「長州ちなみ」にまつわる記事

どう考えてもプリンタのインクは高すぎる / 私が思う史上最強のプリンタはこうだ!

パソコンを持ってる人なら、たいていの人が持っているプリンタ。スキャナ機能もある複合機なんてのもありますね。文章でも表計算でもイラストでも写真でも、画面上の「印刷」ボタンをポチッと押せば、ブリブリと実際の紙に印刷してくれるという便利な機械です。

でもね、どうひいき目に見ても、どう考えても……プリンタのインクは高すぎる。異常なまでの高さであると私は思っているのです。

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【女子必見漫画】男性が思う史上最強の「冬に魅力的な女性像」はこれだ!!

女性のみなさん、モテたいかーッ!? お金が邪魔にならないのと動揺、モテにモテて損なことは一切ありません。できることなら永遠に……100年先までモテ続けたいものです。

ということで今回は、『男性が思う史上最強の「冬に魅力的な女性像」はこれだ!!』をテーマとしたハウツー漫画を用意してみました。モテたい女子のみなさんは必見ですよ!

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プリンタの「インクがなくなった可能性があります」はホントなの? 実際にインクタンクをこじ開けて中身を確認してみた!

一見、とてもマジメに働いているように見えるプリンタですが、疑い深い私は、ど~も「こいつ、なんか胡散臭いわ……」と感じているのです。ちょっとあんた、ウソついていない? もしかしてズルしてるんじゃ? そんな気が、前々からしているのです。

そしてつい先日。いつものが出ました。「インクがなくなった可能性があります。インクタンクの交換をお勧めします」とかなんだとか、ヘタレたことを言ってきましたよ。私はいつも思うんです。ホントなの? 実はまだあるんじゃないの?って。

ということで、インクタンクを実際にカッターでこじ開けて、中身を確認してみました! ウソついてたら許さない。あたし、裏切りは絶対に許さないから。

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これはスゴい! じっと見つめていると消えてしまう不思議な画像

今回はとても不思議な画像をご紹介します。

青い円が描かれた1枚の画像がありますよね? まずは、何も考えずに画像中心の赤い点をじっと見つめてください。

集中して。じぃ~っと、見つめてくださいね。しばらくすると、画像に変化が表れるはずです。

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大学に行かなかった人が想像する『大学』のイメージとは? 「毎日飲み会している」「英語ペラペラ」「出会いだらけ」など

みなさんは大学に行きましたか? 何らかの事情があり大学に行かなかった人は、大学に通ったことのある人が想像する以上にいると思います。実は私もそのひとり。

大学に行ったことのない人にとっては、「大学」がどのような場所であるのかチンプンカンプンなのです。そこで何が行われているのか。どのようなシステムなのか。とにかく謎だらけなのが「大学」です。そもそも日本に数ある大学の名前も、大学野球や駅伝出場校しか知らないレベルです。

ということで今回は、私のまわりにいる「大学に行かなかった人」からかき集めてきた、彼らが思っている「大学像」をご紹介したいと思います。

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【観覧注意】ケータイで娘の写メ撮ったら隣に謎の黒い人影 / タイで撮影された超ド級の激コワ心霊写真

ケータイやスマフォのカメラ機能って便利ですよね。「撮りたい!」と思ったときにサクッと撮影。特にパパやママだったら、愛する子どものカワイイ写真を撮りまくっていることでしょう。

……でも。

もし愛するわが子を撮影したとき、まったく関係ないモノが写っていたとしたら……。そこには1人しかいないのに、なぜか子どもの隣にオバケみたいなモノが写っていたとしたら……あなたならどうしますか?

今回ご紹介するのは、タイで撮影されたガチで怖いオバケ写真、その名も『娘の隣に地縛霊が』(←私が勝手に命名しました)です。

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しく日本の代表になった野田佳彦新首相は、大のプロレス・格闘技ファンであることは有名な話です。特に故ジャンボ鶴田選手がお気に入りで、過去には「史上最強のプロレスラーはジャンボ鶴田」との発言もあったのだとか。

この発言に対し、多くのプロレスファンたちは「よくわかってる」、「やるな……」と深く同調。たとえ自分のお気に入りの選手がいたとしても、「ジャン鶴最強説」に異を唱えるのは野暮というものです。

そんなプロレス通の首相が登場したからには、今後の日本は、徐々に徐々に……プロレス色に染まっていくはず。日常的にプロレス会話ができないと、生活しにくくなる可能性もあります。

ということで今回は、日常でさりげなく使えるプロレス名言をシチュエーション別にまとめてみました。活用できる時が来たら、ぜひとも使ってみてください。

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伝説の漫画家「岡田あーみん」とは? ネットに飛び交う「その後」の噂 / アラサー乙女のバイブル『お父さんは心配症』

何年経っても色あせない傑作漫画というものがあります。世間的にはそこまで有名ではないし、活動期間も比較的短いのに、今なお語り継がれる伝説的な漫画家もいます。

ということで今回は、今から四半世紀以上も前に集英社の少女漫画雑誌『りぼん』において、伝説的な変態漫画を連載していた伝説の女性漫画家「岡田あーみん」大先生をご紹介したいと思います。

あーみん先生の代表作は、やはり何と言っても『お父さんは心配症』。高校生の一人娘を持つ父親、パピィこと佐々木光太郎が主人公のお話です。

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みなさんは正座をしたりして、足がジ~ンとしびれてしまった時、どうしていますか? そのままガマン? それとも治るのを待つだけ? 私は幼少児から「おでこにツバ」をつけています。信じてもらえないかもしれませんが、私は100%この方法で治るのです。

この「おでこにツバ」のテクニックは、今年80歳になる祖母から遠い昔に教わりました。まさに、おばあちゃんの知恵袋です。

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ふだんはプロレスの「プ」の字も言わないくせに、実は内心プロレスが好きな「隠れプロレスファン」は、意外と多いと言われています。そのような人は、相手が「間違いなくプロレスファンである」と確認できないと、なかなか本性をあらわしません。

まったくそんな素振りは見せていなかったのに、実はダンナがプロレスファン。実は彼氏がプロレスファン。実は気になるあの人がプロレスファン……である可能性はゼロとは言えません。ということで今回は、プロレスファンかどうかを確かめる質問を99個用意しました。当てはまった項目を数えながら読み進めてください。

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妻夫木聡が教えてくれた「目玉焼きのせ納豆丼」で納豆嫌いを克服

朝御飯にもってこいな食品といえば納豆です。栄養価がバツグンなことは、みなさんもご存知のとおり。かのアントニオ猪木は、貧乏だった若手時代に納豆ばかり食べていたらしく、「猪木は納豆で体を作った」という伝説まであるほどです。

そんな闘魂食の納豆も、ニオイがキツかったり、ネバネバがイヤだったりで、苦手とする人も大勢います。実は私もそうでした。しかし、数年前にテレビで紹介されていた「目玉焼き+納豆」の組み合わせを試してからは、納豆嫌いが一変し、まさかまさかの納豆好きになってしまったのです。

オススメなのは「目玉焼きのせ納豆丼」。まずは作り方からご紹介します。
 
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