「Uber Eats」にまつわる記事

「カレーは飲み物。」グループがデリバリー専門店をオープン! その名も「ゴーストレストランは飲み物。」!! ついにお店も飲み物になってしまったーーーッ!

私(佐藤)の知らない間に、世の食べ物が次々と飲み物と化しているようだ。「カレーは飲み物。」、その概念を引き継ぐ仲間のお店がどんどん増えている。「とんかつは飲み物。」「焼きそばは飲み物。」、さらに「トンテキとハンバーグは飲み物。」まで。料理の飲み物化に拍車がかかっている!

そんななか2020年10月2日にデリバリー専門の飲み物が誕生していた。その名も「ゴーストレストランは飲み物。」である。このデリバリー店はカレーは飲み物。を含む4店舗が1つになった、いわば “飲み物の総合商社” のようなお店だ。ビーフストロガノフもオムライスもルーローハンも全部飲み物だった!

続きを全部読む

【届けない】ウーバーイーツが「店まで取りに行けば35%オフ」のキャンペーン開始! さっそく自分で取りに行ってみた結果

街を歩けばウーバーイーツの配達員とすれ違う東京。画期的だったデリバリーシステムはすっかり我々の日常に溶け込んだと言える。まさにこの時代のニューノーマル。そんなウーバーイーツが2020年10月13日から驚愕の値引きキャンペーンを開始した。

キャンペーンの内容は、「ウーバーイーツアプリで『お持ち帰り』機能を使って700円以上の商品を注文すると合計金額の35%を割り引く」というもの。要するに、店まで取りに行けば35%オフ! ウーバーイーツなのに届けない……!!

続きを全部読む

【驚愕】Amazonにウーバーイーツのリュックが売っていたので買ってみたら「へぇ!」の連続 → 普通の鞄にはない機能の数々がこちらです

すっかり都会の風景として定着しつつあるウーバーイーツ配達員。自転車で街を駆ける特徴的なシルエットは遠目からでも分かる。特に、分かりやすくしているのがあのリュックだ。大きく四角い形状の背に書かれたUber Eats(ウーバーイーツ)の文字。配達員以上にリュックが象徴的な存在となっていると思う

そんなウーバーイーツのリュックがAmazonで販売されていた。しかも、あんなに大きいのに税込4000円くらいである。運ばなくても4000円でウーバーイーターになれるなら安いものだ。そこで購入してみたぞ!

続きを全部読む

【聞いて】はじめてUber Eats(ウーバーイーツ)を利用できたよ! あまりの便利さに感激がとまらない!!

Uber Eats(ウーバーイーツ)という、オシャレな響きの出前があることは知っていた。なんなら記者が住まう地域にも数カ月前から導入され、街中で何度かソレっぽい配達員の姿を見かけたこともある。

だがしかし、記者はこれまで利用したことがなかった。できなかった、というのが正しいか。悲しいかな、暮らしている場所が配達エリア外だったのだ。

「このままウーバーイーツとは何かを知らずに生きて行くのだろう」と思っていたが、ある時チャンスがめぐってきた。引っ越しをしたことに伴い、ウーバーイーツ配達エリア内となったのだ。こりゃあ、めでたい! さっそくやってみるYO!! 

続きを全部読む

日清のラーメンデリバリーサービス「RAMEN EX」を利用してみたら、震えるほど先進的だった

最近、よくラーメンのネットデリバリーを頼んでいる。ラーメンを愛する筆者にとって、パソコンやスマートフォンを少し操作するだけで自宅に美味しいラーメンが届くというのは、人類が進化の極致に至ったことを感じさせる事態である。快適具合も幸福度もこの上ない。

しかし、違った。実のところ、人類の進化はまだ終わっていなかった。というのも、先日2020年5月11日に、あの日清食品が「RAMEN EX」なるデリバリーサービスを開始したのだが……最近になって試みにこれを利用してみた結果、べらぼうな先進性を見せつけられたのである。

続きを全部読む

【聞いて】Uber Eats(ウーバーイーツ)の “配達に対応していない地域” に暮らす記者の悲しみについて…

都会人がすなるUber Eats(ウーバーイーツ)といふものを田舎人もしてみむとするなり──。記者が暮らす奈良県にも2020年6月末よりウーバーイーツが参入。「これが噂のオシャレな出前か!」と、喜び勇みサイトをのぞいたことは言うまでもない。

すぐさま、クレジットカード情報などを登録した記者。いざお気に入りのあの店の、アレを注文だ! 自宅の住所を記入し、あとは待つだけ。注文を確定しようとしたところ……ナンテコッタイ、配達エリア外だとっ!!? 

