「賞金」にまつわる記事

当たるべく人に当たった!! 難病の子供を抱えた4児のシングルマザーが「宝くじで220億円」を当てて大きな話題に!

買わないと当たらないが、買ってもナカナカ当たらないのが宝くじだ。それでも買った人は、「当たったらコレ買ってアレして~!」と想像を膨らませて楽しむのである。

ちなみに、海外では宝くじの一等賞金が数百億円にもなり、日本とは額がケタ違い! それだけに、割と裕福な人が当選したりすると「フェアじゃない!」とブーイングが起こったりするが、今回は当たるべく人に宝くじが当たったと話題になっているのだ。

なんと難病の子供を抱えた4児のシングルマザーが宝くじに当選し、1億8800万ドル(約220億円)をゲットしたのである!!

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【賞金100万円】「超人募集中!!」研究チームが病気の治療法を発見するために特殊能力をもった人間を募集しているぞ!

「超人」と言えば全身緑色でお馴染みのアメコミヒーロー『ハルク』であったり、漫画『キン肉マン』に登場するキャラ達など、ちょっと空想上のモノを想像してしまうだろう。

しかし、現実の世界にも実は様々な「超人」が姿をひそませている。彼らは治癒力が早かったり、病気に全くかからなかったり、皮膚が異様に伸びたり、と普通の人が持っていないような特殊能力や体質を持っているのだ。

なんと研究チームがそういった「超人」を、“難病の治療法を発見するための研究材料” にするために、募集を始めたことが話題になっている。驚く事に「最優秀超人」には、なんと賞金100万円も用意されているとのこと!

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雪印コーヒーの『オレたちの“ゆきこたん”プロジェクト 雪印コーヒー擬人化イラストコンテスト』に現役プロ漫画家が応募してみた!

安いくせにボリューミー、甘くて美味しいコーヒーといえば由緒正しき『雪印コーヒー』だろう。誕生したのは昭和38年(1963年)。なんと50年もの歴史があるのだ! 誰もが一度は飲んだことがあるだろう。ンマーイ!

そんな『雪印コーヒー』が現在開催しているのが、誰でも参加できる擬人化イラストコンテスト、その名も『オレたちの“ゆきこたん”プロジェクト 第一弾』だ。すでに450以上ものイラストが投稿されているが、その中に見覚えのある「ゆきこたん」を発見した。

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第5回「漫画onWeb」ネーム大賞募集要項が発表! 大賞賞金50万円! 準入賞30万円! 佳作10万円!

完成された原稿ではなく下書きの状態、つまりネーム原稿の状態で応募できる漫画大賞があるのをご存じだろうか? ペンで描く時間がなかったり、ストーリーの構想はあるけど絵が苦手だったり、いろんな理由で完成原稿を描けない人はいるはずだし、なかなか嬉しい大賞である。

・プロの漫画家がネームに対してアドバイス
なによりもこの大賞、プロの漫画家がネームに対してアドバイスをくれるという点が嬉しい。ネームの段階でアドバイスをもらえれば、イマイチなネームに時間をかけてペンを入れなくて済む。しかもネームなのに大賞賞金50万円というのも激しく嬉しいではないか!

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賞金3800万円! Youtubeの動画コンテストが始まるよ~!!

世界中からありとあらゆるジャンルの動画が投稿される「Youtube」が、一般公募によるコンテストの開催を発表した。題して「You Film Festival」、参加無料で、見事にグランプリに輝くと、50万ドル(約3800万円)の賞金を得られるという。

日頃から動画やアニメーションを制作している人は必見! 是非応募してみてはいかがだろうか。世界中のネットユーザーがあなたの作品を視聴してくれるぞ!

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