「皆既日食」にまつわる記事

トランプ大統領が裸眼で皆既日食をガン見! その行動にネット民が「ツラの皮が厚いから網膜も頑丈なんだろうな」と言いたい放題!

2017年8月22日に、北米大陸全域や南米大陸北部周域で観測された皆既日食。その地域では、滅多に見られない現象で大いに盛り上がっていた模様。

そしてそれは、トランプ米大統領も例外ではなかったようだ。というのも、大統領が裸眼で皆既日食をガン見していたところを激撮され、ネット民から言いたい放題言われる顛末となってしまったのである!

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【宇宙の神秘】アメリカの皆既日食で気象衛星画像に面白い現象が起きていた

2017年8月22日(米国時間21日)に起きた皆既日食は、北米大陸全域や南米大陸北部周域で観測された。アメリカ大陸を広く横断する形で進んだこともあり、全米が大いに盛り上がったことをご存知の方も多いだろう。

残念ながら日本で日食を見ることは出来なかったが、日食そのものだけでなく皆既日食が起こった時の「気象衛星画像」も、ネットで話題になっているので紹介したいと思う。

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【衝撃動画】もしも月が国際宇宙ステーションと同じ距離にあったら地球からはこう見える

地球の周りをグルグルと回っている小惑星、それが月だ。地球からの距離は約38万4400km。もしも地球から月までの高速道路が開発されたとして、時速100キロで走ったとしても、3844時間かかる計算。不眠不休で160日間走り続ける計算だ。これは遠い!

一方、人間も生活している「ISS」こと国際宇宙ステーションは、地上から約400kmの距離を飛行中。もしも「ISS高速道路」があるならば、時速100キロで4時間で到着! なにげに近い。そこで今回ご紹介したいのは、もしも月が国際宇宙ステーションと同じ距離にあったら……という映像である。

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これはわかりやすい! 世界の日食観察マップ

2012年5月21日、日本の太平洋側の広範囲で「金環日食」が観測できる。天候が良ければ東京は7時34分頃、大阪では7時29分頃に見ることができるかもしれない。世界中で観測できる金環食・皆既日食の地図が大変わかりやすいのでご紹介したい。この地図を見れば一目瞭然、今年だけでなく来年以降の予測もチェックできるぞッ!

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