「漫画」カテゴリーの記事 (276ページ目)

【甘美なる罠】ラブトラップ発動! 吊り橋効果をねらった恋愛心理術! 四コマサボタージュ第239回「ずっと前から好きでした! 付き合って下さいお願いします!」

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【2コマ】きょうの過ち 第51回「思いの違い」

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【ドジっ娘検証】砂糖の代わりに塩でケーキを作ったらどんな味がするのか?

いっけなーい! 砂糖と塩間違っちゃった!! テヘ♪ アニメとかを見ているとたまにそんなシーンに遭遇する。ドジっ娘がお菓子作りでやらかしたりするヤツだ。だがしかし、私(中澤)は砂糖と塩を間違ったことがないし、周りで間違っている人も見たことがない。

どんな味なんだ? ドジっ娘ケーキ。そこで、あえて砂糖と塩を間違えてケーキを作ってみることにした

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【拝啓父上…】ドラ息子故郷へ帰る! 父の変わり果てた姿… 四コマサボタージュ第238回「親父…」

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【51才】5月25日は鮎川まどかの誕生日!『きまぐれオレンジ☆ロード』が全話無料で読めるマンガサイトがこちらです

アニメやマンガで1作品に1人はいるツンデレキャラ。一部でそんなツンデレの元祖とも言われているのが『きまぐれオレンジ☆ロード』の鮎川まどかである。

本日5月25日は鮎川まどかの誕生日だ。そこで、『きまぐれオレンジ☆ロード』を無料で読めるサイトをご紹介したい。今読んでも胸キュンですわ

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【4コマ】第115回「魔王軍はホワイト企業50」脳内ポートフォリオ

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【実力】コレをするだけで成績右肩上がり! 受験戦争必勝法! 四コマサボタージュ第237回「サバイバルディクショナリー」

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【4コマ】第114回「魔王軍はホワイト企業49」脳内ポートフォリオ

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【THEこれが私】貫け自分! ほとばしれアイデンティティー! 四コマサボタージュ第236回「性分」

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【2コマ】きょうの過ち 第50回「思ったのと違う」

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【独占】『将太の寿司』の寺沢大介先生が衝撃告白「スシローには〇〇しました」

数ある料理漫画の中でも、現在30~50代の男性に絶大な影響を与えたのが、寺沢大介先生の代表作「ミスター味っ子」と「将太の寿司」だ。私、P.K.サンジュンは「寿司の基礎知識は将太の寿司で学んだ」と言っても過言ではないが、現在までに “小手返し一手” の使い手とは巡り合っていない。どこにいるんだ、小手返し一手使い……!

それはどうでもいいとして、なんと現在その寺沢大介先生が「スシロー」とコラボレーションしているというではないか。ついに将太が回転寿司でも始めてしまうのか? これは気になって仕方がない……。

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【火に油】見せろ誠意! 下げろ頭! 四コマサボタージュ第235回「あまり事態を重く受け止めないことがバレたお父さん」

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【2コマ】きょうの過ち 第49回「実家のお風呂」

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【見逃し厳禁】自然に! 手際よく! 四コマサボタージュ第234回「野球部の顧問についてる先生がやらかしそうなこと」

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【2コマ】きょうの過ち 第48回「ネットショッピングの過ち」

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【罰当たり】決めろ三者三様のスタイル! オレなりのネットDEほろ酔い! 四コマサボタージュ第233回「角度」

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【2コマ】きょうの過ち 第47回「夢中になりすぎた過ち」

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【鬼滅の刃】鬼滅ロスしている人が今すぐ読むべき漫画3作品

2020年5月18日発売の週刊少年ジャンプ24号にて、大人気漫画『鬼滅の刃』が4年3カ月に及ぶ連載に終止符を打った。近年、これほどの人気を博す漫画タイトルがあっさりと最終回を迎えた記憶は無く、ある意味で快挙、またある意味で伝説的な幕切れと言えるだろう。

この終わり方が正解だったかどうかは歴史が評価を下すことになるが、現段階で「鬼滅ロス」に陥っている人も多いに違いない。そこで今回は、日本全国の鬼滅ロスにお悩みの方たちにとっておきの「鬼滅ロス解消漫画」を3作品ご紹介しよう。ズバリ、必見である!

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【あたいた】皆平等、皆苦しい! 因果を感じるブディズムワールド! 四コマサボタージュ第232回「一切皆苦」

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【ネタバレ有り】賛否両論な「鬼滅の刃」最終回の受け止め方 / むしろ好感度が上がった

もはや社会現象と言っても過言ではなさそうなレベルで人気の漫画『鬼滅の刃』(以下 鬼滅)が、2020年5月18日発売の『週刊少年ジャンプ』24号にて最終回を迎えた。単行本派の人を除き、殆どもうみんなジャンプをゲットして読んだのではないかなと思う。鬼滅が毎週月曜日の生きる糧だったという人も多いだろう。

そして今、その終わり方が……賛否両論な感じでSNSを中心にネットをザワつかせている。絶賛している人も居れば、ブチ切れていそうな人もチラホラ。筆者としては、否定派の主な主張を全面的に同意していたのだが、ある考え方にたどり着いたことで、むしろ評価が反転

読み終わって一瞬微妙に感じたものの、逆転的に作品と作者への好感度が上昇したのだ。せっかくなので、終わり方に賛成できず不完全燃焼気味な人に向け、その考え方を紹介したい。なお、本記事には最終回のネタバレが含まれるので、読んでいない方は注意してほしい。

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