ロケットニュース24

【写真たくさん】中身のコスメを使ってメイクをする筆者

2026年1月6日

「かわいいに出会える」といえば、プチプラコスメブランド『CANMAKE(キャンメイク)』の有名なキャッチコピーだ。 かつては “安くてそこそこ” というイメージもあった …

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▼本文では「このまま組み合わせてしまうと顔全体のトーンがちぐはぐになる」と書いたが、一旦は今回のコスメを組み合わせてメイクをしてみよう。まずはアイカラーマジシャン。赤みがかったラメ入りのリキッドアイシャドウ。「よれにくくたまりにくい」とのことだが、筆者が使った限りでは結構よれやすくたまりやすいかも……?

▼反対の下まぶたにはアイバックコンシーラー。芯が柔らかく、皮膚への負担なく軽い力で塗れる。涙袋がふっくらとして見えるぞ!

▼その上から、シティライトアイズ。キラキラ輝いて華やか。ポイント使いがよさそうだ

▼涙袋の影に3way スリムアイルージュライナー。リキッドアイシャドウとの相性があまりよくないようで、よれてしまった

▼シティライトアイズとの相性はバッチリ。自然に影が作れた

▼ミックスアイブロウカラーは、キツ過ぎずさりげないパープルカラーがオシャレ。眉マスカラと組み合わせれば、大人っぽくあか抜けそうだ

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