「和才」にまつわる記事

【私的ベスト】記者が厳選する2016年のお気に入り記事5選 〜和才編〜

クリスマスからお正月までのゆる〜い期間に次々とお届けしている私的ベスト。ロケットニュース24のライター&編集部員が、今年2016年に公開された自分の記事の中から自分のお気に入りの記事を自分で勝手に選ぶ企画である。

「自己満足度の高い記事ランキングでごめんなさい!」と思いながら、今回は私(和才)の私的ベストを紹介したい。最初に言っておくと、親に見せられる記事は1つもないぞ☆

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「死んだ目男子」がモテるらしいので挑戦したら、危険なほど覇気のないオッサンになったでござる

「モテるタイプ」というものは、そのときの流行や世の中の動きに大きく左右されるものである。バブルの頃にウケた男女のタイプが、今流行っているとは限らないのだ。では、最近の動向はどんな感じなのだろうか?

ネット上では、死んだ目をした「死んだ目男子」というのが人気なのだとか。その代表的な芸能人として、俳優の新井浩文さんの名前が挙がっている。そこで、死んだ目男子に挑んでみたところ……ヤバいほど覇気のないオッサンになってしまった……。

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【コラ職人】フォトショがニガテでも大丈夫! 指1本でコラ職人になれるアプリ

“その瞬間” を切り取る、写真。集合写真の撮影に参加できないと、白抜きで丸く切り取られた別の写真の自分が、ベタっと右上にのっけられてしまったりする。そんな苦い思い出がある人もいるだろう。

──しかし、時は流れて2015年。今や、画像加工の技術は驚くべき進化を遂げ、プロじゃなくともまるで本当にそこにいるかのようなコラ画像が作れるようになってしまった! 「どうせフォトショでしょ? 自分PCオンチなんで」と拗(す)ねることはない。あるアプリを使えば、指一本で「コラ!」と言われるコラ画像を作れるのだ!

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【私的ベスト】2014年に公開したもので記者がもっとも気に入っている記事5選 ~和才編~

ロケットニュース24編集部員やライターたちが今年1年を振り返り、“自分の記事の中から自分なりのベスト5” 選ぶ『2014年私的ベスト』今回は私、和才のベスト5をお届けしたい。

あらかじめ断っておきたいが、ピックアップした記事の基準はあくまでも「自分がどれだけ気に入っているか」。早い話が、“自己満足している記事ベスト5” である。なので「ふ〜ん」という軽い気持ちで読んでいただければ幸いだ。

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