【英国】子どもが犬の糞を食べる!? 過激な警告ポスターに批判殺到 / しかし行政は正当性を主張

過剰な警告は、時に問題の本題から逸脱して、別のあたらしい問題を引き起こすおそれがある。最近では古書や玩具を取り扱う「まんだらけ」が、万引き犯の顔を開示すると警告して物議をかもした。また滋賀県のゲームセンターでは、警告文の内容が煽りすぎていると話題になっていた。

実は海外でもこれと似たケースが発生していたようだ。英国のある街で、犬の糞の不始末を警告するポスターに批判が相次いでいる。というのも、このポスターに掲載されていた描写が過激すぎて、ネット上に拡散される事態となったのだ。そのポスターとは……。

続きを全部読む