ブロッサム! バブルス! バターカップ!! 3人のキュートなガールズが活躍するアニメと言えば『パワーパフガールズ』だ! 地上波での放送が終わって久しいが、今も変わらず大人気。最近ではぺこ&りゅうちぇるがパワパフ化したりもしたっけ……。
さて、そんなパワーパフガールズに4人目がいたことをご存知だろうか? 日本公式では言及されていないが、事実である。その衝撃のビジュアルがコチラだ!
ブロッサム! バブルス! バターカップ!! 3人のキュートなガールズが活躍するアニメと言えば『パワーパフガールズ』だ! 地上波での放送が終わって久しいが、今も変わらず大人気。最近ではぺこ&りゅうちぇるがパワパフ化したりもしたっけ……。
さて、そんなパワーパフガールズに4人目がいたことをご存知だろうか? 日本公式では言及されていないが、事実である。その衝撃のビジュアルがコチラだ!
少年マンガの金字塔『ドラゴンボール』。本編が週刊少年ジャンプで最終話を迎えて22年が経つが、いまだに悟空は世界のヒーローだ。アニメの続編『ドラゴンボール超』が放送されていることからもその人気はうかがえるだろう。
そんな本アニメにおいて、衝撃の事実が発覚したためお伝えしたい。なんと、この3カ月でアニメ内の時間が18分しか進んでいないことが判明したのである。マジかよ! 亀仙人の戦闘だけでも40分くらいあるんだけど……。
うどん・そばのカップ麺と言えば日清のどん兵衛。特に私(中澤)はきつねうどんが好きだ。まじウマいよどん兵衛きつねうどん。
現在、そんなきつねうどんが爆売れしている。ネットでは「昼食はどん兵衛」との声があふれているのだ。一体どん兵衛に何があったというのか?
いまから始めてみればいいじゃない! かつて嵐がそう歌ったように、何かを始めるのに遅すぎることはない。例えばこれからご紹介する60代の夫婦も、数年前にコスプレを始めたばかりなのだとか。
彼らは、コスプレイヤーである娘さんに触発されて試してみたところ、その楽しさにハマってしまったそうだ。現在、ネット上で注目を浴びているぞ!
熱心なネットユーザーであれば、韓国アニメと聞いて真っ先に思い浮かぶ作品があるはず。それは、マジンガーZをパクったと言われる『テコンV』だ。実はこの作品、韓国アニメの礎(いしずえ)を築いたと言われており、数多くの韓国ロボットアニメ作品に影響を与えたらしい。そんな韓国のアニメ文化は、今や何とも奥が深そう……。
──ってことを教えてくれるのが、2017年9月4日発刊の『韓国アニメ大全』である。著者の「かに三匹」氏は、韓国アニメに造詣が深く、これまでに培った知識をこの1冊にまとめているそうだ。本作を読めば、パクリから端を発したはずの韓国アニメ文化が、独自の進化を遂げていることに驚かされる。
日本自動車メーカーが開発したコンパクトカーの中でも、世界各国から支持を得ているスズキ「スイフト」。2004年に初代モデルが発売され、2016年には累計販売台数500万台を突破した大ヒットシリーズだ。
2017年9月12日からドイツで開催されているフランクフルトモーターショーで、そんなスイフトのスポーツグレード『スイフトスポーツ』のニューモデルが発表された。車の性能もさることながら、実写とアニメをミックスしたイメージ動画が超カッコイイのでご紹介したい。
世界中で愛されている『ドラえもん』。これまでに各国で様々なドラえもんの映像が作られてきたが、またひとつ記憶に残るドラ動画がタイで誕生したそうだ。
YouTubeに公開された動画のタイトルは「PTSS : โดเรมั่ว ตอน แถไปเรื่อย!」、直訳すると「夢のような瞬間」だという。そう! ドラえもんをイケメンマッチョで実写化というドリーム企画!! これが眼福すぎると話題になっているのである。
かつて多くの少年たちを魅了した、タミヤの自動車模型「ミニ四駆」。かく言う私(あひるねこ)も、小学生の時はとにかくハマったものだ。実はその人気は今も続いているらしく、先日約20年ぶりにミニ四駆を作ったりもした。そのこともあり、当時の記憶がブワーッと蘇ってきたのである。
そこで! 当時を思い出しながら「ミニ四駆あるある」をお送りしようと思うぞ!! ただし、今回は第2次ブームと呼ばれる『爆走兄弟 レッツ&ゴー!!』世代のあるあるだ。『ダッシュ! 四駆郎』世代のあるあるについては、以前の記事をぜひ読んでくれ。それではレディ~、ゴォォォォオオオオ!