「関学大」にまつわる記事

日大危険タックル問題の影響か!? Googleマップで「危機管理学部」の名称が書き換えられる

一連の危険タックル問題について、2018年5月23日、日本大学の内田前監督と井上コーチが記者会見を行った。その内容が誠実さを欠くものであったとして、さらに批判が高まっている。そんななか、日大のホームページを見ると……

サイトに埋め込まれているGoogleマップ内に妙な表記が。5月24日11時の段階で、東京・世田谷の三軒茶屋キャンパスにある危機管理学部の名称が次のように書き換えられている。これは……。

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【悪質タックル問題】日大アメフト部・内田前監督と井上コーチが緊急会見 / 視聴者からは「見苦しい」との声続出

2018年5月22日、悪質タックル問題で加害者となってしまった日本大学アメフト部の選手が、記者会見を行った。会見で選手は自らの非を認め、ケガをさせてしまった関西学院大学のアメフト部の選手と家族に対して謝罪すると共に、騒動の経緯について自らの認識を詳しく話した。

その翌日、23日20時に日大アメフト部の元監督・内田正人氏と井上奨(つとむ)コーチが緊急記者会見を開き、関係者へ謝罪をすると共に、報道陣からの質問に答えた。これをネット配信などで見ている視聴者からは、「見苦しい」との声が相次いでいる。

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悪質タックル問題で日本大学のTwitter・Facebookが炎上状態続く / 批判コメントは収まる気配なし

2018年5月6日に行われたアメリカンフットボールの日本大学と関西学院大学の第51回定期戦。この試合において、悪質なタックルにより選手が負傷。その加害者にあたる日大の選手が22日に会見を開き、タックルをするに至った経緯について話した。

すでに監督を辞した内田正人氏はタックル指示について明言を避けたものの、加害者にあたる選手は「監督の指示があった」ことを語った。この件について、日大の公式Twitter・Facebookは炎上状態にあり、批判的なコメントが止まない状況が続いている。

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