
美しく雄大な日本海の絶景から、比内地鶏やきりたんぽ、横手やきそばといった絶品ご当地グルメまで、東北屈指の食と観光の宝庫である「秋田県」。
豊かな自然と独自の文化に恵まれた魅力的なエリアだが、広大な県内をドライブする際に「どこに立ち寄るのが正解か分からない」と迷ってしまう人も多いはず。そんな秋田旅を最高に盛り上げてくれる強い味方が、県内に34カ所もある「道の駅」だ!
そこで今回は、全国900以上の道の駅を巡ってきた私、スーザン。が、秋田に行ったら絶対にハズせない「おすすめの道の駅10選」をご紹介したい! 絶景・グルメ・エンタメまで、秋田の魅力を100%堪能できる最強のラインナップが以下の通りだ!
・秋田県潟上市『道の駅てんのう』
圧倒的なスケールと充実した施設群で、秋田県内の道の駅の中でも充実した機能を持つ道の駅がここ! 単なる道路休憩所の枠を遥かに超越しており、広大な敷地内にはランドマークの巨大タワー、天然温泉、公園、バーベキュー場まで完備された、まさに「遊べる道の駅テーマパーク」と呼んで過言はないだろう。
広大な緑が広がる敷地はどこを歩いても開放感抜群で、家族連れやドライブ客で連日大賑わい!
中でも絶対に見逃せないのが、高さ59mを誇るシンボル「天王スカイタワー」だ。無料で登れる展望台からは、男鹿の山々や男鹿半島、日本海を360度見渡す超大パノラマが広がり、その絶景には思わず息をのむこと間違いなしだぞ!
さらに、旅の疲れを心から癒やしてくれる天然温泉施設「天王温泉くらら」が併設されているのも嬉しいポイント。秋田県内の公共温泉施設では最大級の規模なのがうれしい。低温、高温の2種類のサウナも用意され、さわやかな風が吹く露天風呂で気持ちよく整える。
ちなみに、現在は源泉停止中のため当面の間白湯(沸かし湯)での営業となっているが、その規模感は大満足間違いなし!
グルメ面も隙がなく、八幡平ポーク西京焼重、地元三浦醤油店の味噌とバニラをブレンドした「まろみそソフト」など、食の魅力を全力で堪能できる。遊び、癒やされ、食べる。まさに秋田を代表する道の駅と呼んでも過言ではないだろう。
道の駅名 『道の駅てんのう』
住所 秋田県潟上市天王江川上谷地109−2
営業時間 9:00~17:00(※各施設・店舗により異なる)
定休日 年中無休(※天王温泉くららは毎月第2火曜日休館)
・秋田県北秋田市『道の駅たかのす』
大太鼓の街として知られる北秋田市に位置し、圧倒的なインパクトと地域の魅力が凝縮された個性派道の駅! 施設内や隣接エリアには世界最大級の大太鼓をテーマにした展示があり、立ち寄った瞬間にその独特な世界観へ引き込まれる文化体験型のステーションだ。
敷地内で何と言っても目立つのが、館内や隣接する「大太鼓の館」に誇らしくたたずむ巨大な太鼓の数々!
ギネス記録にも認定された世界一の大太鼓をはじめ、実物の迫力と歴史を目の当たりにでき、大人から子供までテンションが上がること間違いなしだぞ! 30歳を過ぎた大人が子供に見えてしまうくらい大きな太鼓はまるでトリックアートだ。
直売所や物産コーナーには、北秋田の豊かな自然が育んだ新鮮な野菜や山菜、伝統の銘菓がズラリ。さらに、地元の名物「ししとう」を使ったユニークな商品があるのもポイントだ。
ししとうを粉末にして練り込んだチョコレートやししとうソフトクリームなどインド人もびっくりの商品が並ぶ。ちなみに味はちゃんとししとうを感じられるので、人生で一度は食べてほしい。頭ん中バグっちゃうほどのししとうを感じられるぞ!
