「真実」にまつわる記事

【4コマ】第10回「真実」ごりまつのわんぱく4コマ劇場

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ディズニーのあまり知られていない9の真実 「ラプンツェルは『アナと雪の女王』に友情出演していた」「グーフィーには人間の嫁がいた」など

グーフィーと言えば、優しいけどちょっとドジなことで皆に愛されているディズニーのキャラクター。そんなグーフィーに人間の奥さんが存在していたことはご存知だろうか? 

今日紹介するのは、まとめ動画と共に海外サイトに紹介されていた「ディズニーのあまり知られていない9の真実」。その中には、“大人の事情で闇に葬られた黒歴史”と言われているモノも存在する。もしも根っからのディズニーファンであれば夢を壊す可能性もあるので、注意して読んでいただきたい。

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専門家が伝授! 男がウソをついている時に見せる10のサイン 「ウソをつくと目が右上に動く」「やたらと話の情報が増える」など

一般的に女性は男性よりも勘が鋭く、ちょっとした変化にも気づきやすい。しかしパートナーのウソに関しては、相手を “信じたい” という気持ちもあり判断が曇りがちになる。そこである専門家が、「男のウソを見破る10のサイン」を発表したので伝授したいと思う。これで、もう彼氏や夫のウソに騙されることがなくなるかもしれない。

1. 質問に答えるのに時間がかかる

ライフ&恋愛コーチとして活躍するスローン・シェリダン・ウィリアムス氏は、ウソを見破るエキスパートでもある。そんな彼女が、「質問への答えに時間がかかる時はウソをついている可能性が高い」と述べている。

なぜなら相手に返答する前に、自分がつこうとしているウソのつじつまが合うか頭で整理する必要があるからだ。ウソつきは直球の質問に直球の答えが返せない場合が多いのである。

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Twitter の知られざる10の真実 「もともと “フレンドストーカー” と名づけられるはずだった」「インフルエンザ流行を予測」など

140文字で自分の考えや体験を共有したり、この瞬間に起きていることを知ることができる Twitter を日々利用している人は多いだろう。2006年のサービス開始から8年近く経ち、メガ・マイクロブログサービスとして成長した「Twitter の知られざる10の真実」が明らかになったので紹介したい。

1. オバマ大統領負傷の偽ツイートで株式市場が大混乱!

2013年4月、米通信社「Associated Press」の Twitterアカウントがハッキングされ、“ホワイトハウスで2度の爆発、オバマ大統領が負傷” と偽ツイートが投稿された。そのため米株式市場が大混乱し、1300億ドル(約13兆2600億円)が吹っ飛んでしまったのである。

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左利きに隠されたちょっと面白い10の真実 「右側通行は左利きだったナポレオンの影響」など

食事の時に隣の人の邪魔になるからという理由で、お箸の国には左利きが少ないという説がある。いまだに日本では、左利きだと「お! ぎっちょなの?」とか、スポーツ選手は「彼はサウスポーなんですよね」などと、“左利き = 他の人はちょっと違う” という目で見られがちだ。

そこで、左利きはやはり右利きとは一線を画す存在なのか、左利きに隠されたちょっと面白い10の真実を紹介したい。

1. 世界中で9人に1人が左利き

世界における左利きの割合は9人に1人。女性よりも2倍近く男性に左利きが多く、頭脳明晰な人物が多いのが特徴だ。MENSA(知能指数130以上の人しか入れない団体)の2割のメンバーが左利きで、平均的に左利きの男性は右利きの男性よりも15パーセント収入が多いのだそうだ。

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