「銃」にまつわる記事

【賛否両論】自社製品の防弾チョッキの性能を証明するために妻を撃った社長

商品の良さを世の中に分かってもらうために、企業はあの手この手で作戦を練る。大々的に広告を出すもよし、無料で物を配布するもよしだが、海外で防弾チョッキの丈夫さを証明するために人を実験台にしたデモンストレーションが行われ話題を集めている。

なんと防弾服メーカー「Miguel Caballero Company」の社長は、自社製品の防弾チョッキをアピールするため、妻を撃ってみせたのだ。実験台になるのはアンタじゃないのかよ……というツッコミはさておき、詳細は以下の通りとなっている。

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強盗から銃を突きつけられても全然怖がらない店員がネットで大人気

日本ではまず考えられないが、もし強盗から銃を突きつけられたらあなたはどう対応するだろうか。おそらく誰もがビビって強盗の要求通り。命には代えられないため、マッハの速さでお金を差し出すことだろう。当然といえば当然だが、広い世界を見渡せば違うケースもあるらしい。

というのも、銃社会のアメリカには強盗から銃を突きつけられても全然怖がらない人がいたからだ。そう、防犯カメラがとらえた動画「Jimmy Johns Robbery」に映っている男性は冷静沈着。むしろ「めんどくせえなぁ……」的な感じさえするほど余裕タップリだったのである。

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【動画あり】「火薬を燃やして描く絵」が美しい

「火薬」と聞いて思い浮かぶのは、拳銃や爆弾、花火などではないだろうか? しかしこの地球には火薬を使って、とってもビューティフルな絵を描いてしまうアーティストがいるらしい。

米国で活動するそのアーティストの名前は「Danny Shervin(ダニー・シェルビン)」さんである。なんと、キャンバスの上で火薬を燃やして1枚の絵を仕上げるというから驚きだ。

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【マジかよ】米陸軍の採用銃が「ベレッタ / M9」から「シグ・ザウエル / P320」をベースにしたモデルへ変更する見通し

ゲーム、映画、アニメなどに登場する定番の武器、。そんな銃の中でも1985年からこれまで間、米軍制式拳銃として古くから愛されてきた人気のモデルが、ベレッタ社の『M9』だ。

しかしCNNの情報によると今後、米陸軍の制式拳銃はこのベレッタのM9に代わって、ドイツ「シグ・ザウエル社」の製品に変更されるという。これまでゲームや映画でお馴染みの銃ということもあり、この知らせを聞いて驚いた方も多いのではないだろうか?

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【アホすぎ】ギャング22人が拳銃を握ってマネキンチャレンジ → 警察に見つかって御用に!

‟マネキンチャレンジ” といって、マネキンのように微動だに動かず、同じポーズを取り続けるチャレンジが世界中で大ブームになっている。

そこで、「俺達もヤってやろうじゃん!」とばかりに、22人のギャングが、拳銃やショットガンを手にマネキンチャレンジすることに! そして、ギャングの一人が、その様子をSNSに投稿したところシェアされまくり、案の定、警察の御用になってしまったというのである!!

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【なぜ?】米国最大のセール日 ‟ブラックフライデー” で「銃の売り上げ」が過去最高を記録した理由とは?

2016年も暮れが近づき、年末セールで買物しまくっているという人もいるだろう。どこの国でも、出来るだけ商品が安く買えるセール時を狙うのは当たり前だ。

そして米国では、11月4週目木曜日の感謝祭翌日に当たる金曜日 ‟ブラックフライデー” が、一年で最大の大安売りの日となり、あらゆる店で買い物客が争奪戦を繰り広げる。そんななか、「今年のブラックフライデーは、銃が過去最高で売れた」と、FBI(米連邦捜査局)が統計を発表して話題になっているのだ!

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【アメリカ怖い】カバンから携帯電話を取り出したつもりが拳銃だった → そのまま間違えて自分を撃っちゃった男

読者の皆さんのなかに、歯医者が大好きだという人は、あまりいないのではないだろうか。「そろそろ検診やクリーニングに行かなくては……」と思いつつも、なんだかんだと理由をつけて、先延ばしにしてしまうのである。

とにかく、ずっと口を開けているのも辛いし、歯をガーガー削られる音や感覚も好きになれない……という人は多いに違いない。なんだか、不快なことだらけな感じもするが、歯医者で、もっとヒドい目に遭った男性がいるので紹介したい。な、なんと、治療のための麻酔でラリって、自分を撃ってしまったというのである!! なんでも、携帯電話と拳銃を間違えてしまったらしいのだ!

