音楽、動画、映画などのコンテンツ販売で独走しているアップルの「iTunes」。遅ればせながらここへ来て、Googleが巻き返しを図ろうとしているようだ。同社は2月に入ってから、「Honeycomb」と呼ばれるAndroidの最新版3.0を発表した。同OSを搭載したモトローラ社のタブレット端末「Xoom」の発売にあたって、音楽などのコンテンツ販売サービスを提供するGoogle Music Storeを開始するとの噂がささやかれているのだ。

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