
海外旅行で荷物を紛失した経験はないだろうか。このほど、アメリカの旅行会社SITA(シタ)の調査により、2009年に世界の航空会社が紛失した荷物の数が明らかになった。これによると、1年間に2,500万個に達しているという。これを時間単位に置き換えると、1時間に3,000個紛失している計算になる。

海外旅行で荷物を紛失した経験はないだろうか。このほど、アメリカの旅行会社SITA(シタ)の調査により、2009年に世界の航空会社が紛失した荷物の数が明らかになった。これによると、1年間に2,500万個に達しているという。これを時間単位に置き換えると、1時間に3,000個紛失している計算になる。

先月中頃、オークションサイトで『スーパーマン』の第一話が掲載されている漫画雑誌が、100万ドル(約9200万円)で落札されて話題を呼んだ。だが先日、同じ漫画雑誌がそれを上回る150万ドル(約1億3800万円)で落札されたと「COMIC BOOK DAILY.com」が29日(現地時間)に伝えた。 続きを全部読む

南アフリカ・ヨハネスブルグのショッピングセンターに27日(現地時間)、元気な笑い声が響わたった。世界で一番大きなうさぎのチョコレートを食べるために、250人以上の恵まれない子供たちが集まったためだ。 続きを全部読む

米インディアナ州エディンバラで、3月24日(現地時間)の朝、スーパーマーケットに危険な男がいると「911(緊急連絡電話)」に通報が入った。男はスーパーの肉売り場の肉を、手にしたハンティングナイフで切り刻んでいた。

英ランカシャー州のバーンリーにあるピザ屋が、新メニューを提供して話題を呼んでいる。持ち帰り専門のこのお店、「シマウマの肉」を使ったピザの販売開始した。このピザを巡って、環境団体も巻き込み賛否両論が吹き荒れている。

世界最大手のファーストフードチェーン・マクドナルドのマスコットキャラクターが引退の危機に直面している。現地時間の31日に、マクドナルドの店舗や大学など米国内24カ所で“引退パーティー”が行われる予定だという。 続きを全部読む
ヨーロッパ特許庁に「あまりにも名称が汚すぎる」と言われ続け、3年間発売を断られていたファッ〇ングビールが、ついに発売される事になった。「汚い言葉なのにOKが出たの?」と思うかもしれないが、要は解釈の違いによって発売が許可されたのである。そう言われてもチンプンカンプンだと思うので、事の顛末を説明しよう。
醸造工房のステファン・フェレンベルクさんは、3年前から「私は『ファッ〇ングビール』を出したい! 出したい! 出したい!」とかなりダダをこねつつヨーロッパ特許庁に『ファッ〇ングビール』の商標登録を申請していたものの、「そんな汚い名前のビールを許可できるか!」と、相手にされなったという。

2016年に第31回夏季オリンピックが開催される南米ブラジルのリオデジャネイロで、壮大な計画が持ち上がっている。29日(現地時間)、欧米ニュースサイトのアナノヴァが報じたもので、高さ345フィート(約103メートル)の人口の滝が建設されるかもしれないという。
これは、リオデジャネイロオリンピックのランドマークを決めるデザイン・コンペのために、スイスの設計会社RAFAAがデザインしたもの。高さ345フィートの「ソーラー・シティー・タワー(The Solar City Tower)」と呼ばれる建物で、付近の小さな島に建設する計画だ。 続きを全部読む

イギリスで、珍しい6本指のネコ2匹が保護されて話題になっている。28日(現地時間)、イギリスのデイリーメール紙が伝えたもので、この2匹は兄弟だという。
現地時間の28日、イングランド東部のケンブリッジにあるブルークロス動物保護センターに、「プディング」と「ベイビー」という名前の2匹のネコがやってきた。飼い主がネコアレルギーになってしまい、これ以上飼えないという理由から預けられたのだが、彼らを見て職員は驚いた。なんと、2匹ともそれぞれの足が6本指という珍しいネコたちだったのだ。 続きを全部読む

イギリス中部のバーミンガムで27・28日に、毎年恒例の「ミニチュア人形ハウス見本市」が開催されました。人形やミニチュアハウスの模型を展示・販売する大人気のイベントで、今年もとても素晴らしいミニチュア作品が勢揃いしました。 続きを全部読む

交通渋滞、少なすぎる駐車場、環境問題などなど、都市部が抱える多くの問題を一挙に解決する乗り物が開発された。
海外のインターネットサイトによると、話題になっているのはエリック・ラヌッサさんがデザインした「トーラス(Taurus)」。電動立ち乗り二輪車のセグウェイと、バイクを合体させたような機能を持つ都市型の乗り物だという。 続きを全部読む
麻薬やタバコと同じように、ジャンクフードにも中毒性があるという研究結果が発表された。29日(現地時間)、英デイリーメール紙が報じたもので、脂質と糖分が多いスナック菓子は、麻薬を吸引したときと同じように脳内の快楽中枢を刺激することが明らかになった。
この研究を行った米スクリップス研究所の研究員らは、まず、ネズミにチーズケーキとベーコン、ソーセージを与えた。するとネズミはすぐに太り、中毒症状を起こしたという。そして研究を続けるうちに、ネズミは食べるという行為を自分自身でコントロールできなくなった。 続きを全部読む

