だったのだが、そのCMがどうも完成したらしい!

さっそくエイサーのサイトをチェックしてみると、「中の人、変わった?」という専用ページが作られており、801ちゃんの激走っぷりや、奈良県のゆるきゃら「まんとくん」が見せた意外な能力……などが映像で確認できるようになっていた。

続きを全部読む

モデルがことごとく「あだち充」化している洋服屋

中国でも「東京ガールズコレクション」や「神戸コレクション」が開催されるなど、日本のファッションはアニメ・漫画に並び若者から強く支持されている。「日本=オシャレ」というのは彼らにとって常識中の常識だ。

中国最大のオークション&ショッピングサイト「淘宝網(タオバオワン)」でも、日本の洋服を販売しているショップは多数存在する。その中の一つ、とあるショップの商品ページのモデルがことごとく人気漫画家・あだち充さんの作品のヒロインとなっており、一種独特な雰囲気を醸している。

続きを全部読む

滋賀にある『けいおん!』が飛び出す道

以前、滋賀県によくある「飛び出し坊や」についての記事をお伝えした。車の運転手に「子どもが飛び出してくるから注意セヨ!」といった趣旨のものだ。飛び出す子どもを描いたものや、ドラえもんの「のび太くん」バージョン、そしてスーパーマリオ風のバージョンがあることも確認された。

しかし、滋賀県のある場所には、もっともっとインパクトのある、かわいらしい「飛び出し坊や」が存在するのだ。

続きを全部読む

上海の新テーマパーク「上海漫画&アニメミュージアム」に行ってみた

雑誌『ウルトラジャンプ』で漫画を連載していた中国出身の美人漫画家・夏達さんの活躍にも見られるよう、中国において海外からの輸入一方だった中国のアニメ・漫画産業に変化の兆しが見られている。

国家レベルで漫画やアニメの産業化を図っているなか、昨年、上海郊外に行政が監修する「上海漫画&アニメミュージアム」が開館した。オープンして約1年、今や小学校の校外学習の人気スポットになっているそうだ。早速行ってみた。

続きを全部読む

両目から破壊光線を発射する「サイクロップス式サングラス」の作り方

両目から破壊光線オプティック・ブラストを発射する「サイクロップス」といえば、アメコミ界の有名作『X-Men(X-メン)』のチームメンバー。もしもメガネから光線が出たら……と妄想したことがある人も多いはずだ。

そんな夢が実現するかもしれない。海外の画像サイトに、「サイクロップス式サングラス」の作り方が掲載されていたのでご紹介しよう。

続きを全部読む

ガンダムが日本にエール「ガンバレ日本」、著名漫画家たちからメッセージ続々

アニメーション作品において、日本で初めてのメカニック・デザイナー、大河原邦男氏が、twitpicを通じて、エールを送っている。大河原氏は、ガンダムのモビルスーツデザインを手がけたことでも知られ、「ガンバレ日本」の文字とともに、ガンダムの絵を公開しているのだ。彼をはじめとして、他の漫画家からも応援のメッセージが続々公開されている。

続きを全部読む

台湾のアニメニュース「NMA.TV」で、日本が戦後初めて諜報機関を設立したと報じられた。愉快なアニメーションを繰り出しつつも、内容は至ってマジメ。シュールすぎて、逆に怖いくらいだ。

NMA.TVによると、「日本は自衛とテロ対策の一環として、対中国・北朝鮮の諜報機関を設立した」とのこと。戦前は日本も諜報機関を有していたが、戦後65年も過ぎ、諜報活動については既に経験豊富とは言いがたい。新たな諜報機関は、アメリカ・ホワイトハウス直属の情報機関CIAや映画007シリーズでお馴染みのイギリス情報局秘密情報部MI6をモデルした機関になるらしい。

ちなみにイメージ映像で諜報活動をしているのは、刀を背負った忍者である。

続きを全部読む

今年は「電子書籍元年」と言われているのだが、それを疑いたくなるような、衝撃の事実が判明した。講談社が出版する漫画雑誌「モーニング・ツー」のAndroid版のダウンロード数が、41号が18部、42号が20部。2号合わせても50部にも満たないのだ。この事実を同誌のTwitter公式アカウントが、「内部資料を流出させます」として明かしているのである。

続きを全部読む

ダッシュ魂は海を渡る、海外のミニ四駆ファンはホッケースティック&屋外の「ストリートミニ四駆」で爆走!

30歳前後の男子ならば、必ず通った道がある。そう、タミヤ模型の「ミニ四駆」だ。レーサーミニ四駆シリーズでの第一次ブーム(1988年~)、フルカウルミニ四駆シリーズでの第二次ブーム(1994年~)、そしてミニ四駆PROシリーズでの第三次ブーム(2006年~)……と、その人気は世代を超え、国民的人気商品となっている。

そしてその人気は海を越え、海外でも大人気なのはご存知の通りであるが、なんと海外のコアなミニ四駆ファンはガイドスティック(ホッケースティック)を用いての「ストリートミニ四駆」を、ごくごく普通の感覚で楽しんでいることが判明したのだ!

続きを全部読む

自分で考えた空想世界のキャラ設定をノートにビッシリまとめてみたり、魔法が飛び交うファンタジー小説を執筆してみたり、「学園祭で全校生徒の前でバンド演奏」などの妄想をしてしまったり……という経験は、日本人ならば誰にでもあるはずだ。特に中学2年の頃にやってしまうことが多いため、これらの恥ずかしい行動は「中二病」と呼ばれている。

そんな中二病は、日本独特のものだと思われていたが、実はそうでもなさそうだ。

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 182
  4. 183
  5. 184
  6. 185
  7. 186
  8. 187
  9. 188
  10. 189