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国別「銃による殺人事件・死亡事故が起こる確率」が発表される / 日本は1000万人に1人「落雷による死亡」と同じ確率

2016年6月12日にアメリカで起きた、オーランド銃乱射事件。49人死亡、53人負傷と多くの犠牲者を出し、今も世界各地で哀悼の意が表されている。

ヘイトクライム、すなわち社会的マイノリティーへの差別犯罪の可能性も考えられているこの事件。世界中に銃社会の恐ろしさを突きつけたが、海外メディアが発表した情報を見るとさらにゾッとしてしまう。それは、国別の「銃による殺人事件・死亡事故が起こる確率」だ。

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【動画あり】キアヌ・リーブスの射撃トレーニングがカッコよすぎると話題

『マトリックス』をはじめ、『スピード』など数々の映画に出演してきたキアヌ・リーブス。ハリウッド俳優でありながら公園でひとりメシをする、さらにはラーメン二郎が大好き疑惑など、どこか親近感が湧く男でもある。

現在、そんな彼にまつわる一本の動画「Keanu shredding with Taran Butler」が、カッコよすぎると話題になっている。収録されているのは、なんと射撃トレーニング映像だ!

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【衝撃検証動画】水中で自分に向けて銃を撃ってみた

殺傷能力の高い銃を水中で発砲したらどうなるのか。映画やゲームの中では、バキュンバキュンと対決するシーンも珍しくないため、やはり弾は飛んでいくのだろうか。いや、水中だと抵抗力が違うのでありえないと考える人もいるはずだ。

一体どっち? そんな疑問に答えたのは、物理学者のアンドレアス・ワールさん。なんと彼は水中で自分に向けて銃を発射! 自らの体を差し出し、驚愕の結果を教えてくれたぞ!

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【閲覧注意動画】大丈夫か!? 自社製品の防弾チョッキの丈夫さを証明するためCEO自らが撃たれる

防弾チョッキはどれくらい銃弾に耐えることができるのだろうか。銃社会ではない日本でも、そう考えたことは一度くらいあるだろう。結局は検証することさえできない環境なのでどうにもならないが、海外ではその考えから人に向けて発砲。死亡事故に繋がってしまったケースも珍しくない。

聞いただけでゾッとする話だが、先日防弾チョッキを製造する会社のCEO(最高経営責任者)が自ら実験台となり、自社製品の上から被弾。その映像が世界に衝撃を与えているのでご報告だ。

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【4日間で48万再生】弾丸を使わない「ドローン専用ライフル銃」の動画が世界中で話題

危険なことに使う人がいなけりゃ、そんなに騒ぐこともないのだが……話題の小型無人飛行機「ドローン」。最近ではオモチャとして広く販売されるようになり、搭載されたカメラで空撮なんかも出来ちゃう優れものである。

だがしかし、進入禁止の場所を上空から無断で撮影しようとしたり、本物の銃を搭載する等の事件が発生してしまったのだ。今回は、それらの事件に対抗するべく開発されたという、ドローン専用のライフル銃をご紹介したい。

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【衝撃サッカー動画】前代未聞の大暴挙! ブラジルの試合でブチギレた審判がカードではなく銃を突きつける事件が発生!!

サッカーの試合で審判が出すものといえば、言うまでもなくカードである。悪質なファウルを裁く際のイエロー、そして選手に一発退場を命じるレッド……これは常識中の常識だ。ところが先日、その常識が覆された。

なぜなら、なんとブチギレた審判がズボンのポケットから拳銃を取り出す事件が発生! 世界に衝撃を与えているのだ。一体、どんな状況だったのか。その様子を撮影した映像「Referee in Brazil pulls out a gun during a match」があるので確認してみよう。

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【スローモーション推奨】拳銃で襲われたときの対処法を説明した動画がスゴい! これぞプロの技だ!!

