「財布」にまつわる記事

【激論】スマホと財布、失くしてショックなのはどっち? 財布派「カード類の手続きが死ぬほど面倒」スマホ派「他人の個人情報も入っているから財布より危険」

貴重品とは「いつも身につけており、紛失すると非常に困るもの」のこと。その代表が「財布」そして「携帯電話(スマホ)」だろう。そんなことわかっているのに、ふとしたはずみでどこかに置いてしまい、ヒヤッとした経験をお持ちの方もいるのではないだろうか? 私は……ある!

どちらも紛失したくないが、万が一……万が一! 失くしたときダメージが大きいのはどちらだろう? どちらの管理を重視すべき? 見方を変えれば、みんなが「ダメージが少ない」と考える方には何らかの救済措置があるということなのかも? 気になったので調べてみた!

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【コラム】会計で2000円札を出す時の「これ紙幣としてちゃんと使えるの……?」感は異常

突然だが、あなたは日本円の紙幣が何種類あるかご存じだろうか? なにやら小学生レベルの質問のように思うかもしれない。しかし、私(あひるねこ)は本気で尋ねている。1000円札、5000円札、1万円札、以上……と見せかけ、実はもう1種類あるのだ。再び聞くが、あなたは2000円札の存在を覚えているだろうか?

2000年に発行された2000円紙幣。18年も経っているにもかかわらず、その姿を見る機会は極端に少ない。しかし、ごくまれに自分の手元に回ってくることがある。財布に入っているからには会計で使おうと思うのだが、そんなとき私は不安になるのだ。これ、紙幣としてちゃんと使えるのか? と。

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キツネはこんなにも悪賢い…! 気を許した海外男性が超痛手を負う動画

日本には悪賢い者同士がだまし合うことを意味する、「狐(きつね)と狸(たぬき)の化かし合い」という諺(ことわざ)がある。また、イソップ童話のひとつに「ずるい狐」という話もあり、キツネは狡猾(こうかつ)な動物として描かれることが少なくない。

あくまでイメージのような気もするところだが、どうやらキツネは本当に悪賢いようだ。というのも、野生のキツネが近づいて来た……と喜んでいた男性が、超痛手を負ってしまったのである。

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【コラム】財布内における50円玉の「おれ100円ですよ」感は異常

ちょっと財布の中を覗いてみてほしい。現在の日本の硬貨は1円玉、5円玉、10円玉、50円玉、100円玉、500円玉の6種類だが、いま、あなたの財布の中には何円玉が入っているだろうか? 上から見た感じで当ててくれ。

先日、とあるTwitterユーザー(@miyuplusさん)が投稿した硬貨についてのツイートが話題になった。硬貨の中で5円玉だけが漢数字の表記であることに対する問題提起的な内容なのだが、あえて私(あひるねこ)は言いたい。5円玉の前に、まず50円玉の野郎を何とかしてくれと。

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【動画あり】「高性能カード型財布」が海外で話題沸騰中! なんと目標額を6500%オーバー!!

日本男性の財布といえば、大きく分けて “二つ折り” か “長財布” のいずれかだろう。一方、欧米男性の間では二つ折りのほか、カードケースを財布代わりに使う人も珍しくないのだとか。

そこでご紹介するのが、海外で話題沸騰中のカード型財布『Fantom(ファントム)』だ。クラウドファンディングサイト「Kickstarter」で目標額の6500%を超える資金を獲得しているというこの財布。果たしてどんな製品なのだろうか?

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【超キモい手紙】「落とした財布が見つかった」 と思ったら……背中がゾゾゾっとするメッセージが添えられていた女性

うっかりして財布を無くしてしまったら、中に入っていた現金も勿体ないし、クレジットカードを止めたりカード類&免許証の再発行などの手続きも面倒である。

そんな風に気落ちしているところへ財布が戻って来たら最高に嬉しいものだが、ある女性はそうではなかったようだ。というのも、届けられた財布に超~キモい手紙が添えられていて、背中ゾクゾクものだったというのである!

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お財布を届けたホームレスが家と仕事を手に入れて話題に! 財布主「こんな正直な社員が欲しかった」

人生にお金は必要だ。絶対に必要だ。お金が無いと、生活にも心にも余裕が無くなってしまう。

タイでホームレスになっていたWoralopさんの所持金は、わずか60円だった。そんな時、目の前でポケットから財布をポロリと落とした人がいたら……ホームレスの立場になって、あなたならどうする? Woralopさんは「ある行動」に出て、その結果なんと、住居と仕事を手にしたのだ!

