チャオス (Charles)

タクシー運転手

カンバ族。ケニア・ナイロビ在住。GO羽鳥がマサイ族のルカに会いに行くとき、ケニアの僻地アンボセリまで安全に連れて行ってくれるプロフェッショナル・ドライバー。運転以外にもカメラの撮影補佐など、ケニアにおける羽鳥の相棒。2020年、新型コロナの影響により収入がゼロになったため、ケニアの現地レポーターとして期間限定のライターデビュー。

「チャオス」担当の記事 (23ページ目)

ケニアの首都ナイロビにおける「家賃2万4000円」はこんな家 / カンバ通信:第2回

ジャンボ〜。チャオスです。ケニアのナイロビでタクシーの運転手をしているチャオスで〜す。今回は、オレの住んでいる家を紹介しようかなと。日本の家と比べてみてね!

場所はケニアの首都ナイロビの、イマーラ・ダイマ(imara daima)というエリアで、家賃は2万4000ケニアシリング(約2万4000円)。間取りは2部屋。シャワー室兼トイレはあるけど、満足はしていないかなぁ〜。

続きを全部読む

【カンバ通信】第1回:新型コロナの影響で仕事がゼロになったケニアのタクシー運転手「チャオス」がお届けするケニアの今

ジャンボ〜! スパじゃなくてジャンボ〜。どうもはじめまして。オレ、チャオス。ケニアの首都ナイロビで、もうかれこれ7年間タクシー運転手をしているチャオスです。「あ、見たことある」って人もいるかも?

そう、日本のゴー(羽鳥)がマサイのルカのところに行くには必ずオレが案内してるから、記事にもちょいちょい写ってる。撮影も手伝うし、マサイ以外のネタの時も取材に協力したりする。ケニアの寿司とか、懐かしいなぁ。

つまるところ日本のゴー(羽鳥)の “ケニアの相棒” であるオレなんだけど、ちょっといろいろあって、今回から期間限定で連載を始めることになったんで、どうぞよろしくおねがいします。

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 16
  4. 17
  5. 18
  6. 19
  7. 20
  8. 21
  9. 22
  10. 23