原田たかし (Takashi Harada)

ライター

福岡県出身の九州男児。得意分野はスポーツ全般。自身はバスケ、ラグビー、サッカーを経験。今はゴルフを練習中。冷凍食品研究家でもある。

「原田たかし」担当の記事

【価格破壊】予算1万円! セカストで春服コーデに挑んでみた結果 / バーバリーも入ってお釣りが出た

2026年も早いもので2ヶ月が終わる。次第に暖かくなり、春の訪れをどこか感じられるようになってきた。

そうなると春らしく清潔感のある服装を新調したい……ところだが、この不景気でそんな余裕はどこにもない! ハァァ……どうにかならないもんか……。

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PB冷凍餃子は安い? 味はどう? 西友を買収した「トライアル」の餃子を食べてみた

昨年、西友を買収した九州発祥のディスカウントストア「トライアル」。都内で勢力を伸ばしており、徐々にその名前が浸透してきている。

安さは当然として、注目したいのはプライベートブランド「おいしくなれ!」。先日冷凍炒飯をお伝えしたが、今回は冷凍食品コーナーに欠かせない餃子を取り上げたい。

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【2490円】ワークマンのリカバリーウェアに「スポーツシーンで使えるタイプ」が登場! 実際に運動してみて感じたこと

2025年流行語大賞の候補に入ったことも記憶に新しく、このところリカバリーウェアの注目度が高まっている。今じゃいろんなところから販売されているのもあって、1着くらい持っている人も多いのではないだろうか。

中でも人気なのはワークマンのメディヒール。他社にない低価格で提供しているのがその理由の1つだが、ここにきて品薄が解消されてきている。加えて、種類も増えているから見逃せない!

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【鬼ジャンク】ファミマの新冷食「すず鬼のスタ満メシ」の公式悶絶アレンジを試してみた正直な感想

2025年11月にファミマで登場した東京・三鷹の名店「すず鬼(すずき)」の油そばが圧倒的な人気を誇っている。なんでも冷凍食品カテゴリにおいて売上1位(氷を除く)を記録し、大好評で売れまくりとのことである。

そうだろうそうだろう。こういうのも、何を隠そう個人的にも鬼リピ。極悪仕様のアレンジもできて約300円でぶっ飛べるから、ついついぶちかましてしまう魅力があるのだ。

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【ワークマン】寒さで耳がちぎれそうなのでイヤーウォーマー(399円)を購入 → 逃げ場のない河川敷で使ってみた結果

2月になって日が長くなってきたが、寒さの方は相変わらず。3〜4月あたりに「寒の戻り」があることを考えたら、まだまだ気をつけないと体調を崩してしまうだろう。

よって、マフラーに手袋は必須。もちろん私生活からしっかり防寒対策をしているのだが、どうしても寒さを隠せない場所があって最近手を焼いている。耳だ。

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【ドンキより安い】冷凍たこ焼きが1個あたり約10円! トライアルで売れまくってた「40個入り429円」のお味はいかに

昨年、西友を買収した九州発祥のディスカウントストア「トライアル」は都内での勢力を徐々に拡大している。イオングループの「まいばすけっと」に対抗した「トライアルGO」なんかはいい例だ。

東京・小平市には傘下の西友との複合店舗「トライアル西友」をオープンさせたのも記憶に新しいところだが、現地の冷凍たこ焼きコーナーが圧巻で思わず震えてしまった。それもそのはず……

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都内で勢力を伸ばす「トライアル」のPBにハズレなし!? 冷凍炒飯を食べたら黒胡椒ですべてを押し通すパワープレイにやられた

昨年、西友を買収した九州発祥のディスカウントストア「トライアル」。都内での勢力を伸ばしているのは以前にもお伝えした通りで、11月に小型店舗「トライアルGO」をオープンすると数も少しずつ増やしている。

都内の西友では名物のカツ丼をはじめトライアル色の商品も見かけるようになったが、見逃せないのがプライベートブランド(PB)の存在だ。特に売り場を拡大し続ける冷凍食品は要チェック!

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「俺の行きつけだから好きに飲み食いしていいぞ」後輩にそう言って日高屋に連れていった結果

円安に物価高といくらなんでも不景気がすぎる。「ゆるやかに回復」なんてニュースもあったりするが、悪いと感じている人が圧倒的に多いのではないだろうか。

一体どうなってんだ、日本社会! こんなの酒でも飲まんとやってられんぞ!!

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セブンで新しく発売された「宇都宮餃子会監修の冷凍餃子」が味の素とのタッグで仕上がってる! 西日本では「宮崎市ぎょうざ協議会監修」が販売中

先日、セブンイレブンで買い物をしていたところ冷凍食品コーナーで思わず足を止めた。視線の先にあったのは「宇都宮餃子会監修の焼餃子」。なんと聖地イズムを注入された餃子が売られていたのだ。

調べたらこれは2026年1月21日から新しく発売されたもの。宇都宮というだけでも注目なのに、セブンプレミアムとなればどんな感じなのか確かめるしかあるまい!

