ネット民が『耳をすませば』月島雫にやめてほしいこと10選

人は大人になるまでに様々な社会との壁にぶつかる。『耳をすませば』は、恋が中心になりつつも、迷走するような青春の葛藤も描いた名作だ。そんな葛藤の側面が強く出るのが、受験生の雫が、小説を書き始めたことにより、成績が落ちて家族会議となるシーン

「今、雫がやってることは勉強よりも大切なことなのか?」と問いただしつつも最終的に許す父。現在、このシーンがネットで大喜利状態となっているためご紹介したい。

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