「鳩山由紀夫」にまつわる記事

【炎上】元総理大臣の鳩山由紀夫さん「北朝鮮のミサイルは大気圏で燃え尽きるから政府は緊張感を煽るな!」→ もちろん非難殺到

第93代内閣総理大臣で、現在は東アジア共同体研究所の理事長を務める鳩山由紀夫さん。 “宇宙人” と称さるほどその発想は独特で、常人には理解しがたい発言を繰り返すことでも知られる、ある意味でかなりレアな元政治家だ。

2017年9月15日、その鳩山由紀夫さんが、またしてもとんでもない新説を自身のTwitterで披露し話題を呼んでいる。……というか、猛批判を浴びているのでお伝えしたい。

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売却された鳩山元首相の事務所の外観がヤバイ! 独創的すぎると話題 / ネットの声「ネタとかコラじゃないんだ…」

第93代内閣総理大臣を務めた政治家の鳩山由紀夫氏。2013年に「友紀夫」に改名した点からもわかるように、彼のポリシーは「友愛」であるという。

そんな鳩山元首相の事務所が売却されたことが判明して大きな話題になっている。ひとりの政治家の事務所の売却ニュースがなぜこんなに注目を集めているのかというと、その外観がスゴすぎるから!! 国民を驚愕させたデザインとは、ズバリ、外壁いっぱいに描かれた「鳩×ハート×LOVE×友愛」のデザインだ。

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「尖閣は日本が盗んだと思われても仕方がない」発言で物議をかもした鳩山元首相を民主党が除名処分へ

2013年6月下旬、鳩山由紀夫元首相が香港メディアの取材に対し尖閣諸島問題について「中国側から『日本が盗んだ』と思われても仕方がない」、「政府は領土問題を認めるべき」と発言した。

実際の発言動画も公開され、インターネット上では炎上状態となった。大いに物議をかもしたこの問題だが、これらの問題を受け民主党は鳩山元首相の除名処分を検討しているという。

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【衝撃】鳩山由紀夫の「日本が尖閣を盗んだ」発言は売国行為で死刑の可能性? 鳩山氏は依然として日本政府の態度を批判

尖閣諸島問題で、元総理大臣の鳩山由紀夫氏が「中国の立場から言うと日本に尖閣諸島を盗まれたと思っても仕方がない」と発言し問題視されている。しかし、鳩山氏は依然として、懲りずにまたまた、「尖閣諸島には領土問題が存在する。日本政府は認めるべき」という旨を中国メディアに話していることが判明した。

この一連の発言は「中国に武力行使の口実を与えるのでは?」と日本国民から批判の声が殺到しているが、ジャーナリストの青山繁晴氏が鳩山氏に「外患罪」が適用できる可能性があることを指摘していたことがわかった。外患罪とは売国行為に対する罪のこと。適用されれば即死刑である。

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