新年あけましておめでとうございまーーーす! 年末からロケットニュース24は怒涛の福袋モードに突入中!! 正月休みを返上し、全身全霊で福袋記事をお届けして参ります。どうぞお楽しみに!
というわけで、この記事ではみなさんがお待ちかねのヴィレヴァン福袋の中から、最高値の『ブラック福袋』の中身をご紹介したい。ズバリ、今年もイヤな予感しかしないのである!!
新年あけましておめでとうございまーーーす! 年末からロケットニュース24は怒涛の福袋モードに突入中!! 正月休みを返上し、全身全霊で福袋記事をお届けして参ります。どうぞお楽しみに!
というわけで、この記事ではみなさんがお待ちかねのヴィレヴァン福袋の中から、最高値の『ブラック福袋』の中身をご紹介したい。ズバリ、今年もイヤな予感しかしないのである!!
今年も元旦から全力でお届けしているロケットニュース24の福袋特集。この記事では抜群の安定感に定評がある「クリスピー・クリーム・ドーナツ」の『干支ダズンセット(5000円)』についてお知らせしたい。
2026年、クリスピー・クリーム・ドーナツでは「4000円」「5000円」「7000円」と3種類の福袋を展開している。その中で今からでも最も購入しやすそうなのが、今回ご紹介する『干支ダズンセット(5000円)』だ。
数ある福袋の中でも毎年指折りの人気を誇るのが、カルディ・コーヒー・ファームの『食品福袋』である。例年通り抽選販売が行われ、今年は11名中6名が当選したことは以前の記事でお伝えした。
さて、この段階で結論を申し上げてしまうと2026年の食品福袋もさすがの充実度! 買って後悔なし!! ただよくよく中身を見てみると、物価高はカルディにも確実に影響を及ぼしているようである。
世界最強のカップ麺ブランドと言えば、ご存じ『日清カップヌードル』である。日本はもとより世界でも「カップヌードル」は共通語で、海外のスーパー等でも高確率で見かけるグローバルブランドだ。
日清カップヌードルが世界最強ブランドであることには多くの理由があるのだろうが、個人的には「飽くなきチャレンジ精神」を挙げたい。というか、カップヌードルほど多彩な味が発売されたカップ麺は他にあるまい。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今年もポケモンGOを力いっぱい楽しんだかな? お兄さんはキラ交換を頑張った! 今年は見込みも込みで480回くらいはキラ交換できそうだよ!!
それはさておき、この記事では今年1年を振り返りつつ『ポケモンGO 10大ニュース』をランキング形式でお届けして行きたい。2025年はポケモンGO史上、最も激動の1年だったのかもしれない──。
2025年も間もなく終わろうとしているが、今年ちょっとしたトピックになったのが「モバイルバッテリー」である。秋頃を中心に、モバイルバッテリーが発火・発煙する事故が相次いだためだ。
とはいえ、スマホ至上主義のこのご時世、モバイルバッテリーが必需品である人も多いハズ。私自身、モバイルバッテリーを肌身離さず持ち歩いているが、最近使用し始めたのが『CIO(シーアイオー)』のモバイルバッテリーである。
ラーメンに目が無い人以外でも『飯田商店』の名を聞いたことがあるのではなかろうか? 飯田商店は神奈川県の湯河原に本店を置くラーメン店で、2025年12月現在、食べログ評価は驚異の4.3を記録している。
その飯田商店はこれまで何度かデニーズのメニューを監修しているが、その中でも「デニーズ史上最高爆売れを記録した」らしいのが味噌ラーメン。正式には『味噌らぁ麺~五重の味噌』である。
おーーーい! 全国のおっさん……いや、ジジイどもーーーー!! ちょっとお願いだから映画『シャドウズ・エッジ』を観に行ってくれーーーー! というか、マジで面白いから!! 単純に最高だから!
映画『シャドウズ・エッジ』は我らがジャッキー・チェンの最新作で、日本では2025年12月12日から公開されている。ジジイになったジャッキーも最高すぎて、ジジイになった俺が熱く燃えまくっちゃったよ!!
