「東村山」にまつわる記事

【アイーン】志村けんさんの銅像が最高にカッコイイ! ロケで訪れたうどん店「こせがわ」にも巡礼してきました

「東村山」という地名を全国区へと押し上げた立役者といえば、志村けんさんだ。ローカルな『東村山音頭』をカバーして大ブームに……同市は昭和51年に感謝状を贈呈、その流れで東村山駅東口のロータリーに3本の欅(けやき)の木「志村けんの木」が植えられた。

そんな「志村けんの木」の目の前に設置されたのが……志村けんさんの銅像である。なんでもクラウドファンディングで約6600人のファンから集まったおよそ2700万円の寄付をもとに制作されたそうだ。2021年6月末にお披露目されたということで、実際に見に行ってきたぞ。

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これぞ次世代の回転寿司! くら寿司の非接触型店舗「スマートくらレストラン」に近未来を感じた!

大手回転寿司チェーンの「くら寿司」は2020年11月中旬、東京・東村山店をリニューアルし、非接触型サービスの「スマートくらレストラン」としてオープンした。実際にお店に行ってみると、このお店はスゴイ! 入店から退店まで店内設備にほぼ触れることなく利用することが可能だ。スマホで注文して、会計もセルフレジ。一言もスタッフと言葉を交わすこと必要がないので、将来的に無人店舗も可能なんじゃないの!?

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東村山の名物といえば、駅の発車メロディ「東村山音頭」と「だいじょぶだァー饅頭」だ / 和菓子処 一風柳 餅萬

西武鉄道は2020年7月14日から、志村けんさんの功績をたたえて、東村山駅(国分寺線)の発車メロディを『東村山音頭』に変更した。短いメロディではあるが、あの旋律が流れると笑顔になれる気がする。地元のPRに貢献しただけでなく、あの曲を笑いに変えた志村さんの功績は大きい。

さて、そんな発車メロディを聞きに行く機会があったら、駅を降りて「和菓子処 一風柳 餅萬」を訪ねてみて欲しい。そこでは、志村さんのギャグ「だいじょぶだぁ」と「だっふんだ」にちなんだ和菓子を販売している。駅の西口を出て少し歩くと、すぐにお店を見つけられるはずだ。

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どう見ても志村けん! 二度見をしてしまうレベルで志村兄弟が激似

春は出会いと別れの季節。学校に入学式と卒業式があれば、社会に出てからも入社と退職がある。当然、誰もが通る道であり、この春に出会いもしくは別れを体験した人も多いことだろう。

そして2017年3月30日、東村山市役所では志村けんさんの兄である志村知之さんが退職し、職場に別れを告げた……のだが、その様子を写した1枚の写真がネットで話題になっている。というのも、お兄さんが弟の志村けんさんに激似らしい。

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