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人生で初めて「帝国ホテルのカレー」を食べたら「逆に安いかも」と思った / お得な福袋はまだ購入可能

日本全国、ホテルは数えきれないほど存在するが、格式高い代表格といえば帝国ホテルが挙げられる。ホテルオークラ東京、ホテルニューオータニとの御三家は有名で、数多くの著名人が利用してきた。

一言で表すなら超一流。もはや足を踏み入れるだけでも緊張するものだが……なんと冷凍食品を出しているのをご存じだろうか。

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【50%オフ】物価高どこ行った!! ファミレスのジョイフルが出してる福袋、昨年と比べたらバグかと思うレベルで安かった

九州をはじめとする西日本で絶対に避けては通れない存在なのがファミレスのジョイフルだ。本社のある大分、それからお隣の福岡あたりだと知らない人はゼロだと言っても過言じゃない。

今じゃ便利になったもので全国どこにいても通販でその味が食べられるが、新年からあまりにバグった福袋を発見。つい買ってしまったので詳細をお伝えしたい。

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【まだ買える】1万円の「明太子やまやの福袋」が完全に酒泥棒 / 明太子系の食品が好きなら買って損なし

福岡の明太子にもいろいろあるが、空港や駅など大体どこにでも置いてあるのが「やまや」だ。それもそのはず、創業1974年となんと歴史は約50年!

それだけに福岡じゃ泣く子も黙る存在なのだが、新年にお得な福袋を販売しているのをご存じだろうか。

2026年のものは2025年12月頭くらいからすでにHP上で福袋が出現。先行予約することでオリジナルのエコバッグがもらえ、1月上旬から順次発送するゆっくりスタイルだった。

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結局、冷凍たこ焼きは「ニッスイ」が正解 / トロトロ特化型で期待を裏切らない

実を言うと、たこ焼きは冷凍食品コーナーで置かれている確率が高い。なんならプライベートブランドで出しているところも多く、裏を返せばそれだけ人気があるということだ。

そして全国的に購入できて人気なのがニッスイだが、何気にレポートしていなかったので改めて向き合ってみたい。なぜそんなに幅広く売られているのか──。

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【福袋2026】1万1000円で5点入り! FILAの福袋が「ウソだろ」と声出るくらいお得だった / 総額4万1800円分が入った文句なしの大当たり!

1911年にイタリアのビエラ(Biella)で生まれたFILA。テニスやゴルフといったスポーツはもちろん、カジュアルでも人気なブランドである。

老舗なだけにもちろん福袋も存在するのだが、初めて買ってみたらウソだろと声出るくらいのお得さだったから驚いた。これは大当たり!

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【福袋2026】結局1番着たのはコレだった! ブリヂストンの福袋(1万1990円)は今年も安定の使い勝手でヘビロテ確定

ゴルフを始めて2年半くらいが経過した。ようやくスコアがまとまるようになってきたところだが、目標の100切りにはまだまだ遠い。

上達するにはとにかく練習あるのみ。それには使い勝手のいいゴルフウェアが不可欠だが、この1年でもっともヘビロテしたのが「ブリヂストン」だった。

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中身が4万円以上の「adidas福袋」を開けたら…お得になった総額が「3万3330円」でビビった! もはや価格設定のミスだろ!!

数ある福袋の中でも人気なのが「adidas(アディダス)」だ。以前はアディダスストア、それからオンラインで売られたこともあったが、ここ数年はスポーツ用品店で買えたらラッキーなくらいレアになった印象がある。

東京・新宿であればアルペントーキョーならチャンスあり。去年は無事に同店でゲットできて胸を撫で下ろしたものだが、今年はというと……

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【泣いた】絶対に失敗したくない人向けな「PUMAの福袋」、今年は珍しいタイプが売ってたので試してみた結果 / 福袋2026

絶対に失敗したくない人向けの福袋といえばPUMA(プーマ)だ。こういうのは値段に対して品数が多く、中身を教えてくれているケースがほとんどだから。黒主体の全身セット──経験上、大体これで決まりである。

毎年買っている身からすると、もはや目隠しされていても分かるレベル。昨年こそカーキ色がぶっこまれてたことで意表を突かれてしまったが、今年は果たして。

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冷食専門店・ピカールの福袋に入ってる「保冷バッグ」が進化していて最高! 頼むから毎年入れてくれ!!

冷凍食品の中でも “ちょっといいやつ” 感があるのが、フランスの冷凍食品専門スーパーマーケット「Picard(ピカール)」だ。例年通り福袋を販売していて、今年は公式オンラインショップで2種類、直営店舗で1種類の合計3種類が用意された。

今回はオンラインで5000円と6000円とあるうち、6000円の「グランド ボヌール(ボヌールはフランス語で幸福)」を購入。セット商品8点で約9000円相当が入っているとのことだがはたして──。

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【まだ買える】5500円で「18000円相当のタオル」が入っている福袋を開封した結果 / 2026年福袋

近年、損をしないタイプの福袋が増えている。物価高の影響とも考えられ、本当に必要なものだけを買う人が多いというのもあるだろう。

食品をはじめ日頃から使っているアイテムなんかは手を出しやすく、今回お伝えする「タオル美術館」も買ってしまう1つ。その名の通り、タオルは消耗品だからいくらあってもいいのだから。

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そう来たか…! ANA(全日空)の福袋が思わず拍手したくなるような中身だった

近年、中身を見せるタイプの福袋が増えた。おそらく販売する側にも考えがあって、できるだけリスクは減らしたいのだろう。

そんな流れもあってか、全日本空輸こと「All Nippon Airways(ANA)」も福袋の中身を機内食だと公表して売っているのだが……そう来たか! 守っていると思いきや、これはかなり攻めている!

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