続きを全部読む

【Uber Eats】“赤い唐揚げ” を売る「唐揚げ宅配専門店」に迫る / 刺激的な見た目に反する安心感

悲しいかな、人生における時間は有限である。その上で「どう生きるか」というのは非常に大事なことだ。筆者はなるべく空いた時間を見つけて、Uber Eatsの新着店舗情報に唐揚げ屋が載っているかどうかを確かめるようにしている。唐揚げを愛しているが故である。

そんな熱心な活動が実り、最近、新たに注目すべき唐揚げ屋を発見した。「唐揚げ宅配専門店」を称するその店の名は「赤丸唐揚げ」。メニューを見てみれば、唐揚げが何やら赤い。それが唐辛子の色だとわかった瞬間、注文の意向を固めていた。辛い物好き故である。

続きを全部読む

ローソンが「Uber Eats」をやっていたなんて知らなかった / 便利すぎるデリバリーメニューに惹かれて注文した結果

先日、何とはなしに「ウィンドウ・イーツ」をしていた時のことだ。「ウィンドウ・イーツ」とは特に用もないのにUber Eatsの注文サイトを眺める行為のことであり、筆者の最近の趣味である。命名も筆者によるものだが、ともあれ、その行為の最中に新発見をしてしまった。

ローソンがUber Eatsでデリバリーを行っているのだ。あのコンビニのローソンだ。「コンビニがUber Eatsを?」と疑問に思い、一体どんなメニューなのか気になって覗いたところ、あまりの有用さに度肝を抜かれた。そして気付けば注文ボタンを押していた。以降よりその有用性について詳しく書いていきたい。

続きを全部読む

【自宅ラーメン】この機会に「蒙古タンメン中本」をUber Eats経由で初実食してみる

「自宅ラーメン」の波が来ている。昨今の情勢を受け、デリバリーやテイクアウトを導入し始めるラーメン店がにわかに増えているのだ。この世で好きなものの上位に「ラーメン」と「自宅」が入っている筆者としては、なんとも望ましい限りである。

さておき、今回ご紹介したいのは、2020年5月14日よりUber Eatsでの配達を開始した有名ラーメンチェーン「蒙古(もうこ)タンメン中本」だ。オリジナルの激辛ラーメンで人気を博した同店だが、まだその味に触れたことのなかった筆者は、早速デリバリーを頼んでみることにした。

続きを全部読む

【革命】ママチャリの荷台に業務用「出前機」を取り付けたらウーバーイーツの最終形態みたいになった

お弁当などをテイクアウト、持ち帰りする際は汁漏れに注意しないといけない。特に自転車の場合、容器が横になってしまう可能性大である。私(あひるねこ)のアホな上司、Yoshioもまた汁漏れ問題に悩まされる男の一人だ。

そこで前回、自転車用の「出前機」を購入して事態の打開を図ったのだが……取り付けが面倒なので、最終的になぜかYoshio自身に出前機を背負わせることに。我ながら意味不明すぎるかと思いきや、Yoshioは満足気な表情を浮かべて帰っていったのだった。ところが……。

しばらく進んだところで何かを思い出したかのように振り返り、こちらに向かって歩いてくるYoshio。一体どうしたというのか?

続きを全部読む

【想定外】テイクアウトの弁当が汁漏れするので業務用「出前機」を買ってみた結果 → ウーバーイーツの雑魚キャラみたいになったでござる

外食というと今やテイクアウト、持ち帰りが主流だ。去年と比べても、お弁当などをテイクアウトする機会が圧倒的に増えたように思う。ただ、その際に気を付けなければいけないのが汁漏れである。誤って容器を横にしようものなら、大惨事待ったなしだ。

私(あひるねこ)には Yoshioというアホな上司がいるのだが、どうやらこの男も汁漏れ問題に悩まされているらしい。そこで解決のため、思い切って業務用の「出前機」を購入してみたところ……どういうワケかUber Eats(ウーバーイーツ)の雑魚キャラみたいになってしまったためお伝えしたい。

続きを全部読む

【Uber Eats】家系ラーメンデリバリーを急速に拡充中の「町田商店」を自宅で味わってみた

家系ラーメンを愛してやまない皆様、朗報である。そこらの朗報が頭を垂れてひれ伏すほどの朗報である。

皆様におかれては、外出自粛の状況下で家系ラーメンから遠ざけられ、さぞ心の冷え切った日々を送っておられることだろう。筆者も同志なのでよくわかる。色褪せてしまった世界を何度悲嘆したことか。だがそんな苦悶はもう終わりだ。現在「Uber Eats」での配達を急速に拡充している家系ラーメン屋が、この世には存在するのだ。

続きを全部読む

『奈良テイクアウト』サービスが地元民的に大助かり! 世の中「Uber Eats」以外にも色いろあるんやで…

都会では、Uber Eats(ウーバーイーツ)というものが流行っているらしい。調べてみると、どうやら出前のようなシステムのようだ。利用してみたいと思っているのだが、記者が暮らす奈良県は稼働エリア外とのこと。なんでやねん!! 

