吉野家、すき家と並ぶ大手牛丼チェーンといえば松屋だ。メニューは牛丼以外にもカレー、定食とバラエティ豊富。週に何度も通っているという人も多いだろう。ところで、そんな松屋フリークたちなら知っているだろうか? 松屋の一部店舗で、お米を販売していることを。
米と言っても、ライス単品などではない。スーパーで売っている、袋に入った炊く用の「白米」なのだ。それがなぜか、松屋で売られているという……。本当なのだろうか? にわかに信じがたいが。そこで、実際にこの目で確かめに行ってみたぞ!
吉野家、すき家と並ぶ大手牛丼チェーンといえば松屋だ。メニューは牛丼以外にもカレー、定食とバラエティ豊富。週に何度も通っているという人も多いだろう。ところで、そんな松屋フリークたちなら知っているだろうか? 松屋の一部店舗で、お米を販売していることを。
米と言っても、ライス単品などではない。スーパーで売っている、袋に入った炊く用の「白米」なのだ。それがなぜか、松屋で売られているという……。本当なのだろうか? にわかに信じがたいが。そこで、実際にこの目で確かめに行ってみたぞ!
東京オリンピックを2020年に控え、ここ数年は訪日外国人観光客が増え続けているという。編集部がある新宿でも様々な人種の観光客を目にするが、おそらく彼らがもっとも気を遣っているのが食事ではないかと思う。なぜなら、宗教によっては食べられない食材というものが存在するからだ。
日本の飲食店も今後対応を迫られていくはずだが、人気焼肉チェーン「牛角」では、2017年4月17日からイスラム教徒向けに「ムスリム対応メニュー」の販売を開始するという。豚肉やアルコール類を一切使用しない “ハラル” 焼肉を、スタートに先駆け味わってきたのでお伝えしよう!