【漫画】「JKのニオイになるボディソープを使った上司の話」が切なすぎて涙が止まらない

もしかしたらご存じないかもしれないが、世の中に生息する全てのおっさんたちは、いつも気にしている。「俺のニオイは大丈夫か?」と──。残念ながら年を重ねるにつれニオイは強くなるようで、知らぬ間にご迷惑をおかけしているかもしれない。とりあえず、おっさんの1人として謝っておこう、本当にさーせん!

さて、体臭……つまり、自分のニオイで厄介なのは「自分のニオイが極めてわかりづらい」という点にある。己のニオイを判別できるならまだしも、できないからおっさん達は使ってしまうのだろう……例えば「JKのニオイになるボディソープ」なんてものを。

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