どうしたものかとモヤモヤしていたところ、奈良県内で「奈良テイクアウト」というサービスが始まったという情報をキャッチ。その名の通り、県内の飲食店が加盟するテイクアウトサービスだ。さっそく利用してみたところ、あら便利。家に居ながらにして、地元の美味しいご飯が食べられちゃうのだ。こりゃあ良い~♪ 

続きを全部読む

【Uber Eats限定】実店舗を持たない「ゴーストレストラン」の唐揚げ専門店がオープンしていたので利用してみた

皆さんは「ゴーストレストラン」という単語を聞いたことがあるだろうか。オンラインデリバリーに特化した、実店舗を持たない飲食店のことである。そうと知らなければディズニーハロウィンの新アトラクションと勘違いしてしまいそうなこのサービス形態が、近ごろ注目を集めているらしい。

そして去る2019年12月には、Uber Eats(ウーバーイーツ)で注文可能な「唐揚げ専門ゴーストレストラン」が新たにオープンしたのだとか。都内であれば自宅やオフィスで本格唐揚げが楽しめるという触れ込みに惹かれ、唐揚げジャンキーの筆者はさっそく利用してみることにした。

続きを全部読む

【検証】会社でいきなり「豚大学(大学院)」してみた!

私(佐藤)が初めて豚大学したのは、今から7年の前のことだ。2012年6月当時、豚大学はまだ東京・新橋にしかなかった。総重量1キロのメニューを攻略しているので、その頃からだいぶ胃袋は鍛えられていたのかもしれない。

それから月日は流れて、最近になって新宿校舎ができたと知った。しかも、デリバリーしているというじゃないか! これは会社で豚大学するしかないということで、さっそく大学院を頼んでみたぞ!

続きを全部読む

【え!?】牛丼並が570円! 吉野家でデリバリー(Uber Eats)を利用しようとしたら価格を見てフリーズした  / しかしよく考えれば妥当な値段?

吉野家の牛丼がUber Eatsでデリバリーできるようになっていた。私自身、これを書いている数時間前に知ったのだが、今年の3月1日から始まったそうだ。

とはいえ、こういうのは大体地域限定。利用しようと思ったら対応地域外で、「店舗が見つかりません」と表示されるなんてよくあること。今回もそのパターンなんだろうなぁと、私は半ば諦めながら会社(新宿二丁目)でUber Eatsのアプリを開いたら……! なんとヒット!!

「来たぁぁぁあああああ!」という気持ちで即タップしたのだが、その5秒後に「あぁぁぁぁぁぁああ!」となってしまった。

続きを全部読む

スシローのデリバリーが最高すぎる! 500円台のセットメニューもあって、注文したら30分で来た

スシローって、店に行って食べるよりもデリバリーで頼むものだったかもしれない。だって、待ち時間によるストレスは無かったし。メニューも色々選べたし。中には500円台のセットもあったし。「配達は○○円から」的な縛りも見当たらなかったし。何より、お寿司だし。

これがピザとかハンバーガーなら話は別。冷めてしまったら味が台無しになっちゃうけど、寿司の場合はそこまで影響が無いような気がする。

そりゃ、ネタがカピカピだったり、シャリがパサパサだったりしたら問題だけど、今回は30分ほどで届けてくれたから、お店で食べるお寿司と味は変わらなかったし☆

続きを全部読む

フライドチキンの日だから言うけど、KFCってチキン1個からでも配達してもらえるからな! 地域にもよるけど! こっちは配送料110円やったからな!!!!

本日11月21日は「フライドチキンの日」らしい。日本記念日協会によると、今から50年近く前の1970年11月21日にKFC日本1号店が名古屋市西区にオープンしたことがきっかけとなって、制定されたそうだ。

そんな日なので、今回は「KFC」に関する情報を1つお伝えしよう。それはズバリ、「KFCってチキン1個からでも配達してもらえる」という話。

ただし、タイトルにある通り地域にもよる。なので適応外のエリアもあるのだが、1度試してみる価値はあるだろう。マジで便利だから。私なんて、週3くらいで使っているぞ。

続きを全部読む

マクドナルドのハンバーガー1つを「無料」でデリバリーしてもらう方法 / 11月18日まで! 東京・神奈川・大阪などは対象地域! ただし…

Uber Eats(ウーバーイーツ)を利用して、キャンペーンコードを入れたらOK! キャンペーンコードは「MCDJP11」な。……以上だ。これだけで、Uber Eatsを使ってデリバリーを頼んだことがある方なら、お分かりになるかと思う。

しかしながら、Uber Eatsに馴染みがない読者もいるだろうから以下で説明したい。すでにUber Eatsを使いこなしている方は、そのへんをスルッとすっ飛ばして「地域&期間限定」のところまで進んでくれ。

続きを全部読む