日本を代表するお笑い芸人、明石家さんまさんの新たな熱愛の噂がささやかれている。そのお相手というのは、現在55歳のさんまさんよりも、さらに16歳年上の女性、五月みどりさんだ。この報道に、インターネットユーザーからは「予想外w」、「イマルはどうしたイマルは」など、衝撃を受けている様子だ。

この報道は、最新号の「週刊実話」に掲載されているものだ。芸能プロ幹部に聞きだした情報として掲載されている。幹部の話では、「さんまさんは真剣」とのことで、熱意にほだされて五月みどりさんは、交際を承諾したとしている。

また、さんまさんの関係者とされる人物の証言を紹介しており、「年齢や容姿より、料理や会話、精神的に尽くしてくれるなどの『女としての器量』で判断するんです」(引用:週刊実話

として、年齢差を越えた感情をさんまさんの方が抱いたようだ。この交際の噂についてネットユーザーは次のような反応を示している。

・ 明石家さんまさんと五月みどりさんの熱愛報道について、ネットユーザーの声
「もうさんまに性欲がないならいいんじゃない」
「おめでとう」
「これは予想外www」
「ちょっと面白い」
「なにがやりてえんだコラ」
「週刊実話が書いているんだから間違いない」
「イマルはどうしたイマルは」
「信じるわけがない。さんまは若いのが十代と二十代しか興味ない」
「うーん……」
「いつかこんな日が来ると思ってた」
「ジミーちゃん何してはんの?」
「マジネタだったらさんまを尊敬するわ」
「さすがにねーよ、ねーよな?」
「再婚してもう一人子供欲しいって言ってたのに」
「自分も五月みどり好きだなあ」
「もし再婚したらハロワ行く」

……など。かなり衝撃的な報道に、多くの人が戸惑っているようだ。ちなみに同誌は、恋愛の段階を通り越して「16歳の齢の差を乗り越えゴールインとなるのか」(引用:週刊実話)と、再婚の可能性を示唆している。もしも2人が再婚となった場合には、さんまさんは2度目ということになり、五月さんは4度目ということになるのだが、果たして真相はいかに? 続報が待たれる。

参照元:週刊実話