さっと振りかけるだけで、料理に華やかな風味を添えてくれるハーブ。
1種類だけでももちろんおいしいけど、複数の種類を組み合わせるとよりオシャレな味を作り出すことができる。
──ってことは、いろんな種類のハーブを組み合わせれば組み合わせるほど最高にオシャレな風味が作れるんじゃないか!?
気になったので、さっそくハーブを準備して挑戦してみることにした。
さっと振りかけるだけで、料理に華やかな風味を添えてくれるハーブ。
1種類だけでももちろんおいしいけど、複数の種類を組み合わせるとよりオシャレな味を作り出すことができる。
──ってことは、いろんな種類のハーブを組み合わせれば組み合わせるほど最高にオシャレな風味が作れるんじゃないか!?
気になったので、さっそくハーブを準備して挑戦してみることにした。
先日、「ハヤシライスとカレーを混ぜてみた」という記事をアップしたあとのこと。読者の方からこんなメッセージをいただいた。要約するとこんな感じだ。
「ハヤシのおかげで甘口のカレーがよりマイルドになるなら、中辛や辛口のカレーの辛みを軽減することもできるのではないでしょうか?」
──なるほど確かに!! あれだけまろやかさが増してたし、その可能性は高そうだ。
めちゃくちゃ気になったので、実際に食べて確かめてみることにした。
皆さんは、お茶漬けに何をトッピングするのがお好きだろうか?
鮭やしらす、梅干しに明太子……人によって様々な食材が思い浮かぶと思う。もちろん何のトッピングもせず、そのまま食べてもおいしいよね。
そんなふうに幅広い食材と相性がいいお茶漬けだが……
「お茶漬け海苔」や「おとなのふりかけ」で有名な「永谷園」のレシピによると、なんとあの意外な料理とも相性がいいんだとか。
自分で作るとなると、何となく難しそうな気がする鶏ハム。
作り方を調べてみると、案の定加熱に時間がかかったり塩抜きが必要だったり……何かと気にかけなければならないようだ。
大体どのレシピを見てもそれなりの手間がかかっていたので、「大変そうだな」と思っていたのだが……
日本ハムの公式サイトで、なんとレンジで作れる鶏ハムのレシピを見つけてしまった。
え、あれだけ気を配ってやっと完成する鶏ハムをレンジに任せて大丈夫なの……!? 実際に作って確かめてみることにした。
茶葉の味とともに、花や果物など様々な香りを楽しむことができるフレーバーティー。
紅茶に多いタイプのお茶だと思っていたのだが……先日京都を訪れた際、なんと煎茶のそれを発見してしまった。
茶葉と一緒にティーバッグに入っているのは……オレンジピール。
オレンジ×煎茶!? み、未知の組み合わせ~~~!! 全くもってどんな味になるのか想像がつかない。
気になりすぎたので、実際に購入して確かめてみることにした。
皆さんはみりんやしょうゆなどの調味料を使う時、レシピの分量をしっかり覚えていられるタイプだろうか。
筆者はこれがどうにも苦手だ。「何をどれくらい入れるんだっけ?」と、材料を1種類使うたびにスマホを確認しながら調理を進めている。
しかしこの度、超絶簡単に味が決まる煮卵のレシピを見つけてしまった。活躍するのは……どこでも手に入るあの調味料だ!
筆者宅では、トマトが手に入るとかなりの確率で食卓に並ぶメニューがある。明確な名前はなく、「トマたまチーズ」とか「トマト卵」などと呼ぶことが多い。
呼び名のとおりトマトと卵とチーズを炒めたものなのだが、これがとってもおいしくて皆さんにも是非味わっていただきたく記事を執筆することにした。
特別な材料も必要ない上に時間がなくてもパパッと作れるので、1度試してみてほしい!
見た目がそっくりな料理、ハヤシライスとカレーライス。そんな2つの料理について、ある日ふと気になったことがある。
これだけ見た目がよく似ていて材料も大体同じってことは、両方のルウを混ぜ合わせてみてもおいしいんじゃないか──……?
別々に食べることに慣れすぎていて気付かなかったけど、「ハヤシライスとカレーライスを混ぜてはいけない」なんてルールはどこにもないもんな。
ということで、実際に試してみることにした。
上品な香りと酸っぱい味がおいしい「しば漬け」。その強い風味は、お米や野菜などさっぱりした味の食べ物とよくマッチする。
しかし、京都の有名漬物メーカー「西利」によると、なんとクリームチーズと合わせてもおいしいんだとか。
えっ、チーズと漬物の組み合わせってあまり聞かない気がするんだけど、どんな味になるんだろう。お互いが喧嘩しちゃったりしないのかな……?
気になったので、実際に作ってみることにした。
スーパーの中には、いかにも「全国区の商品です」みたいな顔をしてしれっと地域限定の商品が並んでいることがある。
「ポールウインナー」というソーセージもそんな商品の1つ。東日本出身である筆者は、数年前までこのソーセージの存在すら知らなかった。
先日久しぶりに京都を訪れた際、このソーセージを生まれて初めて食べてみたのだが……なんでこれ東日本ではほぼ売ってないんですか!?
甘じょっぱいタレとジューシーな鶏肉の相性が抜群な鶏の照り焼き。食べ応えも抜群で、時々無性に食べたくなる料理の1つだ。
通常は調味料を混ぜてタレを作り味付けをするけれど……何やら超お手軽に味付けができる方法があるらしい。
気になってレシピを見てみたところ……え!? これって本当に大丈夫なんですか……!?
最近、YouTubeやSNSで見かけて気になっている施設があった。
それが「薫習館(くんじゅうかん)」。なんでも京都の老舗お香メーカー「松栄堂」が運営している、様々な体験を通してお香のことを学べる場所らしい。
楽しみながらお香の知識を深められるなんて最高じゃないか!? ということで、実際に行ってみたところ……衝撃の入館料に恐れおののいた。