間もなく発売されるものと思われるアップル社の次世代スマートフォン「iPhone5」。海外のIT系情報サイトによると、どうやら正式な発売日は、10月7日になる公算が大きい。そんななか、日本での発売について新たな情報が入ってきた。その情報とは、auが同機の取り扱いを行うというものだ。
このことが報じられた後に、ソフトバンクの孫正義社長はTwitterで「正道を選ぶか邪道を選ぶかだ」と意味深な発言をしているのである。
間もなく発売されるものと思われるアップル社の次世代スマートフォン「iPhone5」。海外のIT系情報サイトによると、どうやら正式な発売日は、10月7日になる公算が大きい。そんななか、日本での発売について新たな情報が入ってきた。その情報とは、auが同機の取り扱いを行うというものだ。
このことが報じられた後に、ソフトバンクの孫正義社長はTwitterで「正道を選ぶか邪道を選ぶかだ」と意味深な発言をしているのである。
6月30日携帯電話メーカーのauは、自社ブランドの「iida」から、初となるスマートフォンを発売。同日から7月3日までの日程で、東京ミッドタウンでタッチ&トライイベントを開催。そして初日、KDDIプロダクト企画本部本部長の増田和彦氏、ユーザーインターフェイス(UI)をデザインした中村勇吾氏、そして携帯ジャーナリストの石野純也氏のトークセッションが行われました。
会場では、実機でのデモンストレーションも行われていたのですが、実際に触れてみたところ、本体の軽さに驚かされたのです。
6月1日、携帯各社が短文を送受信するサービス「ショートメッセージサービス(以下:SMS)」の事業者間接続を可能にすると発表した。これにより7月13日から、同一の携帯電話会社でしか利用できなかったSMSが、異なる会社間で送受信できるようになる。
SMSの事業者間接続に参加するのは、「NTTドコモ」、「KDDI」、「沖縄セルラー」、「ソフトバンクモバイル」、「イー・アクセス」の5社だ。各社の発表内容を以下にまとめた。
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