秋田県の知られざる魅力と他にないここだけのユニークなお菓子も食べられる。これだから道の駅を巡るのはやめられない、心をくすぐってくる道の駅だ。
道の駅名 『道の駅たかのす』
住所 秋田県北秋田市綴子大堤道下62−1
営業時間 9:30~17:00(※季節・各施設により異なる)
定休日 年中無休(※12月31日・1月1日を除く)
・秋田県鹿角郡小坂町『道の駅十和田湖』
2024年にオープンした、秋田県内で34番目となる一番新しい注目の道の駅! 十和田湖の南玄関口に位置し、目の前にはどこまでも透き通る美しい湖面と豊かな緑が広がる景観を楽しめる。
ちなみに十和田湖は秋田県と青森県の両県にまたがっており、その秋田県側にある道の駅として覚えてほしい。
ここで絶対に味わってほしいのが、写真映え&旨さ抜群の名物グルメたち!
まずは、十和田湖の美しい青を表現した鮮やかな「レイクブルーソフトクリーム」! ブラックコーンとのコントラストがとにかくオシャレで、爽やかなヨーグルト風味のさっぱりとした味わいがドライブのお供に最高だぞ!
さらにガッツリ食べたい人に激推しなのが、小坂町のご当地グルメ「こさかまちかつらーめん」!
最初見たときは本当にこんなご当地グルメがあるのかドッキリを疑ったが、醤油ベースの旨味たっぷりスープにジューシーなトンカツがドカンと鎮座し、卵を絡めてすするラーメンはしっかり考え抜かれたれっきとしたこの町の名物だから食べてみてほしい!
絶景・映えスイーツ・濃厚ご当地ラーメンと、新駅ならではの魅力がギッシリ詰まった十和田湖観光の新拠点になった道の駅。これからの季節は紅葉のスポットでもあるから、道の駅を思う存分活用してほしい。
道の駅名 『道の駅十和田湖』
住所 秋田県鹿角郡小坂町十和田湖字生出1番地2
営業時間 9:00~17:00(※レストランは11:00~15:30 LO)
定休日 年中無休
・秋田県北秋田市『道の駅大館能代空港』
なんとこの道の駅「実際の空港旅客ターミナルビル」がそのまま道の駅に指定されているという、全国的にも極めて珍しい超ユニークな施設! 車で乗り付けて空港の滑走路や雰囲気を間近で楽しめる、飛行機好きならずともテンション爆上がり間違いなしのスポットだ。
ちなみに空港自体が道の駅というのはこの道の駅を含め全国には2つしかない。もう一つは自分の手で調べてみてほしい。
一歩館内に入れば、開放的な吹抜けとフライトアナウンスが響く本格的な空港空間! さらに大館エリアらしく、いたるところに可愛らしい秋田犬のオブジェやポスターがあふれており、旅情をこれでもかと盛り上げてくれるぞ!
というか道の駅以前にちゃんと空港なので、買い物や食事するところはちゃんとある。なぜなら空港だから。
そんな空港ならではのロケーションで絶対に立ち寄りたいのが、オシャレなカフェ「カフェピッコロ(caffè é piccolo)」だ!
ここで味わえる焼き立ての「パニーニ」がとにかく絶品! 外はサクッと香ばしく、中の具材とトロ〜リ溶けたチーズの旨味が口いっぱいに広がり、ドライブの小休止やフライト前の腹ごしらえに最高の美味さだぞ!
夜になればライトアップされたターミナルビルが幻想的な雰囲気を醸し出し、昼間とは一味違うロマンチックな表情を見せてくれるのも魅力。ちなみに羽田空港から飛行機が飛んでいるから、東京から車ではなく、飛行機で道の駅を訪れることができる超激レアな道の駅なのだ。
道の駅名 『道の駅大館能代空港』
住所 秋田県北秋田市脇神苔岱21番地144
営業時間 7:45~18:30(※各店舗・施設により異なる)
定休日 年中無休
・秋田県鹿角市『道の駅おおゆ』
建築家・隈研吾氏が設計を手掛けた、木の温もりと洗練されたデザインが融合するデザイン性の高さが魅力の道の駅!