知恵を出し合って悩んでいる人の疑問を解決するインターネットサービス『Yahoo!知恵袋』に、非常に反感を買う内容の悩みが投稿され、注目を集めている。疑問を投稿した日本人男性のインターネットユーザーは、「産まれてから日本を出たことない私としては、黒人が自分が口にするものを触ることに抵抗を覚えずにはいられません」と書き込みをし、他のインターネットユーザーから同意や意見を求めている。
確かに、この人物は黒人が自分が口にするものを触ることに抵抗を覚えるのかもしれないが、それでもその考えは容易に世間一般に受け入れられるものではなかったようで、他のインターネットユーザーから強い反発意見が寄せられている。以下が、この人物が投稿した文である。

漫画『ワンピース』に登場する美女キャラクターの豊満なおっぱいをモチーフとしたマウスパッド。『ワンピース』ファンやエッチな男性達に話題を呼んでいたが、発売されるやいなや売り切れ店が続出。買いたくても買えない状況が続いていたが、どうやら再度生産されたようで、『Amazon.co.jp』等で販売が再開された。
この『ワンピース』おっぱいマウスパッドのすごいところは、週刊少年ジャンプという少年向けの漫画雑誌の漫画でありながら、お色気のある商品を作ってしまったところ。しかも、作者の尾田栄一郎先生、出版社の集英社、テレビアニメーションを放送しているフジテレビ、映画を担当している東映アニメーションが公認している商品だというから驚きだ。
電車や地下鉄に設けられている『女性専用車両』。車内における迷惑・痴漢行為を抑制するために、女性が安心して乗車出来る事を目的として導入された乗車制度だ。この制度に抗議して、女性専用車両に乗り込んだ男性がいた。3月26日、抗議男性が乗車中の女性客に危害を加えたと、コミュニティサイトTwitterに発言があり、ネット上で物議をかもしている。

先祖の墓参りをする伝統行事「清明節」を間もなく迎える中国では、一部の地域で風変わりなお供え物が流行している。海外メディアによると、故人と有名芸能人の写真を合成して作る結婚証明書をお供えする人が続出しているという。
この結婚証明書は、湖北省武漢市にある共同墓地付近の露天商で購入できる。故人と有名芸能人の写真を合成した写真付きで、結婚日時、身分証番号が記載されており、発行機関はなんと国際連合(UN)。さすがに国際連合が公認しているとは思えず、嘘を記載していると思われる。価格は50人民元(約670円)で、「高級乗用車」、「豪華別荘」、「愛人」、「クレジットカード」、「麻薬」などと書かれた紙も、お供え物として人気のアイテムだそうだ。

会社の名前を付けるのは、それなりの決意と覚悟が必要だろう。この先ずっとその名前を背負って、企業活動を続けて行かなくてはならない。会名を決めるのは誰にとっても難しいもので、大企業の命名秘話でもそのことがうかがえる。今回は、世界的な有名企業の社名誕生秘話をご紹介しよう。
3月29日、フィギュアスケートのキム・ヨナ選手(韓国)、浅田真央選手(日本)、ラウラ・アンネリ・レピスト選手(フィンランド)が、2010年トリノ世界フィギュアスケート選手権(2010 World Figure Skating Championships)の記者会見に出席。そこで信じられない光景があったと、インターネット上で物議をかもしている。
記者会見で浅田選手が質疑応答で返答している最中に、ヨナ選手がおもむろにバッグからケータイを取り出し、メールをチェックしているというのだ。確かに、ストラップのついた白っぽいケータイを取り出し、メールを打つかのようにいじっている。

中華人民共和国『華声在線』等の報道メディアによると、中国国内で美人すぎるホームレスが話題になっているという。つい先月はイケメンすぎるホームレスが話題になり、映画化なんて話もあったが、今回の美人すぎるホームレスも大きな注目を集めつつあるようだ。
中国メディアは、この美人すぎるホームレスを「うつむく顔に、かすかに垣間見れる美しさ。しかし表情は厳粛で、笑顔は見れない。ボディラインはスリムで、とても良いスタイルをしている」と報道。しかし報道される前から「美人ずぎる!」と注目を集めていたようで、地域住民や通行人が立ち止まって彼女の美貌に注目しているという。

日本ではあまり見掛けないが、海外の動物園の広告は非常にユニークだ。例えば、デンマークのコペンハーゲンの動物園のバスを利用した広告。ニシキヘビが市街を走るバスに巻き付いている。ヘビが苦手な人はちょっと怖いと感じるかも知れないが宣伝効果は抜群。この他、海外のユニークな動物園広告を集めてみた。

ある中国人男性の胸がまるで女性の乳房のようにどんどん大きくなっていると26日(現地時間)、欧米ニュースサイトのアナノヴァが報じた。
“世界で一番大きな乳房を持つ男性”として話題になっているのは、酪農場を営むグオ・フォンさん(53)。10年ほど前から胸が大きくなり始めたが、最初は体重が増えたせいだと思って余り気にしていなかった。 続きを全部読む
オーストラリアで世界初の『電子失禁パンツ』が開発された。AFP通信など海外メディアが報じたところによると、着用している人が失禁した際、センサーがそれを感知してお知らせしてくれるパンツだという。
このパンツは、ヘルスケア用品開発のシマヴィータ社が年配者や虚弱体質者のために完成させたもの。パンツに取り付けた“SIMシステム”と呼ばれるセンサーが失禁を感知すると、それを知らせるメッセージが管理者のコンピュータなどへ通報。普通の失禁パッドのように使い捨てができ、センサーは取り外しが可能。 続きを全部読む
ロシアのある牧場が、牛舎にテレビを持ち込み、牛にテレビを見せる試みを始めた。豊かな景色を見て育った牛は、生産性が高まるということから、この試みが始められたとのことだ。本当に効果はあるのか?