「鉛筆」にまつわる記事

何ちゅう発想! 鉛筆の音だけで『スター・ウォーズ』のテーマ曲を奏でる動画が天才すぎる

映画やドラマ自体を見たことがなくても、「テーマ曲は知っている」というパターンがたまにある。CMやテレビ番組などで頻繁に使用される『スター・ウォーズ』の楽曲は、良い例だと言えそうだ。

中でも超がつくほど有名なのが『インペリアル・マーチ』だが、なんと鉛筆の音だけで奏でてしまうツワモノがいた。その意外な仕上がりに思わずうろたえてしまったので、ぜひ読者の皆様にも “一聴” してもらいたく紹介することにしよう。

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写真じゃないの!? 色鉛筆で描かれたハリポタ肖像画が目ン玉ひんむくレベルの精巧さ / 独学22才女子の超絶テクニックに思わず息を飲む

Photoshop や Illustrator はたまた数百円のスマホのアプリでだって絵が描けちゃう。わざわざ画材をそろえて……というのは少数派になりつつあるかもしれない。

だがしかし! ここに色鉛筆にこだわり続けるアーティストがいる。それも写真を凌駕するほどリアルな人物画を発表しつづけているのだ。その作品と制作の様子は動画
「Drawing Harry Potter, Ron Weasley, and Hermione Granger」で確認できるぞ!

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これどう見ても写真だろ! 鉛筆だけで描かれた人物画があまりにリアルすぎて世界で話題に!!

ある「とんでもない絵」が海外で大きな話題になっている。その話題沸騰中のとんでもない絵とは、現物に限りになく近い超リアルな絵!

これを描いたのは、イギリスのアーティストKelvin Okaforさん(27歳)。彼は写真と見間違うほどのスーパーリアルな絵を描き、現在多くのメディアで取り上げられている。

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まさに命が吹き込まれたアート! 紙と鉛筆だけを使った3Dアートが目が疑うほど超リアル!!

「命が吹き込まれた作品とは、まさにこのことである!」。そう言いたくなるような3Dアートが現在注目を集めている。

オランダのアーティストRamon Bruinさん(31歳)が描いたその3Dイラストは、今にも飛び出してきそうなくらい超リアル! 「エアブラシは、絵に奥行きとリアルさを与える素晴らしい技術です」と話すBruinさんは、まず10年前にエアブラシを学び始めた。

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パラパラ漫画の進化系! あらゆるキャラが登場する鉛筆だけで描いたモノクロアニメがスゴイぞ!!

疾走感に溢れたモノクロのアニメーション。よく見ると、どこかで見たことのあるキャラクターがたくさんでてくるのがわかります。

これから紹介するのは、スピード感に満ちた手描きのパラパラアニメーション動画、『Pencilhead』。サンプリングとリミックスの達人であるロシアのクリエイター・Qwaqaさんが制作したこの動画は、なんと全編鉛筆のみで描いた絵をめくっているだけという、いたってシンプルなもの。しかし、とてもそうだとは思えない完成度に仕上がっているのです。

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鉛筆女子必見! 「手が汚れる鉛筆の濃さはどのくらい?」を調査してみました

鉛筆で字や絵を書いていたら、いつの間にか指や小指側の手の端の部分が真っ黒になった経験……誰にでもあると思います。キレイに書けても、手で「ベーッ」とこすってしまい、汚れてしまうのです。手だけではなく、紙も汚れてしまいます。ついでに心も汚れてしまうかも知れません。

では、どのくらいの濃さの鉛筆から「ベーッ」となってしまうのでしょうか。濃さの違う鉛筆、薄い方から9H、8H、7H、6H、5H、4H、3H、2H、H、F、HB、B、2B、3B、4B、5B、6B、合計17種類を用意して、実際に調査してみました!

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鉛筆クロスボウの作り方

クロスボウとは、日本ではボウガンとも呼ばれている、板バネの力で矢を発射する武器のことである。そんなクロスボウを、鉛筆などを使って作る方法が海外サイトに掲載されていたのでご紹介したい。

用意するのは鉛筆4本、簡単な構造のキャップ付きボールペン1本、太めの輪ゴム7つに、セロテープだけ。手順は以下の通りである。
 
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