「詩」にまつわる記事

【珍スポット】福岡県の山中にある「風の館」でツチノコを発見した後に熱々おでんを食べたでござる

日本に生息していると伝えられている最も有名な未確認生物といえば……ツチノコだ。胴が太い “幻のヘビ” は、北海道と南西諸島を除く日本各地で目撃例があり、発見者が語る特徴もさまざま。たとえば「日本酒が好き」で「2mほどのジャンプ力を持つ」らしい。マジかよ。

そんな未確認生物ツチノコが捕獲されている……かもしれない。という情報を頼りに車を走らせ、向かったのは福岡県飯塚市の『風の館』なる怪しいギャラリー。んで、結論から言うと、ツチノコはいた。っていうか、愉快な気持ちでおでんを食べてきたので報告したい。

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アスペルガー症候群の少年が書いた “一片の詩” が美しいと話題 / ネットの声「私も同じように感じることがある」

先天的な発達障害 “アスペルガー症候群” 。「周囲が忙しいことに気付かず、1人だけ先に帰ってしまう」「言葉を意味通りに受け取る」「1つのことに没頭する」などの特徴があることから、社会とのズレに悩み、生きづらさを感じる人も多いといわれている。

これからご紹介する少年も、アスペルガー症候群だ。この度、彼が自分について一片の詩を書いた。するとその美しさだけでなく、彼の気持ちや感情がとてもよく伝わってくると話題を呼んでいるのだとか。

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コカインで書かれた詩がぶっ飛んでいる / インパクト満点の16行詩

今、1人の生徒が書いた詩が、海外で注目されている。その理由は、言葉がキレイだからとか、いかにも優等生が書きそうな内容だとか、そんな類いのものではない。むしろその逆。……ザックリ言うと、「ワイルドだから」である。実際の画像と合わせて、紹介しよう。

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ギャル詩人の作品がネットで話題「あげぽよすぎてキュン死になう」

2011年11月8日、日本テレビ系で放映される「スター☆ドラフト会議」に、ポスト相田みつをと呼ばれている26歳の女性が出演した。彼女は詩人であり、その派手な見た目からは想像もできないような繊細な詩を即座に作り上げる。独創的な世界観もさることながら、ギャル語を使って詩を作り上げるとあって、番組でのスカウティングタイム(スカウトマンがオファーをする)ではオファーが殺到したのである。

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株式会社ロケットスタート代表、“けんすう” (本名:古川健介)さんが運営するポエム・詩の投稿サイト「ポイミ!」になんと詩の朗読機能が加わった。面白法人カヤックが運営する声を投稿できるコミュニティサイト「こえ部」との連携により実現した。仕組みはこんな感じである。

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