「SNS」にまつわる記事

有名シェフが実践する「地元の人しか知らない美味しいお店の見つけ方」

旅行や仕事で、知らない土地を訪れたとき、みなさんはどうやって食事するお店を決めるだろうか。ネットや雑誌で探すのもひとつの方法だが、せっかくならば、地元の人の意見を聞きたいところ。きっと隠れた名店を知っているはずだし、彼らが日頃から利用するお店となれば、値段的にも期待できる。

それを実践すべく、タクシーの運転手やホテル従業員に、オススメのお店を聞くという方法もある。しかし、もっと効率的、かつ楽に、美味しいお店の情報を手に入れる方法が、海外サイトで紹介されている。それによると、「ある嘘をつく」と良いそうだ。

続きを全部読む

SNSのプロフィール写真をアニメキャラにすると友達ができにくいらしい

mixiやFacebook、Twitterなどソーシャル・ネットワーク・サービス(以下SNS)をご利用の方も多いのではないだろうか。

プロフィール欄には何を書こうかと頭を悩ませるものだが、イギリスで「SNSのプロフィール欄にアニメキャラや車などの写真を載せると友達ができにくい」という研究結果が発表された。

続きを全部読む

世界一のタフガイを決めるタイマンロボット対戦ゲームがアツい! SNSバトルコンテンツ『G’zOne Tough Battle』

時間がなくて久しくゲームをしていないという人にオススメしたいWEBゲームがある。その名も『G’zOne Tough Battle』。世界中のユーザーとロボットで一騎打ちするゲームであるが、シンプルながらパズル的な要素もあり、これがなかなかハマるのだ。

内容を簡単に説明すると、障害物のあるフィールド上で、お互い交互に弾を出しあい、命中すれば勝ち!というもの。ダイレクトで狙ってもよいが、シールド機能があるので防がれる。フィールドの壁に弾が当たると、「ブロック崩し」的に跳ね返るので、角度を見極めてサイドやバックを……狙うのがセオリーだ。

続きを全部読む

あなたは顔出しOK? SNSのプロフィール画像「顔出し率」は女性約36%に対し、男性は約19%

TwitterやFacebookなどのソーシャル・ネットワーキング・サービス(以下、SNS)を利用していて、女性が自分の顔写真をプロフィール画像として使っているのは、よく見たことがあると思うが、男性がそうしているのはあまり見たことがないだろう。

それもそのはず、SNSで自分の顔写真をプロフィール画像にしている女性は35.6パーセントいるのに対し、男性は19.4パーセントと少なめで、自分の顔写真をSNSで使うことに抵抗を感じている男性が多いのだ。

続きを全部読む

10代のFacebookユーザーは喫煙率が高いことが判明

アメリカの研究者が、「facebook」をはじめとするソーシャルネットワーキングサービス(以下:SNS)の「10代ユーザーの使用実態」について調査を行った。そうしたところ、驚くべき事実が明らかとなった。SNSの10代ユーザーは、利用していない10代ユーザーと比べて5倍も喫煙しているという。

続きを全部読む

【動画】ソーシャルネットワークを現実に置き換えるとこうなる

オーストラリアのテレビ番組が、ユニークな試みを行った。それは「もしも、ソーシャルネットワーキング(SNS)が現実だったら、どうなるか?」というものだ。街に出かけて通りすがる人に声をかけ、「サインイン(署名)してください」と声をかける。

署名に応じた人物にいろいろと質問し、プライベートな質問を遠慮なく行っているのである。場合によっては、その答えを大声で叫んでしまうのだ。

続きを全部読む

去る4月16日、中国最大のソーシャル・ネットワーク・サービス(以下SNS)である人人網がアメリカ証券取引委員会に株式募集書を提出、アメリカでの株式上場の準備をしていることがわかった。Facebookパクリ疑惑がささやかれている人人網、株式だけでも本家のお膝元であるアメリカに乗りこむつもりのようである。

だが、一方で人人網は自ら同サービスのコンテンツには知的財産権を侵害するものが含まれている可能性があること、そして知的財産権関連の訴訟を起こされる可能性があることにも言及し、注目されている。

続きを全部読む

世界中で約6億人もの登録ユーザーを有するFacebook。日本でも少しずつ浸透しつつあるのだが、実名登録の敷居が高く、他のソーシャル・ネットワーキング・サービスに留まっているという人も多いようだ。海外では、数千万人が参加する企業ファンページも数多く存在し、活用しない方が損をする可能性さえある。日本と海外では、随分と利用実態に開きがあるようだが、果たしてどのくらいかけ離れているのだろうか。海外企業と日本企業、それぞれのファンページ参加者の数を比較してみたいと思う。

続きを全部読む

世界最大のソーシャル・ネットワーク・サービス(以下SNS)のFacebookが先日、インドに続いて香港にアジアの拠点を置くと発表した。昨年の12月に創始者マーク・ザッカーバーグ氏が中国を訪れたことも手伝い、同サービスの中国への本格的な進出がまことしやかに噂されている。だが、中国市場に参入する場合、対峙しなければならない2つのライバルがいる。中国大陸二大SNS、「人人網」と「開心網」だ。

続きを全部読む

Twitter、Facebook、 mixi。現在これらのソーシャル・ネットワーキング・サービス(以下、SNS)を利用する人は多く、今や私たちの生活に欠かせない重要なコミュニケーションツールのひとつだ。

しかし、そういったSNSが私たちの人間らしさを奪っているとすれば、あなたはどうするだろうか? そう警告するのはマサチューセッツ工科大学のシェリー・タークル教授。先日、SNSの危険性などを記した『Alone Together(一緒だけど、一人)』という彼女の本が出版され、現在注目を浴びている。彼女はその本の中で、SNSが私たちを現実世界から遠ざけ、現代の精神異常を生み出していると訴える。

続きを全部読む

世界最大のソーシャルネットワーキングサービス(SNS)と言えば、言わずと知れたFacebookだ。パソコンを使っている人であれば、Facebookという名前を一度は聞いたことがあるだろう。

Facebookは、mixiでお馴染みの日記のような使い方だけでなく、コカ・コーラやレディー・ガガのファンページに代表されるように、プロモーションとしての役割も果たしている。

そんなFacebookの世界にエリザベス女王でお馴染みの英国王室が公式アカウントを開設したのだ。

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10
  11. 11