「オタフクソース」。西日本ではお馴染みのソースだ。
東日本出身の筆者にとってはソースと言えば「ブルドッグソース」だったので、関西に住んでいた頃軽くカルチャーショックを受けた。
そんなオタフクソースのメーカーが、なんと「お好み焼き用の消臭剤」を販売しているのを発見。
──そんなピンポイントな消臭剤ある!? 本当にあの強い臭いを消し去ってくれるのか、実際に使って確かめてみることにした。
「オタフクソース」。西日本ではお馴染みのソースだ。
東日本出身の筆者にとってはソースと言えば「ブルドッグソース」だったので、関西に住んでいた頃軽くカルチャーショックを受けた。
そんなオタフクソースのメーカーが、なんと「お好み焼き用の消臭剤」を販売しているのを発見。
──そんなピンポイントな消臭剤ある!? 本当にあの強い臭いを消し去ってくれるのか、実際に使って確かめてみることにした。
カッテージチーズ。熟成させる必要がない「フレッシュチーズ」と呼ばれるタイプのチーズで、さっぱりとした味が特徴だ。
スーパーなどに置いてあることも多いけれど、実はこのチーズ、牛乳と酢があれば簡単に作ることができる。
そのため、筆者は今までこのチーズを食べたい時は毎回手作りしていたのだが……やっぱり市販のカッテージチーズは、手作りとは違う部分があるんだろうか。
気になったので、実際に食べ比べて確かめてみることにした。
その日、筆者は同人誌即売会へのサークル参加(作品を売る側として参加すること)を終え、心地よい疲労感と満足感を味わいながら帰宅した。
いや~、今回もめちゃくちゃ楽しいイベントだったなぁ。さっそく買ってきた本を読んじゃおう、と荷ほどきをしていると……
────え? ここに入ってると思ってた財布がないんだけど…………?
筆者は少し前にイワシを使ったはんぺんを手作りしてみた。
それまでは はんぺんの材料といえば白身魚だと思っていたのだが、イワシのはんぺんも大変おいしく仕上げることができた。
その記事を書き終わったあと、ふと思い立ったことがある。他の魚介類でもはんぺんって作れるのかな……?
気になって3種類の魚介類で確かめてみたところ……大波乱が起こった。
オタクにとってのお祭り、同人誌即売会。
欲しい作品を手に入れるためなら長時間列に並んだり、丸一日コンクリートの床の上を歩き回ったりするのも上等だけど……それでもやっぱり、疲れるものは疲れる。
「何かいいサポートアイテムはないかな」と探していたところ……なんだかとっても期待が持てるアイテムを見つけてしまった。
先日、東京駅に行ってきた。ちょうどお腹が空いていたので何かおいしいものはないかと探していたところ……「ハトシサンド」という謎の文字を発見。
──なんの料理なんだ!? あまりにも聞き慣れない単語すぎて、いったい何でできているのかすら想像がつかない。
気になったので、実際に食べて正体を確かめてみたところ……「なんで?」ってなった。
筆者は遠出する時、キャリーケースの上に手提げかばんを置いて持ち運ぶことがよくある。
荷物をひとまとめにできて都合のいい置き場ではあるんだけど……うっかりキャリーを傾けたり揺らしたりすると、すぐに手提げかばんがずり落ちてしまうのが悩みだった。
しかしある日Amazonをチェックしていたところ、何やら便利そうなアイテムが「旅行用品・旅行小物」のランキングで1位になっているのを発見。
ちょうど東京に出かける予定があったので、実際に使って実力を試してみることにした。
皆さんにも、なんとなく「自宅で作るのは難しそう」と思っている食べ物があるんじゃないだろうか。
筆者にとっては、「はんぺん」もその中の1つだった。市販品を食べたことは何回もあるけれど、その作り方は全くと言っていいほど知らない。
しかし興味本位で調べてみたところ、なんとわりと簡単に作れるみたいだ。
ほ、本当に~!? こっちは魚が材料ってことくらいしか知らない素人だよ……!? 半信半疑のまま挑戦してみたら……衝撃の仕上がりになった。
スタバの店員さんって、みんな活き活きと働いているイメージがある。
お客さん1人1人に対して丁寧に接客している姿が輝いて見えるのは、きっと筆者だけではないはずだ。
でも……実際に働いてみたら、やっぱり大変なことやイメージと違ったこともあるのかな?
ということで、現役スタバ店員である筆者の妹に実際にスタバで働いてみた感想を聞いてみることにした。
山菜の季節がやってきた。
屋外で活動するのにちょうどいい気温ということもあり、ゴールデンウィークに山菜採りをしてみたいと思っている方もいるのではないだろうか。
とはいえ、慣れていないとどのあたりに山菜が生えているのか、どれが山菜なのかが分かりにくいと思う。
ということで、本記事では筆者が毎年のように収穫している3つの山菜の見つけ方をご紹介させていただきたい。