指が踊るようにギターの指板上を舞うギタリスト。「ギュイィィィン」と男くさいのも良いけれど、男性とはまた違う魅力があるのが女性ギタリストだ。そんな世界の凄腕美女をご紹介するのがこのコーナー「世界美女ギタリスト列伝」である。

今回は、オーストラリアの美女ギタリスト。爽やかなギターを奏でる姿は透明感・オブ・透明感! っていうか、スタイル抜群すぎてギターがBGMにしか聞こえねェェェエエエ!!

・シドニーの風

そんな彼女の名前はタッシュ・ウルフさん。シドニーを拠点に活動するギタリストだ。ジャズやブルースを感じさせる彼女のソロギターは、晴れることが多いというシドニーに吹く一陣の風のようである

爽やかさ、そして、爽やかさ。聞いているだけで涼しくなりそうなお洒落プレイだ。でも……でもそれ以上に気になるのは……

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Walking into 2018 like…

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スタイル良すぎだろ!


顔ちっちぇェェェエエエ!! 一体何等身あるんだろうか? ギターを持つ姿がとてつもなくスタイリッシュだ。DNAレベルで違いを感じる……。

・ギャップ萌え

心なしか演奏動画を見ても、スムースなギター以上に彼女の美しさに注目してしまう。まるでギタープレイが彼女を引き立てるBGMのようだ。

渋いギタープレイとのギャップがまた……良いですね。ギターをプレイすることでさらに透明感が増しているタッシュ・ウルフさん。YouTubeチャンネルにはバンドでの演奏も投稿されているので、気になる人は要チェック。

参照元:Instagram @tashwolf
執筆:中澤星児

▼渋いプレイとのギャップが良い

▼バンドでB.B.Kingのカバーも。それにしてもスタイル良いな