広大な芝生広場と美しい青空のもと、ゆったりとした時間が流れる居心地抜群の癒やしスポットだ。大湯温泉街の中心部にあり、道の駅を拠点に大湯温泉を満喫するのもいいだろう。
ガラス張りの美しい建物に沿って伸びるのは、開湯800年の歴史を誇る名湯「大湯温泉」を贅沢に掛け流した「温泉足湯」!
足を浸してのんびり風を感じれば、ドライブの疲れた体もじんわりほぐれていくぞ。道の駅で温泉に入ることはできないが、ドライブの疲れを癒すにはもってこいの開放感を放つ足湯だ。
そしてグルメゾーンも超魅力的! 屋内カフェ「OYU ENGAWA CAFE」では、地元の希少なブランド牛を使った「かづの短角牛バーガー」や「かづの短角牛カルビ丼」、さらには「おおゆホルモンうどん」まで目移り必至のローカルグルメが勢ぞろい!
さらに屋外の特設スペースでは、赤提灯が躍る大人気のラーメンブースも登場! じっくり旨味を引き出した「牛だしラーメン」や「あぶり塩ラーメン」など、青空の下で啜る本格ラーメンは胃袋を直撃するウマさだぞ!
足湯で癒やされ、芝生でくつろぎ、こだわりの絶品グルメを堪能する……デザイン・ロケーション・食のすべてが高次元で合体した、今後のブレイクを見守りたい、東北のダークホース的道の駅と呼びたい一駅だ。
道の駅名 『道の駅おおゆ』
住所 秋田県鹿角市十和田大湯中谷地19番地
営業時間 9:00~18:00(※11月~3月は17:00まで、各店舗・施設により異なる)
定休日 年中無休
・秋田県男鹿市『道の駅おが なまはげの里オガーレ』
男鹿半島の玄関口に位置し、男鹿の食・文化・観光の魅力がギッシリ詰まった道の駅。 船川港に隣接した開放的なロケーションと、男鹿の象徴である「ナマハゲ」の圧倒的な存在感が訪れる人々をワクワクさせてくれるぞ。
男鹿半島の住民はもちろん、観光客にも積極的に利用してもらいたい秋田の人気の道の駅だ。
館内の物産コーナーには、ユネスコ無形文化遺産にも登録された「男鹿のナマハゲ」にまつわる木彫り面やお面、可愛い民芸品やグッズがズラリ!
更に男鹿半島のもう一つの魅力、男鹿の漁師が獲った選りすぐりの海の幸が安価にずらりと並んでいることだ。特に漁獲量の多い紅ズワイガニは見た目に驚かされるが、その安さにも驚くこと間違いなしだろう。
更に、レストランで味わえる鮮度抜群の海鮮丼は、溢れんばかりに盛られたカニや地魚がプリップリで、口に入れた瞬間思わず笑みがこぼれる至福の味!
さらに男鹿名物「しょっつる(魚醬)」の深いコクと海の幸が麺に絡み合う「男鹿しょっつる焼きそば」も、一度食べたら病みつきになる絶品だ! 道の駅の食のレベルの高さをつくづく思い知らされるぞ。
食後のデザートには、大人気の「おがジェラート」でさっぱりリフレッシュ! 地元産の素材を活かしたフレーバーがドライブの疲れを爽やかに癒やしてくれるぞ。
男鹿の文化に触れ、絶品海鮮とご当地名物を贅沢に味わい尽くす……男鹿半島ドライブでは絶対に立ち寄るべき、食とエンタメの大満足ステーションだ!