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればロイホにも行ける。そして2000円あればロイヤルホストで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第39回は特別編! 2000円で「ロイヤルホスト」に挑戦だ。
最高級ファミレスとして名高いロイヤルホストで1000円は流石に厳しィィイイ! というわけで、シリーズ初の上限額を2000円に設定。さあ、2000円を最大限に使い切ったのは誰なんだーーー!!
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! 記事の最後でお気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
日本全国6億5000万人の物価高に悩めるみなさんに朗報だ。2025年12月18日より全国の『餃子の王将』で、平日限定の「餃子の王将ランチ」が始まった。ズバリ、これがメチャメチャ優秀なのである!
詳細については後述するとして、近所に『餃子の王将』がある人は確実に “ランチの王将率” が高まるハズ。この段階で申し上げてしまおう……サンキュー、餃子の王将と。
日本最強の “粉もの” と言えば、ご存じ「お好み焼き」である。たこ焼きと違って専用の調理器具が無くていいのがイイ! 誰が作っても安定的に美味しいことも人気の秘訣だろう。
ところでみなさんは「お好み焼き」と聞いて「関西風のお好み焼き」と「広島風のお好み焼き」のどちらを思い浮かべるだろう? 私は前者なのだが、広島県民にとってはそうではないらしい。
開幕前はあれやこれやと言われていたものの、気付けば大盛況のうちに幕を閉じた大阪・関西万博。ミャクミャクを筆頭に多くのインパクトを残したイベントであったことは間違いない。
その大阪・関西万博の味が「ほっかほっか亭」で復活したという。どうやら2025年12月18日よりほっかほっか亭が、ハンガリー館で提供されていた『グヤーシュ』の販売を開始したらしいのだ。
2025年の新語・流行語大賞に「麻辣湯(まーらーたん)」がノミネートされた。麻辣湯はいわゆる “ガチ中華” を代表するメニューの1つで、実は昨年どころか数年前から注目を集めていたグルメである。
ここ1年ほどは大手企業もこぞって麻辣湯関連のメニューを展開しているが、2025年12月16日より「大阪王将」も麻辣湯市場に参戦! 大手中華チェーンが手掛ける麻辣湯とは? さっそく食べてみたのでご報告しよう。
ちょっとすごい料理を食べてしまったかもしれない。何の話かと言うと、2025年12月15日から「陳麻婆豆腐」が一部の店舗で販売している『牡蠣陳麻婆豆腐 牡蠣ソース仕立て』のことである。
麻婆豆腐は普通に好き、牡蠣はメチャメチャ好きな私はノコノコと牡蠣に釣られて食べに行ってみたのだが、ちょっと『牡蠣陳麻婆豆腐 牡蠣ソース仕立て』は革命的な料理なのかもしれない。
おーーーーい! カルディ・コーヒー・ファームの『食品福袋2026』に応募したみんなーーー!! 公式アプリに抽選結果が来てるから今すぐ確認してみろ! そう、今すぐにDA!!
例年、大満足の内容で圧倒的な人気を誇るカルディの食品福袋。それだけに今年も激戦が予想されたが、当選確率はというと……!
いつからこうなったのか、物価高が止まらない。同時に給料が上がればいいけれど、そうもなっていないのがツラいところ。なんなら「給料は下がっている」という方も多いのではないだろうか? 誰か助けてェェェエエエ!
それはさておき、つい先日のこと。私がたまに行く飲食店で「刺身定食」を注文したのだが、そういえば昔この店も記事になっていたような? 調べてみたところ、確かに14年前の2011年に記事が公開されていた。
2025年12月10日より全国のなか卯に「サーモン丼(920円)」が登場している。と同時にサーモン丼の上位互換『サーモンいくら丼(1580円)』も発売中だ。
理由は後述するが、海鮮系のウマさには定評のある なか卯。しかも「サーモン丼」及びに『サーモンいくら丼』はロングセラー商品! 今年も最高だぜ!! ……と思いきや、最後の最後に絶望が待ち受けていたのである。