早いもので2026年も2カ月が過ぎた。光陰矢の如しとは言ったものだが、あなたにとってこの2カ月の重大トピックはなんだろうか? 私(サンジュン)にとっては紛れもなく「ちゃんみな」「HANA」そして「No No Girls(通称 ノノガ)」だ。
目覚めたのは昨年末の紅白歌合戦なのでまだ2カ月しか経っていないが、この2カ月は「ちゃんみなとHANAのことしか考えていなかった」と断言できる。当然、周囲の人たちに「No No Girlsを見ろ!」と布教しまくっている次第だ。
早いもので2026年も2カ月が過ぎた。光陰矢の如しとは言ったものだが、あなたにとってこの2カ月の重大トピックはなんだろうか? 私(サンジュン)にとっては紛れもなく「ちゃんみな」「HANA」そして「No No Girls(通称 ノノガ)」だ。
目覚めたのは昨年末の紅白歌合戦なのでまだ2カ月しか経っていないが、この2カ月は「ちゃんみなとHANAのことしか考えていなかった」と断言できる。当然、周囲の人たちに「No No Girlsを見ろ!」と布教しまくっている次第だ。
昨年末の12月31日の時点で、まさか2週間後の自分がこんなことになっているとは思いもしなかった。P.K.サンジュン48歳、ただいま絶好調『HANA(はな)』にドハマりしております。
HANAを知ったのは大晦日の紅白歌合戦。そこからイヤイヤながらも「No No Girls」を見始めたのだが……。全人類に告ぐ、マジで「No No Girls」は見た方がいいし、それより何より「HANAは世界を獲るぞ」と──。
昨年の大晦日、私は例年通り「紅白歌合戦」を観ていた。基本的には流し見であり、特にお目当てのアーティストもいない。まあ紅白歌合戦とはそういう番組なのだろう。
そんな中、感動……と言ったら大げさだが「いいステージだったな」と素直に思えたのが『ちゃんみな』及び『HANA』である。正直どちらも初見だったが、その名は確実に私の胸に刻まれた。