「一寸先は闇」のこの世の中。いくら安全だと言われる社会に暮らしていても、明日、いや、次の瞬間に何が起こるかは分からない。車が突っ込んでくるかも……、ショッカーに誘拐されるかも……、拳銃で脅されるかも……。

全ての危険から身を防ぐことは不可能だが、イザという時に備えて、少しでも身を守る術を知っておきたい! ということで、今回は「拳銃で襲われたときの対処法」動画をご紹介しちゃうぞ!!

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【衝撃動画】銃弾2000発に火をつけたらこうなった

銃弾は、その一発でさえ人の命を奪いかねない代物だ。そんな銃弾が100発、200発、いや、2000発だったら、その威力は想像をも超えるはず!

そんな驚きの実験をした動画が話題となっている。2000発の弾が用意されたのだが、これは撃つためではなかった。火をつけて燃やす、というのである! その様子は動画「Destroying of 2000 bullets」で確認できる。

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【なぜだ!?】ある男性が自分の足をピストルで2回も撃ちぬく / その理由がシンプルかつバカ? それとも深い?

銃は怖い。その殺傷力、その攻撃力……銃を持ったことがなくても、「恐ろしいものなんだろうなあ」となんとなく想像できる。

そんな銃がこの度、1人の男性の足を打ち抜いた。スワ! 事件か!? いや、どうやらこの男性、自分で自分の足を打ち抜いたというのだ。なぜ? なにか深いわけでもあったの? 映画『ソウ』みたいな恐ろしいシチュエーションだったの? 

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アルマジロの鎧は硬いぞ!! ある男性が「アルマジロを銃で撃ったら弾が跳ね返って義母に命中」しちゃった件

動物のなかには、外敵から身を守るために体色を変えてカモフラージュしたり、ハリネズミや亀のように針や甲羅で体を防護するものもいる。

そんななかでも、外敵が近づいたり襲われた時、四肢や胴体を鎧(よろい)のような帯甲に引っ込めてしまうアルマジロは、天下無敵のように見える。それを証明するかのごとく、中世の騎士のように鎧を身にまとったアルマジロは、銃弾すら受けつけないようなのだ。

というのも、ある男性がアルマジロを銃で撃ったところ、なんと銃弾が跳ね返って彼の義母に命中してしまったというのだ!!

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【動画】なぜ!?「子供を殺した」などいわく付きの中古拳銃ばかり “販売” する店がオープン / その裏に隠された深い意味とは?

アメリカなど銃が簡単に入手できる社会では、銃による痛ましい事件・事故も多い。なかには大切な人を守るはずの “護身用の銃” が、逆に大切な人の命を奪うことだってあり、銃規制を求める声もよく聞かれる。

そんな中、初心者に拳銃を売る店がニューヨークにオープンした。しかもその店が取り扱っているのが、実際に被害者を出したことのある、訳ありの中古拳銃ばかりなので驚きだ。しかし、その背景には深い意味があるのだった……。

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ウェイトレスが銃を携帯しているレストランがヤバいぞ!! 「チップは現金よりも弾丸を歓迎」という徹底ぶり!

銃乱射事件が多発するアメリカでは、銃規制に関する法案を設立するかどうかが常に問題となっている。そんななか、自己防衛のためにウェイトレス全員が銃を携帯するレストランが話題となっているので紹介したい。しかもチップは、“現金よりも弾丸を歓迎” という徹底ぶりなのだ! 

チップを普通以上に弾むことはもちろんのこと、従業員に絶対文句を言えなさそうな店である。

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米マクドナルドで「マックダブルが入っていなかった!」とキレた男性客が従業員を銃で脅して騒動に

ファストフードは “ファスト(早い)” の言葉通り、手早く安くてお手軽なところがポイントだ。だが時にはファストフードだって、その時の状況によってはサービスが遅れてしまったり、ミスが起こる場合だってある。

……なのだが! 米マクドナルドで、注文したマックダブルが入っていなかったと文句をつけた男性客が、「従業員の対応が遅い!」とキレて銃で脅す事件が発生したというのだ。明らかに彼にとっては、サービスが十分に “ファスト” ではなかったようである。

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