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【感動】財布を拾った男性が20ドルとメモをそえて落とし主に返す / そのメモの内容が素晴らしいと話題

もしも財布を拾ったら、あなたはどうするだろうか。多くの人が交番に届けるに違いない。なかには、中身を確認して本人に届ける手段を模索するかもしれない。いずれにしても、落とした人が困っていると簡単に想像できるはずだ。

アメリカで落とし主に対して、気の利いた心遣いをした人物があらわれ、話題になっている。高校生のものとみられる財布を拾った、ある男性はなんと財布に余分にお金を加え、人生におけるアドバイスを添えて、学校に届けたのである。彼の心遣いは、心を豊かにしてくれるヒントのようだ。

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【検証動画】街中で財布を落とすと人々はどうするのか? 海外で実際に行われた社会実験が話題

以前ロケットニュース24では、「防寒具を着ずに外で震えている少年がいたら人々はどうするのか?」という検証動画をご紹介した。人々が少年に対して見せた優しさが感動的であると同時に、「自分だったらどうするだろうか?」などと色々と考えさせられる動画であった。

現在、同じように人々の反応を検証した海外の動画が話題になっている。今回のテーマは、「近くの人が財布を落としたら、人々はどうするか?」である。一般的に「海外で財布を落とすと、日本と違って中々見つからない」と思われがちだが、果たしてその結果は?

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わざと財布を落として「どの国の人が一番誠実か」調べた研究結果が話題に

誰でも一度や二度、財布や携帯電話などを置き忘れたり失くしてしまったことがあるだろう。その時、ちゃんと手元に戻ってきた人はどれ程いるだろうか? 世界16カ国で、故意に財布を落として「どの国の人が一番正直に届け出るか」という実験が行われ、興味深い結果が話題となっている。

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【衝撃】福岡でケータイと財布を奪われた男性が徒歩で仙台まで帰宅 / ネットの声「なぜ警察に行かなかった」

もしも頼るあてのない旅先で、携帯電話と財布を失くしてしまったら、みなさんはどうするだろうか? 誰かに助けを求めたり、警察に足を運ぶことになるだろう。ところが……福岡で携帯と財布を奪われた仙台在住のとある男性は、意外な行動に出たのである。

・約1400キロを徒歩で帰宅

この男性は隠し持っていた2000円だけを頼りに、仙台までの約1400キロの道のりを、なんと11日間もかけて歩いて帰ったのだ。男性の行動にインターネットユーザーは大きな衝撃を受けている。

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映画公開目前! ファミマ限定『ベルセルク』の財布が迫力満点すぎる!!

2012年2月4日、連載開始から20年以上を迎えるダーク・ファンタジー漫画『ベルセルク』のロードショー(黄金時代篇1 覇王の卵)が放映される。今作は、主人公で孤高の剣士ガッツが、傭兵団「鷹の団」と団長グリフィスに出会い、運命に翻弄されていく物語である。作品は中世ヨーロッパを舞台のモデルに、使徒と呼ばれる怪物や魔法が登場し幻想的な世界観を作り上げている。

日本だけでなく海外にもファンが多く、今回の映画化3部作に期待を寄せている人は多いようだ。放映を前に関連グッズが多数登場しているのだが、これだけはマスト! という商品をご紹介したい。その商品とは、「ベヘリット・嘆きの赤財布」だ。べヘリットとは、作中で非常に重要な意味を持つ謎の品である。

迫力満点のこの財布、ファンはもちろん、ファンでなくても即買いした方が良いかもしれない。なぜなら、インパクト絶大なので人気商品になるかもしれないからだ。

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ヤフオクに出品中の「テープで作った財布」が秀逸すぎる

皆さんはどうような財布をお使いだろうか。上質な素材でできた有名ブランドのものであったり、長年愛用しているこだわりの逸品であったり、人ぞれぞれ好みの財布を使用しているに違いない。人とは違ったものを使ってみたいという方に、ユニークな財布をご紹介しよう。その財布とはダクトテープ(配管用テープ)で作った代物で、ヤフーオークションに出品されている。

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