道の駅名 『道の駅おが オガーレ』
住所 秋田県男鹿市船川港船川新浜町1−19
営業時間 9:00~17:00(※レストラン・各店舗により異なる)
定休日 年中無休(※1月1日を除く)
・秋田県能代市『道の駅ふたつい』
米代川の豊かな流れと、ロマンチックな伝説が残る景勝地「きみまち阪公園」のすぐそばに佇む大人気リバーサイド道の駅! 明治天皇の「きみまち阪」命名のエピソードにちなみ、“恋文のまち”としても親しまれている、なんともロマンあふれる癒やしスポットだぞ。
館内入口近くには、投函するとハート型の限定風景印が押されるというレトロで可愛らしい「恋文ポスト」が佇んでおり、旅の思い出や大切な人への想いを届ける映えスポットとして大人気だ。
そして、私が訪れた時に出会ったのは、職人技で一弁ずつ丁寧に仕上げられるバラの花そっくりの「ババヘラ・アイス」! 見た目の可愛らしさはもちろん、昔懐かしい素朴な甘さが身体にじんわり染み渡るぞ!
さらに、オシャレなカフェコーナーで味わえる特製パフェ&スイーツも要チェック! 濃厚なマロンクリームや香ばしいサクサクのチュイルが添えられた贅沢パフェは、上品な甘みとコクが広がる至高のクオリティだ!
米代川の絶景を眺めながら、ロマンチックな雰囲気に浸り、見た目も美しい絶品スイーツに舌鼓を打つ……気になるあの子と訪れたい道の駅だぞ!
道の駅名 『道の駅ふたつい』
住所 秋田県能代市二ツ井町小繋泉51
営業時間 9:00~18:00(※各店舗・施設により異なる)
定休日 1月1日・2日(※テナントにより別途定休日あり)
・秋田県秋田市『道の駅あきた港 セリオン』
秋田港にドカンとそびえ立つ高さ143mのシンボルタワー「セリオン」を擁する、秋田市のランドマーク的巨大道の駅! 港町ならではの心地よい潮風と、圧倒的なスケール感が訪れる者を魅了する大人気スポットだ。
夕刻には日本海に沈む幻想的な夕日と風車群のシルエットが広がり、夜になれば緑色に美しくライトアップされたタワーが夜空に浮かび上がるぞ!
そして、この道の駅最大の目玉が地上100mに位置する「無料展望室」だ!
エレベーターで一気にのぼると、そこには秋田市内の街並みや港の明かりがキラキラと輝く絶景の大パノラマ! 展望室の窓越しに見下ろす夜景は思わず息をのむ美しさで、スマホを掲げて写真を撮る手が止まらなくなること間違いなしだぞ! 地上96mにある展望カフェも注目だ!
さらに館内には、名物のレトロな「うどん・そば自販機」や地場の海鮮・特産品が並ぶショップも充実。自分で焼いて食べる「海鮮BBQ」もあり、意外とバラエティに富んでいるのも特徴。絶景・夜景・グルメと魅力が満載で、夜のドライブデートや旅の締めくくりにも絶対に外せない最高のロマンチックな道の駅だ!
道の駅名 『道の駅あきた港 セリオン』
住所 秋田県秋田市土崎港西1丁目9−1
営業時間 9:00~21:00(※展望室は21:00まで、各店舗・施設により異なる)
定休日 年中無休
・秋田県雄勝郡羽後町『道の駅うご 端縫いの郷』
羽後町の魅力と洗練されたモダンデザインが融合した、超オシャレな道の駅! 伝統的な麻布を繋ぎ合わせた「端縫い(はぬい)」の柄をあつらえた印象的な外観をはじめ、文化とグルメが見事に調和した地域の拠点だ。この道の駅も非常に高い人気を得ていることで知られている。
館内に足を踏み入れると、日本三大盆踊りのひとつ「西馬音内(にしもない)盆踊り」の伝統衣装である「端縫い衣装」や編み笠が飾られており、羽後町の深い歴史と情熱を間近で体感できるぞ!
伝統の西馬音内そばや黒毛和牛羽後牛など、ここならではのごちそうを選んでいただくセルフ方式のダイニングも注目だ。
そして、ここを訪れたら絶対に立ち寄ってほしいのが、オシャレで落ち着いた雰囲気のオープンカフェだ!
ここで注文した、まるごと1個の焼きリンゴにひんやり冷たいアイスクリームが贅沢に乗った絶品スイーツがとにかく至福のおいしさ。
羽後の伝統文化に触れながら至高のカフェタイムを堪能できる、ドライブ客を魅了してやまないスタイリッシュな道の駅だぞ!
道の駅名 『道の駅うご 端縫いの郷』
住所 秋田県雄勝郡羽後町西馬音内字中野200
営業時間 9:00~18:00(※11月~3月は17:00まで、施設・店舗により異なる)
定休日 無休(※1月1日のみ休業)
・秋田県にかほ市『道の駅象潟 ねむの丘』
秋田県最南端に位置し、日本海の絶景と鳥海山の雄大な山容を同時に堪能できる、圧倒的なロケーションを誇る超人気ステーション! 観光拠点「にかほっと」やアウトドアベースも隣接しており、連日多くのドライブ客や観光客で賑わう東北最大級の道の駅と呼ばれている大注目スポットだ。
敷地内の芝生広場からは、目の前に広がる日本海の荒波と、後方に凛とそびえる鳥海山のダイナミックな景観を贅沢に独占! 旅の疲れをじんわり癒やしてくれる「足湯」施設も完備されており、温かいお湯に足を浸しながら景色を眺める時間はまさに至福のひとときだぞ。
そして、海の街にかほ市に来たなら絶対に見逃せないのが至高の海鮮グルメ!
レストランで味わえる豪華な「海鮮丼」は、海老やマグロ、サーモン、イクラなど、溢れんばかりの新鮮な海の幸が丼を覆い尽くす圧巻のボリューム! プリップリの歯ごたえと溢れる海の旨味が口いっぱいに広がり、胃袋を直撃するウマさだ!
さらに物産コーナーの充実度も県内トップクラス! 名物の「いぶりがっこ」や伝統の「稲庭うどん」をはじめ、にかほ特産の銘菓や加工品がズラリと並び、お土産選びが楽しくてたまらないぞ!
絶景・温泉・豪華海鮮・特産品と、秋田ドライブの魅力をこれでもかと詰め込んだ、間違いなく秋田県を代表する最強の寄り道スポットだぞ!
道の駅名 『道の駅象潟 ねむの丘』
住所 秋田県にかほ市象潟町大塩越73−1
営業時間 9:00~19:00(※11月~3月は18:00まで、各施設・店舗により異なる)
定休日 7月・8月を除く第3水曜日(※施設により異なる)
・秋田県の道の駅とは
秋田県の道の駅は、雄大な日本海の絶景や白神山地の豊かな自然、そして比内地鶏や日本海が育む極上の海鮮グルメまでがギュッと凝縮された、最高のドライブ&エンタメ拠点。巨大スカイタワーから最新のおしゃれ新駅、ロマンあふれる港町まで、立ち寄る場所ごとに全く異なる感動が待っているはずだ。
今回の10選を参考に現地のリアルな熱気や絶景を映像でも感じたい方は、ぜひYouTubeチャンネル『拝啓、道の駅から』の動画も合わせてチェックしていただけると、旅のワクワクが何倍にも膨らむこと間違いなし!
日本の道路がある限り、私たちの道の駅放浪旅はまだまだ終わらない。ぜひ次の週末は、愛車のエンジンをかけて秋田の風情あふれる里山や海岸線へ出かけてみて欲しい。次回のエリア紹介もお楽しみに!
参考リンク:YouTube「拝啓、道の駅から」
執筆:スーザン。
Photo:Rocketnews24.
▼YouTubeチャンネル「拝啓、道の駅から」をやっています。ここで紹介しきれない秋田県の道の駅をランキングで紹介しているので気になった方はチェックしていただけると幸いです。1位は君の目で確かめてほしい。
▼動画はこちら
スーザン。








































































